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<title>集客請負人　平賀正彦のブログ</title>
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<description>ネットを使った起業家を応援いたします。



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<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51993133.html">
<title>不況知らず～１日１０アクセスで儲かるサイトとは？</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51993133.html</link>
<description>「不況知らず～１日１０アクセスで儲かるサイトとは？」


次の２つのサイトのうち、理想的なサイトはどちらでしょうか？


a)１日のアクセスが「１」しかないのに商品が確実に１つ売れるサイト。

b)１日のアクセスが１０００もあるのに、商品が１つも売れないサイト。


答...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T05:47:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「不況知らず～１日１０アクセスで儲かるサイトとは？」</b></span><br>
<br>
<br>
次の２つのサイトのうち、理想的なサイトはどちらでしょうか？<br>
<br>
<br>
a)１日のアクセスが「１」しかないのに商品が確実に１つ売れるサイト。<br>
<br>
b)１日のアクセスが１０００もあるのに、商品が１つも売れないサイト。<br>
<br>
<br>
答えを言うまでもなく前者のサイトのほうが優秀です。<br>
<br>
これはいつも私がしている話ですが、<br>
それに近い形で実現してくれている会員さんがいます。<br>
<br>
その会員さんは熊谷さん。<br>
<br>
熊谷さんは音楽関係のネットビジネスをされています。<br>
ご入会されたのは昨年の８月。<br>
<br>
まずは私のテンプレートを使って、自作でサイトを作成いたしました。<br>
<br>
ご入会当初、熊谷さんはアクセスを増やしたいと言っていましたが、<br>
まずは問合せ率を上げるようにアドバイスをいたしました。<br>
<br>
２ヵ月後にはサイトからポツポツと問合せが入り始め、<br>
３ヵ月後には月間に２０件程度の問合せを獲得できるようになったのです。<br>
<br>
そして、問合せからの申込み率は極めて高い。<br>
<br>
この時のアクセスは、１日たったの「１０」です。<br>
<br>
今ではアクセスを増やすためにＳＥＯ対策を行っていますので、<br>
ジワジワとアクセスも上がってきているようです。<br>
<br>
アクセスが上がれば上がるだけ、問合せ数も増えていくことでしょう。<br>
結果的に売上も上がってきます。<br>
<br>
<br>
ちなみに、一般的な問合せ率というのはどの程度なのでしょうか？<br>
<br>
大体、１００アクセスに１件あれば良い方です。<br>
<br>
この数字を見ると、<br>
いかに熊谷さんの問合せ率が高いのかわかることと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
熊谷さんの事例だけではありません。<br>
<br>
先日は沖縄の玉城さんからご連絡がありまして、<br>
なんと月間の問合せ数が１００件を軽く超えるようになったというのです。<br>
<br>
しかも、１００件の問合せから申込みに至るのは４５％という驚異的な数字。<br>
<br>
どんなビジネスなのかは会員さんにしかお話できないのですが、<br>
問合せ率、申込み率共に抜群の数字を出しています。<br>
<br>
<br>
<br>
実は、私の会員さんには物販の方にも、<br>
問合せタイプのホームページを作るようにアドバイスを行っています。<br>
<br>
なぜなら、世界的な不況でますます財布の紐が固くなると予想されるからです。<br>
<br>
あまりにも安い商品の場合は問合せを受けると非効率になってしまいますが、<br>
１万円を超えるような価格帯の場合はかなり有効に働くことでしょう。<br>
<br>
<br>
不況時でも確実に売上を確保する方法として、<br>
私は問合せタイプのホームページが力を発揮すると見ています。<br>
<br>
大げさかもしれませんが、次世代のホームページと言っても良いと思います。<br>
<br>
ぜひ、皆さんも今のうちから準備をしていきましょう。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
★<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/maga.html">平賀正彦の独自配信メルマガ</a><br>
お知り合いの方にご紹介していただけると嬉しいです。<br>
<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51992503.html">
<title>７万円の広告費が限りなく無料に近づく方法</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51992503.html</link>
<description>「７万円の広告費が限りなく無料に近づく方法」


今から４年前の２００８年４月、
私はＳＥＯ対策をさらに強化するため、１５０個のブログを作成しました。

メルマガで何度か紹介していますが、下記のようなブログです。
http://www.digxpr.com/
http://www.trendalaska.co...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-28T11:25:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「７万円の広告費が限りなく無料に近づく方法」</b></span><br>
<br>
<br>
今から４年前の２００８年４月、<br>
私はＳＥＯ対策をさらに強化するため、１５０個のブログを作成しました。<br>
<br>
メルマガで何度か紹介していますが、下記のようなブログです。<br>
http://www.digxpr.com/<br>
http://www.trendalaska.com/<br>
http://www.hebily.com/<br>
<br>
<br>
当時、このやり方が検索エンジンにとてもマッチしていたのでしょう。<br>
１５０個のブログで毎日１０００以上のアクセスを稼いでくれました。<br>
<br>
ちなみに、ＰＰＣ広告で１０００のアクセスを稼ごうと思ったら、<br>
いくら掛かるのでしょうか？<br>
<br>
現在の１クリック当たりの単価は７０円程度。<br>
<br>
なんと、１０００クリックで７万円です（笑）<br>
<br>
１日７万円ということは１ヶ月３０日計算で２１０万円ということになります。<br>
<br>
もちろん、ＰＰＣ広告に出しているキーワードというのは成約率が高いですから、<br>
単純にブログのアクセスとは比較ができません。<br>
<br>
しかし、費用という面で見るとかなりの節約になっていることは確かです。<br>
<br>
<br>
<br>
その後、２年間くらいは快調にアクセスを伸ばしていたのですが、<br>
事態が変わったのは２０１０年の６月。<br>
<br>
検索エンジンのアルゴリズムが大きく変わってしまい、<br>
１日１０００以上あったアクセスが２００くらいまで減少してしまったのです。<br>
<br>
その当時、いろんな策を講じてきたのですが改善せず。<br>
<br>
１５０個のブログの管理は外注さんにやっていただいていましたが、<br>
アクセスも減ってしまったので何度か止めようかなと思っていたのです。<br>
<br>
独自ドメインやレンタルサーバーの費用、<br>
そして１５０個ものブログの記事を用意するのもそれなりに費用が掛かります。<br>
<br>
もちろん、これはアメブロなどの無料ブログを使ってもできる方法なので、<br>
限りなくコストを抑えた形で運営することもできます。<br>
<br>
<br>
<br>
そんな時、私と時を同じくして、<br>
ブログの量産を行っていた古参会員と話をする機会がありました。<br>
<br>
すると、その方がこんなことを言うのです。<br>
<br>
<br>
「最近、ブログからの問合せがかなり多いのです。<br>
　アクセスも以前に戻ってきていますね」<br>
<br>
<br>
実は、私も毎日アクセス解析を見ているのでそのことには気が付いていました。<br>
<br>
２０１０年の６月以降、１日２００くらいのアクセスだったものが、<br>
今では全盛期に迫る勢いで１０００を超える日が出てきたのです。<br>
<br>
実際に検索してみると、結構な割合で上位表示されているのがわかります。<br>
<br>
何度も止めようと思ったのですが、止めなくて正解でした（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、現在会員さんにはブログの量産を勧めているところです。<br>
<br>
特に、ＰＰＣ広告で毎月何十万円も使っている人はぜひ試すと良いでしょう。<br>
はるかに安い金額でアクセスを集めることが可能になります。<br>
<br>
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<br>
<br>
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<br>

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</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51992060.html">
<title>２件に１件が売れるホームページとは？</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51992060.html</link>
<description>「成約率５０％を叩き出すホームページとは？」


先日、古参会員の加藤さんとお話しをしました。

加藤さんは保険代理店を経営されていて、
おそらく独立系の代理店ではネットにおいて日本一の成果を出されています。

彼の素晴らしいところはデータ分析。
聞いているこちら...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-26T08:31:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「成約率５０％を叩き出すホームページとは？」</b></span><br>
<br>
<br>
先日、古参会員の加藤さんとお話しをしました。<br>
<br>
加藤さんは保険代理店を経営されていて、<br>
おそらく独立系の代理店ではネットにおいて日本一の成果を出されています。<br>
<br>
彼の素晴らしいところはデータ分析。<br>
聞いているこちらが驚いてしまうほど、細かくデータを分析しています。<br>
<br>
先日伺った内容で驚いたのは、<br>
なんとホームページの成約率が５０％に達しているということ。<br>
普通であれば、成約率が５０％などということはあり得ません。<br>
<br>
その時の会話はこんな感じです。<br>
<br>
<br>
<br>
平賀「成約率５０％ってどういうことですか？」<br>
<br>
<br>
加藤「電話での問合せに誘導するんです。メールの問合せは成約率１％です。<br>
　　　しかし、電話だと５０％になります」<br>
<br>
<br>
平賀「ホームページを電話への問合せに誘導するわけですね」<br>
<br>
<br>
加藤「はい、そうです」<br>
<br>
<br>
<br>
この会話で驚きだったのは、<br>
メールでの問合せは成約率１％で、電話の問合せは５０％というところです。<br>
<br>
なんと、その差は５０倍！<br>
<br>
この数字を聞いたら、今すぐホームページを電話対応のタイプに変更すべきですね（笑）<br>
<br>
許可を取っていないので加藤さんのホームページをお見せすることはできませんが、<br>
うまく電話でのお問合せに誘導しています。<br>
<br>
加藤さんの扱ってい商品は保険なので、わかりにくい商品ではあります。<br>
<br>
こういったわかりにくい商品とか、<br>
高額な商品では電話対応は抜群の効果を発揮するでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
以上の方法はネットで見込み客を集めて、アナログで成約させる方法です。<br>
いわゆる”ネットとアナログの融合”でうまくいった事例です。<br>
<br>
その他にもネットとアナログの融合で成功した事例は多いですね。<br>
特に最近は以前に比べて多くなってきたと思います。<br>
<br>
その中から２つほどご紹介いたします。<br>
<br>
<br>
<br>
１つ目は、ファックスＤＭ。<br>
<br>
最近はファックスを出す人が少なくなりましたよね。<br>
以前は毎日のように受信していましたが、今では月に１回あるかないかでしょう。<br>
<br>
逆に考えると、やっている人が少ないので効果は出やすいと言えます。<br>
<br>
ファックスＤＭで効果が出るのは、ターゲットが法人の場合です。<br>
ターゲットが個人の場合は難しい。<br>
<br>
番号をどうやって調べるかというと、そういう会社が多数あります。<br>
配信までやってくれる会社もあります。<br>
<br>
費用は１通あたり５円と格安のところもあります。<br>
ＰＰＣ広告よりもはるかに安いですよね。<br>
<br>
そして、ファックスＤＭも成約率の高い原稿を作ることが基本となります。<br>
これはホームページと同じですね。<br>
<br>
<br>
<br>
２つ目は、郵送のＤＭ。<br>
<br>
ファックスＤＭと同じように、郵送のＤＭも最近はほとんど来ませんよね。<br>
ポストはガラガラです（笑）<br>
<br>
これも、ターゲットが法人の場合は使えますね。<br>
法人の住所だったら、ネットでいくらでも手に入ります。<br>
<br>
私のクライアントでは、<br>
郵送ＤＭを使ってとんでもなく儲かった事例があります。<br>
<br>
コスト的には印刷代も含めて１通１５０～２００円の間になると思います。<br>
<br>
これも、ＰＰＣ広告の１クリックが１００円くらい行っている業種であれば、<br>
全然問題の無い金額ですね。成約率が全然違いますから。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、ネットビジネスは年々複雑化してきていますが、<br>
そんな中でも加藤さんのように業績をガンガン上げている方もいるわけです。<br>
<br>
そういう人の共通点というのは、ホームページにしてもデータにしても、<br>
細かいところにとても気を配っていますね。<br>
<br>
ホームページの色だったり、文字のサイズやボタンのサイズなど。<br>
または、今回のように成約率を細かく調べたり。<br>
<br>
つまり、ホームページを生き物のように大切に育てているということですね。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51991097.html">
<title>ここだけの話ですが・・・、と言われたら要注意（ポッドキャスト）</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51991097.html</link>
<description>「ここだけの話ですが・・・、と言われたら要注意（笑）」


私はネットビジネスをやっている関係もあって、
クレジットカードを何枚も持っているんです。

おそらく、皆さんも２枚以上持っている方が多いのではないでしょうか。

クレジットカードにはグレードがあったりし...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-21T17:46:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ポッドキャスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「ここだけの話ですが・・・、と言われたら要注意（笑）」</b></span><br>
<br>
<br>
私はネットビジネスをやっている関係もあって、<br>
クレジットカードを何枚も持っているんです。<br>
<br>
おそらく、皆さんも２枚以上持っている方が多いのではないでしょうか。<br>
<br>
クレジットカードにはグレードがあったりしますよね？<br>
ゴールドカードとかプラチナカードなど。<br>
<br>
私が持っているカードの中で、<br>
ある方の紹介を受けて作ったため、特にグレードの高いカードがあるんです。<br>
<br>
そして、グレードが高いと年会費も高くなりますよね。<br>
<br>
先ほども書いたように、<br>
他にもたくさんカードがあるのでこのカードはあまり使っていませんでした。<br>
<br>
そこで、年会費がもったいないので、<br>
グレードを落とそうと思ってカード会社に電話をしたのです。<br>
<br>
すると、いかにもベテランらしき担当の女性が電話口に登場。<br>
<br>
私がグレードを落としたいという内容を話すと、<br>
驚くべきことを口走ったのです。<br>
<br>
<a href="http://db1.voiceblog.jp/data/hiraga/1327126935.mp3" target="_blank" title="">この続きは音声をお聴きください。</a><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51990785.html">
<title>周りの景色がガラリと変わる瞬間～ティッピングポイント２</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51990785.html</link>
<description>「周りの景色がガラリと変わる瞬間～ティッピングポイント２」


１年ほど前にメルマガでティッピングポイントの記事を書きましたが、
今回はその第二弾になります。

ティッピングポイントというのは、
ある地点を越えると一気に状況が変わることを意味しています。



最近...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-20T07:12:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「周りの景色がガラリと変わる瞬間～ティッピングポイント２」</b></span><br>
<br>
<br>
１年ほど前にメルマガでティッピングポイントの記事を書きましたが、<br>
今回はその第二弾になります。<br>
<br>
ティッピングポイントというのは、<br>
ある地点を越えると一気に状況が変わることを意味しています。<br>
<br>
<br>
<br>
最近の例で言いますと、次のような成功事例があります。<br>
<br>
<br>
１．教材販売で、あることを行ったら急激に業績が回復した事例<br>
<br>
<br>
２．会員ビジネスで、あるマーケティングが劇的な効果を得た事例<br>
<br>
<br>
３．モバイルを使って過去最高の業績を上げた物販の事例<br>
<br>
<br>
<br>
具体的にそれぞれ説明していきますと、まず１番目。<br>
<br>
この方は教育系の情報販売をしているケースですが、<br>
震災の影響で昨年の３月から半年間業績が半分くらいに落ち込んでしまいました。<br>
<br>
以前から一通りのマーケティングは行っていたので、<br>
アクセスは１日に８００くらいあったようです。<br>
<br>
しかし、成約率がパッタリと悪くなってしまったのです。<br>
<br>
そこで、週に１回出しているメルマガの見直しをしていきました。<br>
<br>
従来は、思いついたことをサラッと書いて配信していたのですが、<br>
その後はマインドマップから構成を作り込んで４～５時間掛けて書いたようです。<br>
<br>
すると、注文がガンガンと入ってきたと連絡してくれました。<br>
<br>
つまり、メッセージ次第で売上というのは劇的に変わるという事例ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
次に２番目。<br>
<br>
掲載許可をいただいていないので詳細は書けませんが、<br>
音楽関係の人材を育成する会員制のビジネスを行っている方がいます。<br>
<br>
この手の業種というのは圧倒的に検索エンジン経由の引き合いが多いので、<br>
とにかくロングテールを狙うようにアドバイスを行いました。<br>
<br>
とても真面目な方なので、<br>
ご入会されてからコツコツとページ数を増やしていったようです。<br>
<br>
すると、スモールワードでさまざまなキーワードがヒットするようになりました。<br>
<br>
そうすると結果的にアクセスが伸びてくるのですが、<br>
この方のサイトの凄いところは成約率が抜群に良いことです。<br>
<br>
なんと、３０～４０アクセスに１件は問合せが発生し、<br>
そこからの成約率も抜群に高いとのこと。<br>
今のところ、リピート率は１００％だそうです（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
最後に３番目。<br>
<br>
この方は以前もメルマガでご紹介したと思いますが、<br>
レゲエ関係のグッズを販売している沖縄県の田中さんです。<br>
<br>
この方の場合、特筆すべきはモバイルをうまく使うことによって、<br>
昨年度は過去最高の業績を上げたことです。<br>
<br>
スマートフォンがこれだけ浸透してくると、モバイル対策もしたいところですよね。<br>
<br>
私の会員さんには今のうちにスマートフォン用のサイトを作るように勧めていますが、<br>
田中さんはそれに加えてiPhoneアプリを作りました。<br>
<br>
これが短期間で１万を超えるダウンロードを達成いたしました。<br>
<br>
アプリというのは面白い傾向があって、<br>
業績が一気に上がるわけではなくジワジワと上がってくるんです。<br>
<br>
実は、私もちょうど１年くらい前にiPhoneのアプリを出しましたが、<br>
その直後は大した変化はありませんでした。<br>
<br>
しかし、３ヶ月、半年と経ってくるうちに、<br>
アプリ経由での問合せがとても増えてきたことを覚えています。<br>
<br>
これからはパソコンを持たずに、<br>
スマートフォンですべてを完結される方も増えてきますので、<br>
モバイル対策は必須ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、周囲の景色が変わったという事例を３つご紹介いたしました。<br>
<br>
結論として、アクセスを集めることも大事ですが、<br>
それ以上にネットビジネスにおいては成約率が大切だということですね。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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お知り合いの方にご紹介していただけると嬉しいです。<br>
<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51990390.html">
<title>お金と信用の話～ダマされない方法</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51990390.html</link>
<description>「お金と信用の話～ダマされない方法」


いきなりですが、１０万円の商品を買うとしたら、
あなたは次のどちらから購入しますか？


（Ａさん）
お金持ちといわれている人。
ご本人が派手な生活をしているためそう思われている。
実際にお金持ちかどうかは定かではない。


...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-18T15:52:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>気付いたこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「お金と信用の話～ダマされない方法」</b></span><br>
<br>
<br>
いきなりですが、１０万円の商品を買うとしたら、<br>
あなたは次のどちらから購入しますか？<br>
<br>
<br>
（Ａさん）<br>
お金持ちといわれている人。<br>
ご本人が派手な生活をしているためそう思われている。<br>
実際にお金持ちかどうかは定かではない。<br>
<br>
<br>
（Ｂさん）<br>
多くの方から信用を得ている。<br>
長くビジネスをやっていて、Ｂさんを紹介する人が多数いる。<br>
<br>
<br>
結果は言うまでもなくＢさんが圧倒的に多いと思います。<br>
<br>
しかし、世の中というのは不思議なものでＡさんから購入する人も実はいるんです。<br>
<br>
そして、こういう人たちを食いものにしている業者がいることも事実です。<br>
<br>
<br>
それでは、どうしてＡさんから購入してしまうのでしょうか？<br>
<br>
そのメカニズムというのは、<br>
お金と信用がイコールの関係になっているんですね。<br>
<br>
<br>
この公式を覚えておいてください。<br>
<br>
「お金」＝「信用」<br>
<br>
<br>
お金を持っていそうな人は信用に値するという考えです。<br>
言葉は悪いですが、詐欺師がよく使う手ですね。<br>
<br>
わかりやすい例で言いますと、アンダーグラウンドの人は<br>
一流ブランドの時計やバッグを持っていたりしますよね。<br>
<br>
ロレックスとルイヴィトンがセットになっていて、<br>
見た目がキラキラしています（笑）<br>
<br>
つまり、自分はお金を持っているぞと見せつけて信用度を上げているわけです。<br>
上の公式そのままですね。<br>
<br>
<br>
<br>
ちょうどそんなことを考えていたときに、<br>
クライアントの馬場さんから面白い話を聞きました。<br>
<br>
新年に入って、あるセミナーに参加したというのです。<br>
<br>
その中で、コツコツと信用を積み上げることがこれからの時代は大切だ、<br>
という話があったそうです。<br>
<br>
つまり、お金を持っていそうだから信用に値する、<br>
という公式は崩れていくということです。<br>
<br>
ネットビジネスの場合は特にそうですね。<br>
<br>
広告を出さないのであれば、ほとんど規制などはないようなものです。<br>
※薬事法に抵触すると警告があります。<br>
<br>
サイトでは自分の好きなように表現することができますから、<br>
先ほどの公式も自由自在に使えるわけですね。<br>
<br>
繁盛していそうだとか、お金を持っていそうだということが、<br>
イコール信用になってくるわけです。<br>
<br>
<br>
・累計１５，３４１人が購入<br>
<br>
・年収１億円<br>
<br>
・１週間で５キロ痩せる<br>
<br>
etc.<br>
<br>
<br>
もちろん、本当の数字であればいいのですが、<br>
そうでない場合も多いわけです。<br>
<br>
ただ、上記のようなキャッチコピーを使う方法はもう古いと私は思っています。<br>
<br>
ちなみに、厚生労働省が美容系サイトでのビフォアー＆アフター写真を<br>
規制するとニュースで報じていました。<br>
<br>
<br>
<br>
それでは、我々はどうやって信用に値するサイトを作るかということです。<br>
<br>
提供する商品やサービスが大事であることは言うまでもありません。<br>
<br>
サイトの作り方としては、<br>
<br>
<br>
１．定期的に新しい記事や商品を更新すること。<br>
<br>
更新頻度にムラがあると良くありません。<br>
例えば、毎日のように更新していたものが１年くらいまったく更新されないとかですね。<br>
<br>
あるいは、品切れの商品がいつまでも掲載されているなどというのはもってのほかです。<br>
<br>
<br>
２．そのサイトを運営している年月を明記する。<br>
私の場合は、フッターに次のようなコピーライトを全ページに入れています。<br>
毎年１月の前半には変更するようにしています。<br>
Copyright 2003-2012集客請負人・平賀正彦のサイト All rights reserved<br>
<br>
期間が長ければ長いほど良いと思いますが、最近ネットビジネスを始めた方は短いと思います。<br>
それは正直に書いておけば問題ないです。<br>
<br>
<br>
３．運営者プロフィールページをしっかりと作りこむ。<br>
これは当たり前のことですね。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、今年のスローガンは「コツコツ信用を積み上げる」、<br>
ということで頑張っていきましょう。<br>
<br>
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<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51989694.html">
<title>アクセス倍増のヒミツとは？</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51989694.html</link>
<description>「アクセス倍増のヒミツとは？」


会員さんからの連絡で、
昨年の１２月くらいからアクセスが伸びたという報告が増えています。

２つの事例からアクセスアップの原因について書いてみようと思います。



１つ目の事例は自分自身のサイト。

実は、私のサイトも１２月くら...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-15T08:13:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「アクセス倍増のヒミツとは？」</b></span><br>
<br>
<br>
会員さんからの連絡で、<br>
昨年の１２月くらいからアクセスが伸びたという報告が増えています。<br>
<br>
２つの事例からアクセスアップの原因について書いてみようと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
１つ目の事例は自分自身のサイト。<br>
<br>
実は、私のサイトも１２月くらいからかなりアクセスが上がっています。<br>
<br>
それはメインサイトではなく、<br>
１５０個持っているブログのアクセスなんですね。<br>
<br>
ご存知の方も多いと思いますが、下記のようなブログです。<br>
http://www.paintitblack.info/<br>
<br>
これらのブログは約４年前にワードプレスで作成しました。<br>
掲載している記事はすべて完全なオリジナルです。<br>
<br>
作成した当初は凄い効果でしたね。<br>
<br>
検索結果のトップ１０のうち、<br>
３～４個をこれらのブログが占めてしまったということもありました。<br>
<br>
しかし、検索エンジンというのはそんなに甘くありません（笑）<br>
<br>
ここ１年くらいはそれほどのアクセスは稼ぐことができなかったのです。<br>
<br>
ランニングコストもそれなりに掛かっているので、<br>
そろそろやり方を変えようかなと思っていた矢先のことでした。<br>
<br>
昨年の１２月くらいから、<br>
ブログ全体のアクセスが３倍くらいになってきたんです。<br>
<br>
当然のことながら、そこからメールアドレスを登録してくれたり、<br>
メインサイトにアクセスしたりする人も多くなってきたと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
２つ目の事例はロングテールＳＥＯですね。<br>
<br>
ページを毎日増やして、<br>
ビッグワードではなくスモールワードをヒットさせる方法です。<br>
<br>
１年半ほど前からこの方法は会員さんに勧めていましたが、<br>
やはり効果は絶大なようです。<br>
<br>
ここ最近メールをくれた方で記憶にあるケースでは、<br>
美容系の商品を売っている方で大きくアクセスを伸ばしている方。<br>
<br>
また、消臭系の商品を販売している方もアクセスが激増しています。<br>
<br>
<br>
<br>
この２つの事例を見ていくと、コンテンツのしっかりしているサイト、<br>
つまり内容が充実しているサイトは、<br>
無数のページがさまざまなキーワードでヒットしていることがわかります。<br>
<br>
グーグルの検索エンジンが内容の充実したサイトを上位表示させている、<br>
その証明になっていますね。<br>
<br>
メインサイトのページ数を増やすこと、<br>
そして複数のブログを運営するということは効果があるということでしょう。<br>
<br>
また、最近はスマートフォンが普及してきましたので、<br>
一連のアクセスアップと関係があるのかもしれません。<br>
<br>
新しいツールが普及してくると、いろんなチャンスが出てきますね。<br>
<br>
この件については、また別の機会に書きたいと思います。<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51989095.html">
<title>実例から学ぶ～長く売れ続けるコツとは？</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51989095.html</link>
<description>「実例から学ぶ～長く売れ続けるコツとは？」


ネットビジネスというのはパソコンさえあれば誰でもできてしまうため、
参入障壁がとても低い傾向にあります。

そのため、ライバルがすぐに増えてしまうというデメリットがあります。

せっかく商品が売れ始めたと思ったら、
...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-12T08:39:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「実例から学ぶ～長く売れ続けるコツとは？」</b></span><br>
<br>
<br>
ネットビジネスというのはパソコンさえあれば誰でもできてしまうため、<br>
参入障壁がとても低い傾向にあります。<br>
<br>
そのため、ライバルがすぐに増えてしまうというデメリットがあります。<br>
<br>
せっかく商品が売れ始めたと思ったら、<br>
すぐにライバルが増えてしまい売れなくなってしまったというケースですね。<br>
<br>
商品を長く売るためのポイントというのは大まかに２つあります。<br>
<br>
そのポイントを実例を交えながらご紹介したいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
ポイントの１つ目。<br>
<br>
私のクライアントには同じ情報商材を５年以上販売している方が何名もいます。<br>
<br>
教育系だったり、健康系、保険関係もいらっしゃいます。<br>
<br>
情報商材というのは同じ商品を２つ買う人はいませんから、<br>
リピート性はなく常に新規客がターゲットになります。<br>
<br>
商品にもよりますが、輸出入ビジネスなどもその傾向が強いですね。<br>
<br>
常に新規客をターゲットにするビジネスを長続きさせるのは、<br>
実はかなり難しいんです。<br>
<br>
皆さんが現在行っているビジネス、もしくはこれから準備しようと思っている<br>
ビジネスはどうでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
ポイントの１つ目として私の会員さんが長く同じ商品を販売できているのは、<br>
マーケティングを複数の媒体で行っているからです。<br>
<br>
情報商材を販売している方は、<br>
一般的にアフィリエイトを使っていることが多いと思います。<br>
<br>
それは構わないのですが、プラス独自サイトでの販売も行ったほうがいいですね。<br>
<br>
独自サイトの成約率を高めたうえで、複数のマーケティングを行っていきます。<br>
<br>
ＳＥＯ対策は基本として、ＰＰＣ広告が出せる場合は出していきます。<br>
<br>
さらに、モバイル関係も攻めて行きます。<br>
iPhoneのアプリを作って非常にうまくいった会員さんもいます。<br>
<br>
<br>
<br>
ポイントの２つ目。<br>
<br>
これはリピート性を高めるということです。<br>
<br>
先ほどの情報商材のケースはリピート性が見込めませんから、<br>
複数のマーケティングを行うことによって補っていきました。<br>
<br>
しかし、リピート性があるのであればそれを高めることによって、<br>
長続きするビジネスを構築することができます。<br>
<br>
代表的なビジネスとしては、化粧品の販売や食料品の販売ですね。<br>
<br>
仮に１ヶ月間に購入された顧客数が５０人だったとします。<br>
１年間で６００人ですね。<br>
<br>
この６００人の方の中で何名くらいがリピートするでしょうか？<br>
<br>
もちろん、商品にもよりますが悪くて３割。<br>
一般的には４～５割はリピートするという過去のデータが出ています。<br>
<br>
ということは、６００名のうち２００～３００名がリピートするということです。<br>
<br>
これが２年、３年と続いたら凄いことになりますよね。<br>
<br>
それだけリピート性というのは強力なものなのです。<br>
<br>
<br>
もちろん、リピートの仕組みを作るのは簡単なことではなく、<br>
年に数回は郵送のＤＭなどを送る必要もあります。<br>
<br>
また、場合によっては電話やメールによる対応が必要になってくる場合もあります。<br>
<br>
その分、ビジネスの柱となるような、<br>
息の長いビジネスが構築できるということですね。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、マーケティングをさまざまな角度から行うということと、<br>
リピートの仕組みを作ること。<br>
<br>
このいずれかを満たしていれば長続きするビジネスが行えるということですね。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51988168.html">
<title>食べログから学ぶ～やらせを見抜く方法</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51988168.html</link>
<description>「食べログから学ぶ～やらせを見抜く方法」


そろそろ皆さんも仕事を始めている頃かと思いますが、
今年もよろしくお願いいたします。



さて、昨日、食べログのやらせ投稿がニュースになっていました。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120105/crm12010520530026-n...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-08T07:15:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「食べログから学ぶ～やらせを見抜く方法」</b></span><br>
<br>
<br>
そろそろ皆さんも仕事を始めている頃かと思いますが、<br>
今年もよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、昨日、食べログのやらせ投稿がニュースになっていました。<br>
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120105/crm12010520530026-n1.htm<br>
<br>
<br>
食べログという大きな媒体なので問題になっているわけですが、<br>
ネットでは至るところで昔から行われていることです。<br>
<br>
例えば、自分のブログに企業の商品やサービスの体験記を書いて、<br>
１記事２００～３００円もらえるビジネスは普通に行われています。<br>
<br>
自分で身銭を切った体験記ではなく、<br>
お金を貰って書いている体験記なのです（笑）<br>
<br>
ということは、ネット上では多くのやらせ、<br>
もしくはやらせに近い行為が普通に行われているということになります。<br>
<br>
問題はそれを読んでいる私たちが、”どう判断するか”ということですね。<br>
<br>
今回のメルマガでは、やらせを見抜く方法を書きたいと思います。<br>
スピードの速いネットの世界では、大切なスキルの１つになります。<br>
<br>
<br>
<br>
まずは参考例として、アマゾンのレビューを考えてみましょう。<br>
<br>
皆さん、アマゾンのレビューって読みますか？<br>
<br>
私は購入する前に、かなり熟読する方です（笑）<br>
<br>
レビューの中には、どう考えても関係者が書いたようなレビューがあったり、<br>
明らかに悪意を感じるようなレビューがあったりします。<br>
<br>
アマゾンのレビューを読み解く際に気をつけることが２つあります。<br>
<br>
<br>
１つ目は、購入していなくても書けること。<br>
<br>
どうしてこういう仕組みになったのかよくわかりませんが、<br>
私が本を出版したときにも悪意に満ちた書き込みが行われて、<br>
その最後に「私は本屋で立ち読みをしただけです」というレビューもあるんですね。<br>
<br>
「買わなくて良かったです」、みたいな（笑）<br>
<br>
なので、良かれ悪しかれ誰でも書けてしまうのが１つ目のポイントです。<br>
<br>
<br>
２つ目は、悪いレビューが上に来てしまう傾向があること。<br>
<br>
これはネットの特性ですね。<br>
どうしても、悪いレビューが一番上に来てしまうことが多い。<br>
<br>
その理由は、悪いレビューほど「参考になった」というボタンを押すからです。<br>
これは人間の心理的なものでしょう。<br>
<br>
<br>
というわけで、私がレビューを読むときには次のことを意識しています。<br>
<br>
<br>
１．極端に良く書かれているレビューを省く<br>
<br>
<br>
２．極端に悪く書かれているレビューを省く<br>
<br>
<br>
つまり、中間層のレビューを読んで判断していきます。<br>
<br>
フィギュアスケートの採点も同じようにするみたいですね。<br>
最高点と最低点を省いて、それ以外の平均点を出すらしいです。<br>
<br>
これと同じようなことをレビューの中でも行っていけば間違いは少なくなります。<br>
<br>
それと、ベストレビュアーの書き込みは信用できると思います。<br>
５００とか１０００のレビューを書いている人は信用に値するということです。<br>
<br>
<br>
<br>
もう１つ、アマゾンとは傾向が違うのですがiTunesも面白いケースになります。<br>
<br>
iTunesの評価というのは、<br>
アマゾンに比べると音楽、映画、アプリといずれも辛口です。<br>
<br>
星印で見ていくと、４つ星以上というのは滅多にないですね（笑）<br>
ほとんどが３つ星前後です。<br>
<br>
これもアマゾンと同じように、<br>
アカウントさえ持っていれば購入しなくても書けます。<br>
<br>
最近はiTunesの映画に凝っているのですが、<br>
先日もホラー映画が見たいと思ってレビューを読んでいたんです。<br>
<br>
「怖くて３日間眠れなかった」とか、<br>
「今でもまぶたに焼き付いている」というレビューを信じてレンタルしました。<br>
<br>
結果は、、、最悪でした。。。<br>
<br>
ホラーというジャンルに入っていること自体がおかしいと思う作品。<br>
サスペンスレベルかなと。<br>
<br>
ホラー映画といったら「リング」くらいは想像するでしょう（笑）<br>
<br>
なので、iTunesのレビューはあまり信用しない方がいいです。<br>
※映画の話です。<br>
<br>
映画だったら検索エンジンで調べて、その評価を見てからのほうが無難です（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、やらせを見抜く方法を自分なりに書いてみましたが、<br>
これって大事なスキルだと思います。<br>
<br>
変化の速いネットの世界をどう渡っていくのか。<br>
<br>
ネットビジネスを行っている人にとっては、とても大事なスキルだと思います。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51986288.html">
<title>今年の成功事例ベスト３～成約率編</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51986288.html</link>
<description>「今年の成功事例ベスト３～成約率編」


今年最後のメルマガになりましたので、
恒例の成功事例ベスト３をご紹介したいと思います。

ただ、売上が高いとか利益が多いといった話だと月並みなので、
今年の成功事例ベスト３は成約率に焦点を当ててみたいと思います。

つまり...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T06:23:42+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「今年の成功事例ベスト３～成約率編」</b></span><br>
<br>
<br>
今年最後のメルマガになりましたので、<br>
恒例の成功事例ベスト３をご紹介したいと思います。<br>
<br>
ただ、売上が高いとか利益が多いといった話だと月並みなので、<br>
今年の成功事例ベスト３は成約率に焦点を当ててみたいと思います。<br>
<br>
つまり、ホームページの出来が良かったベスト３ということですね。<br>
<br>
<br>
<br>
まず１人目は、福島県で出張整体をやっている杉原さん。<br>
<br>
なんと、サイト開設２ヵ月後には３０名近くの患者さんをネットで集め、<br>
半年後には７０～８０名の施術を行うようになりました。<br>
<br>
何が凄いのかといいますと、福島県という土地でこれだけの反応が取れている、<br>
それだけで奇跡的な結果を出していると思います。<br>
<br>
というわけで、サイトをご覧ください。<br>
http://www.aimiseitai.com/<br>
<br>
私の目から見ると、このサイトは細かいところまで作りこんでいます。<br>
<br>
<br>
１．色の使い方<br>
<br>
２．写真の見せ方<br>
<br>
３．お問合せへの誘導の仕方<br>
<br>
<br>
常に改善が必要なためホームページに１００点というのはないのですが、<br>
このサイトには１００点を付けたくなります。<br>
<br>
福島県のエリアで活動されていますから、<br>
アクセス自体は１日２０～３０だと思います。<br>
<br>
そのアクセス数で、<br>
１ヶ月に７０～８０人施術しているというのは凄いことです。<br>
<br>
増して、リピートするビジネスですから、<br>
今後は雪だるま式に業績が伸びていくことが予想されます。<br>
<br>
<br>
<br>
次に２人目。<br>
<br>
以前メルマガでもご紹介いたしましたが、<br>
大分県で行政書士を営んでいる中野さんの事例です。<br>
<br>
家系図という非常に珍しい業務を行っていますが、<br>
ホームページを変えてから成約率が一気に上がったケースになります。<br>
<br>
それではサイトをご覧ください。<br>
http://aijim.com/<br>
<br>
以前のサイトと今のサイトでどこが違うのかということですが、<br>
主なところをピックアップしてみました。<br>
<br>
<br>
１．トップのバナーを替えたこと<br>
<br>
２．問合せへの誘導をスムーズにした<br>
<br>
３．実績やマスコミ掲載を強調した<br>
<br>
<br>
上記の１番では、バナーのタテサイズが今の倍くらいあったんですね。<br>
小さ目のパソコンですと、画面の半分が隠れてしまうような状態でした。<br>
<br>
２番に関しては、以前は本文の中にリンクが多数あったのです。<br>
<br>
リンクがあるということは、ユーザーが問合せボタンにに到達する前に、<br>
別のページへ飛んでしまうことを意味します。<br>
<br>
それだと成約率が落ちてしまうので、リンクを整理したわけですね。<br>
<br>
結果的に、問合せ率は大きく上がることとなりました。<br>
<br>
<br>
<br>
そして、３人目。<br>
<br>
兵庫県で特殊な靴を全国通販している岡田さんの事例です。<br>
<br>
輸入ビジネスということで、<br>
真似されやすい商品のためサイトはお見せできないのですが、<br>
抜群に成約率の高いサイトに仕上がっています。<br>
<br>
彼のサイトの良いところは、写真が抜群にうまいことですね。<br>
<br>
もちろん、もともと写真関係の仕事をしていたわけでもなく、<br>
高価なカメラを使っているわけでもありません。<br>
<br>
普通のデジカメだそうです（笑）<br>
<br>
ホームページというのは、写真１枚で大きく成約率が変わってきます。<br>
私はそういう事例をたくさん見てきました。<br>
<br>
これは物販であってもサービスであっても同じですね。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、３名の方々をご紹介させていただきました。<br>
<br>
成約率の高いホームページを作ると、<br>
少ないアクセスで売上が上がるようになってきます。<br>
<br>
そうすると、ＰＰＣ広告を使う場合などは、<br>
コストパフォーマンスが良くなってくるわけですね。<br>
<br>
逆に成約率が悪いホームページであれば、赤字を垂れ流すことになります。<br>
<br>
ぜひ皆さんも、<br>
今回ご紹介した３名のようなホームページを作っていきましょう。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
★<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/maga.html">平賀正彦の独自配信メルマガ</a><br>
お知り合いの方にご紹介していただけると嬉しいです。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=126021&name=mhiraga1&pid=51986288" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51985859.html">
<title>大学在学中からネットで稼ぐ人たちの共通点とは？</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51985859.html</link>
<description>「大学在学中からネットで稼ぐ人たちの共通点とは？」


先日、独自配信のメルマガでも少し触れたのですが、
私の会員でＳＥＯ対策のコンサルをやっている片山さんという方がいます。

なんと若干２６歳！

私のところには２００６年からご入会いただいていまして、
それ以降...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2011-12-29T07:16:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「大学在学中からネットで稼ぐ人たちの共通点とは？」</b></span><br>
<br>
<br>
先日、独自配信のメルマガでも少し触れたのですが、<br>
私の会員でＳＥＯ対策のコンサルをやっている片山さんという方がいます。<br>
<br>
なんと若干２６歳！<br>
<br>
私のところには２００６年からご入会いただいていまして、<br>
それ以降のお付き合いになります。<br>
<br>
ここまでお読みいただくと、<br>
２６歳で２００６年から会員ということに違和感を感じるでしょう（笑）<br>
<br>
そうなんです。<br>
２０歳くらいの時にご入会いただいたということですね。<br>
<br>
当時、大学３年生だったそうです。<br>
<br>
実は、大学在学中に私のところへご入会いただく方が何名かいます。<br>
<br>
１年ほど前にアドワーズ関係の本を出版した川田さんもそうですね。<br>
彼も片山さんと同じくらいの年齢だと思います。<br>
<br>
そして、二人とも大学在学中からかなりの金額を稼いでいました。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、こういった私の会員さんの中では極めて若い方と接していると、<br>
共通点がいくつか見えてきます。<br>
<br>
１つは、データ分析がとてもよくできているということです。<br>
よくそんな数字まで見ているな、というくらいにチェックしていますね。<br>
<br>
例えば、片山さんから先日いただいた資料の中には、<br>
下記のようなことが書かれていました。<br>
<br>
<br>
<br>
１．titleタグ、metaタグ、h1タグ（サイトの１行目）<br>
<br>
２．キーワード出現頻度<br>
<br>
３．発リンク数（外部サイトへのリンク数）<br>
<br>
４．トップページのテキスト量<br>
<br>
５．サブページの数、テキスト量、更新頻度<br>
<br>
<br>
<br>
１番は、titleタグ、metaタグ、h1タグへ<br>
どのようにキーワードを入れたらいいのかということですね。<br>
そして、その数は何個がいいのか。<br>
<br>
２番はよくいわれている数値です。<br>
これも変動していきますので、現在の最適な数値はいくつなのか。<br>
<br>
３番の発リンクというのは、<br>
外部サイトにいくつリンクしているのかということですね。<br>
これは意識していない人が多いので、要注意の項目です。<br>
<br>
４番のトップページのテキスト量。<br>
これはどの程度が最適なのでしょうか。<br>
<br>
５番に至っては、ほとんどの方が意識していないことだと思います。<br>
トップページは対策しても、サブページを対策している方は少数でしょう。<br>
<br>
※１～５の詳しい調整方法は明後日の会員セミナーでご紹介いたします。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、こういったデータを良く研究しているのがわかります。<br>
<br>
もちろん、独自で調べたこともあれば、<br>
ＳＥＯ対策の仲間から教えてもらったケースもあることでしょう。<br>
<br>
そして、片山さんの場合は机上の空論ではなく、<br>
すでにクライアントを持っている人なので、成果も実証済みだそうです。<br>
<br>
私はこういった若い人の感性って凄いと思っているんです。<br>
<br>
良くこんなことを思いつくよな、ということがたびたびあるんですね。<br>
発想が飛躍しているというのでしょうか。<br>
<br>
私が４０代なので会員さんは同じくらいの方が多いのですが、<br>
逆にそういう年齢の方々は経験から導き出すことが多いです。<br>
<br>
この辺が世代間の発想の違いですね。<br>
<br>
<br>
いずれにしても、会員さんには幅広い世代の方が集まっているので、<br>
情報が偏ることなく提供できているのだと思います。<br>
<br>
来年の１月には、有志が集って東京と九州で勉強会が開催されます。<br>
<br>
良いスタートダッシュを切りたいですね。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html">平賀のゴールド会員詳細はこちら</a><br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/">平賀の”無料”直接相談はこちら</a><br>
<br>
<br>
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<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51985682.html">
<title>ゼロ円で簡単にできるＳＥＯ対策～最新の内部調整方法</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51985682.html</link>
<description>「ゼロ円で簡単にできるＳＥＯ対策～最新の内部調整方法」


今回のお話は、ＳＥＯ対策にあまりお金を掛けたくないな、
という人にぜひ読んでいただきたい内容です。



今から４～５年前、
私は内部調整を中心としたＳＥＯ対策をメルマガで提案いたしました。

これは、会員...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2011-12-28T13:14:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「ゼロ円で簡単にできるＳＥＯ対策～最新の内部調整方法」</b></span><br>
<br>
<br>
今回のお話は、ＳＥＯ対策にあまりお金を掛けたくないな、<br>
という人にぜひ読んでいただきたい内容です。<br>
<br>
<br>
<br>
今から４～５年前、<br>
私は内部調整を中心としたＳＥＯ対策をメルマガで提案いたしました。<br>
<br>
これは、会員さんの膨大な事例と、<br>
古参会員の井関さんのご協力もあり、導き出したノウハウです。<br>
<br>
キーワードの出現率やWorld Wide Web Consortium(W3C)に準拠した、<br>
ホームページの内部を調整するＳＥＯ対策ですね。<br>
<br>
すると、その道のプロと思われる方からバッシングを受けたのです。<br>
そんなやり方は通用しないと（笑）<br>
<br>
しかし、結果的に内部調整のＳＥＯ対策はその後のスタンダードとなりました。<br>
<br>
机上の空論ではなく、<br>
実践結果から導き出したノウハウが実証された１つのケースです。<br>
<br>
<br>
<br>
そして１年前からヤフーでもグーグルの検索システムを使うようになり、<br>
両方を併せると日本の検索の９０％がグーグルで占められるようになりました。<br>
<br>
グーグルの検索エンジンというのはバックリンク中心、<br>
つまり、外部からの被リンクの質と数が重要だといわれていました。<br>
<br>
しかし、ここに来て、<br>
ホームページ内部の状態を見ていることが多いと実感しています。<br>
<br>
ページ数の多さ、つまりコンテンツの充実度が大事だということです。<br>
<br>
<br>
<br>
ヤフーのグーグル検索エンジン採用と時を同じくして、<br>
昨年から私の会員さんにはロングテールＳＥＯを勧めていました。<br>
<br>
これはページ数を増やして、<br>
細かいキーワードで上位を目指そうというやり方です。<br>
<br>
皆さんもご存知だと思いますが、<br>
多くの会員さんがこのやり方で成功を収めています。<br>
<br>
すでに２０００ページ以上に増やしている方が多数いらっしゃいます。<br>
<br>
やはり、何事も準備が必要だという良い例ですね。<br>
<br>
これが現段階で最も効果のある内部要因のＳＥＯ対策、「バージョン１」です。<br>
<br>
実は、次の段階の「バージョン２」があるんですね。<br>
<br>
この対策をぜひ皆さんには行っていただきたいと思います。<br>
しかも、お金は掛かりません。<br>
<br>
<br>
<br>
従来の内部対策はトップページが中心でしたが、<br>
バージョン２においては”各ページ”においての対策となります。<br>
<br>
<br>
・titleタグ、metaタグ、h1タグ<br>
<br>
・キーワード出現頻度<br>
<br>
・発リンク数（外部サイトへのリンク数）<br>
<br>
・トップページのテキスト量<br>
<br>
・サブページの数、テキスト量、更新頻度<br>
<br>
etc.<br>
<br>
<br>
ただ単にページを増やすのではなく、<br>
上記のことに気をつけて行うと、さらに上位に来るということです。<br>
<br>
おそらく、プロの方でもこれらすべての数値を正確に答えれる人は少ないでしょう。<br>
<br>
実は、私の会員の片山慎太郎さんという方が、<br>
これらのノウハウを膨大なデータから解析してくれました。<br>
<br>
数日後に迫った１２月の会員セミナーでは、<br>
片山さんにこの辺のノウハウをすべて公開していただきます。<br>
<br>
このノウハウのミソは、誰でも自分で調整できるところですね。<br>
<br>
バックリンク対策になると手間隙やお金が掛かってきます。<br>
<br>
しかしこの方法なら、<br>
数時間あればお金も掛けずに自分でできてしまうわけです。<br>
<br>
先ほど書きましたように、<br>
誰もやっていない時に対策をしておくのが業績アップのポイントですね。<br>
<br>
ぜひ皆さんも、<br>
今のうちにＳＥＯ対策を行って来年から結果が出るようにしましょう。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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お知り合いの方にご紹介していただけると嬉しいです。<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51984753.html">
<title>入れ食い状態の池はどこにあるのか？</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51984753.html</link>
<description>「入れ食い状態の池はどこにあるのか？」


今回のメルマガは、
次のような悩みを持つ方に読んでいただくと良いと思います。

・最近商品が売れなくなった

・ライバルが爆発的に増えてきた

・スムーズにネットビジネスを始めたい



私は山梨県で生まれ育ったので、周りは...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2011-12-24T08:29:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「入れ食い状態の池はどこにあるのか？」</b></span><br>
<br>
<br>
今回のメルマガは、<br>
次のような悩みを持つ方に読んでいただくと良いと思います。<br>
<br>
・最近商品が売れなくなった<br>
<br>
・ライバルが爆発的に増えてきた<br>
<br>
・スムーズにネットビジネスを始めたい<br>
<br>
<br>
<br>
私は山梨県で生まれ育ったので、周りは山に囲まれています。<br>
<br>
そのため海には面していないのですが、<br>
富士五湖に代表されるように湖がとても多い地域なんですね。<br>
<br>
そんな環境ですから、中高生の頃というのは、<br>
”釣り”というのが男子の間で流行った遊びの１つでもありました。<br>
<br>
私たちは子供のクセに結構レベルの高い釣りをやっていて、<br>
ルアーフィッシングはもちろん、フライフィッシングもやっていました。<br>
<br>
狙いはもちろんブラックバス。<br>
<br>
そんな時、画期的な釣り方を見つけたんです。<br>
<br>
ルアーフィッシングのやり方で、スプーン形状の大き目のルアーを選びます。<br>
その針を外してしまって、先端に５０センチくらいの糸を付けるんです。<br>
<br>
糸の先端には、フライフィッシングで使うニンフという擬似針を付けるんですね。<br>
このニンフは孔雀の羽でできていて、それも私たちは手作りで作っていました。<br>
<br>
ルアーがオモリになっていて、<br>
その後ろに孔雀の羽で作った擬似針が付いているということですね。<br>
<br>
これがバカみたいに釣れたんです（笑）<br>
<br>
ルアーを投げれば釣れるといった具合ですね。<br>
まさに入れ食い状態。<br>
<br>
そんな釣り方が私たちの仲間から広まって、<br>
いつの間にかその湖に来ている人のほとんどが、その方法で釣るようになってしまいました。<br>
<br>
不思議なことに、<br>
皆がそのやり方で釣るようになると釣れなくなってしまうんですね。<br>
<br>
そこで私たちは、別の湖で釣ることにしました。<br>
<br>
すると、またまた入れ食い状態になるわけです（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
ビジネスの世界で起こっていることも、まったく同じです。<br>
<br>
私や古参会員の菅野さんたちが情報販売をしていた時代というのは、<br>
まさしく入れ食い状態でした。<br>
<br>
しかし、同じやり方をやっている人が増えてくると売れなくなります。<br>
<br>
そうすると、私たちは別の池に行って販売するわけですね。<br>
<br>
この池というのがマーケティング、<br>
仕掛けがホームページと考えるとよいでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
わかりやすくするために、最近の面白い事例を３つほどご紹介いたします。<br>
<br>
<br>
<br>
１．楽天で家電を販売していた方がメルマガを出したらバカ売れ。<br>
<br>
この方は、今まで楽天に出店をして楽天内の広告を出していただけでした。<br>
<br>
しかし、年末のキャンペーンということで既存客へのメルマガを楽天で出したのです。<br>
リピートする商品だったので、これだけで５００台の家電が売れたそうです。<br>
<br>
というか、今まで１回も出さなかったことの方が不思議なのですが（笑）<br>
<br>
今月は５００台分の売上がプラスされたということですね。<br>
<br>
<br>
<br>
２．スマートフォンの無料アプリを出したら過去最高の売上に。<br>
<br>
以前メルマガでも書いた沖縄でレゲエショップをやっている田中さん。<br>
<br>
先日も彼からご相談をいただきましたが、この冬も絶好調だそうです。<br>
<br>
レゲエ関係の商品というと夏を連想するのですが、<br>
アプリの影響もあって昨年よりも２～３割業績が上がっているようです。<br>
<br>
１２月向けに用意していた福袋が１１月時点で完売してしまったとか（笑）<br>
<br>
この方もライバルが一切やっていない、<br>
スマートフォンアプリを出品したのが良かったのでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
３．オークション販売をやっている人が独自サイトで販売をする。<br>
<br>
ヤフオクとeBayを使った、いわゆる転売ビジネスですが、<br>
最近はライバルが非常に多くて利益の取れる商品が少なくなってきたようです。<br>
<br>
そんな中、私の会員さんでは独自サイトを作って販売をする人が増えています。<br>
<br>
オークションに集まるユーザーというのは、基本的に安物買いの人です。<br>
１円でも安いところから買う人が多い。<br>
<br>
しかし、検索エンジン経由で来るユーザーはそれほど値段を気にしません。<br>
定価でも買う人がたくさんいるのです。<br>
<br>
オークションよりは、はるかに利益が出やすいということです。<br>
<br>
<br>
<br>
腕のいい釣り人になるには、２つの条件があります。<br>
<br>
１．魚のたくさんいるポイントを見つけることができる<br>
<br>
２．釣れる確率の高い仕掛けを用意することができる<br>
<br>
<br>
ビジネスもまったく同じで、業績アップには２つの条件があります。<br>
<br>
１．見込み客がたくさんいる場所を見つけて集客ができる<br>
<br>
２．成約率の高いホームページを用意することができる<br>
<br>
<br>
この２つを手に入れれば、<br>
先ほどの３つの事例のように間違いなく業績はアップいたします。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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お知り合いの方にご紹介していただけると嬉しいです。<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51984126.html">
<title>サウナ暮らしの男が３年後に大手法人と契約（ポッドキャスト）</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51984126.html</link>
<description>「大逆転の人生～サウナ暮らしの男が３年後に大手法人と契約」


私のクライアントに岡林さんという出張整体をしている方がいます。

岡林さんがご入会されたのは２００８年の６月。
ちょうど３年前ですね。

最近知ったことなのですが、
彼は私の会員になる前までサウナで寝...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2011-12-21T07:23:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ポッドキャスティング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「大逆転の人生～サウナ暮らしの男が３年後に大手法人と契約」</b></span><br>
<br>
<br>
私のクライアントに岡林さんという出張整体をしている方がいます。<br>
<br>
岡林さんがご入会されたのは２００８年の６月。<br>
ちょうど３年前ですね。<br>
<br>
最近知ったことなのですが、<br>
彼は私の会員になる前までサウナで寝泊りをしていたそうです。<br>
<br>
その辺の話を聞いてみると、<br>
<br>
<br>
<br>
平賀「サウナで寝泊りしていたということは、住む所が無かったということですか？」<br>
<br>
<br>
岡林「そうです。四国から出てきて、最初はサウナで寝泊りをしていました」<br>
<br>
<br>
<a href="http://db1.voiceblog.jp/data/hiraga/1324411502.mp3" target="_blank" title="">続きはこちらをお聴きください。</a><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51983981.html">
<title>儲け話は人が運んでくる～９９％の成功者は知っていた</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.com/archives/51983981.html</link>
<description>「儲け話は人が運んでくる～９９％の成功者は知っていた」


ここに２人の起業家がいます。

１人は大成功をし、今年も過去最高の業績を挙げました。
しかし、もう１人は残念ながら結果を残すことができなかったのです。

この２人の差はどこにあったのでしょうか？

それぞ...</description>
<dc:creator>mhiraga1</dc:creator>
<dc:date>2011-12-20T15:44:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #FF0000;"><b>「儲け話は人が運んでくる～９９％の成功者は知っていた」</b></span><br>
<br>
<br>
ここに２人の起業家がいます。<br>
<br>
１人は大成功をし、今年も過去最高の業績を挙げました。<br>
しかし、もう１人は残念ながら結果を残すことができなかったのです。<br>
<br>
この２人の差はどこにあったのでしょうか？<br>
<br>
それぞれの方のケースを考察してみたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
成功されたのは桑原浩二さん。<br>
<br>
本も出版されているので、ご存知の方も多いことでしょう。<br>
<br>
彼はホームページ作成業からスタートしたのですが、<br>
非常に業績好調で今ではスタッフを５～６名抱えるようになりました。<br>
<br>
今年もホームページの事業は過去最高だったそうです。<br>
<br>
さらに、その事業は信頼できるマネージャーにある程度任せ、<br>
桑原さん本人は物販を複数手掛けてヨーロッパやアジアを飛び回っています。<br>
<br>
彼の場合、これらの成果はすべて人とのつながりから生まれているんですね。<br>
<br>
ホームページの事業も物販の事業も、人の紹介が圧倒的に多いのです。<br>
<br>
先日も、私の会員さん主催で九州の勉強会を企画したら、<br>
真っ先に参加表明したのは関東在住の桑原さんでした。<br>
<br>
人とつながるということが、<br>
あらゆる面でプラスになるということを知っているのでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
続いて、残念ながら結果が出なかったケースはＡさんとしておきます。<br>
<br>
Ａさんは非常に勉強家で、<br>
各地で開催されている勉強会や交流会にも積極的に参加されていたようです。<br>
<br>
その甲斐あって全国各地に仲間もでき、業績も徐々に上がるようになりました。<br>
<br>
<br>
彼が行っていたのは物販全般。<br>
<br>
いくつかの商品を扱っていましたが、<br>
その中の１つが爆発的に売れることになり、一気に月収は●●●万円超となりました。<br>
<br>
当時、私も彼を大いに祝福をしたものです。<br>
<br>
その後、彼は法人も設立して、<br>
コンサルティングを行いたいと言ってきました。<br>
<br>
ただ、私が思うにはまだ物販の経験が浅かったので、<br>
コンサルティングをやってもいいが、物販も続けるようにアドバイスをしたのです。<br>
<br>
しかし、後で聞くと彼は物販をこの時点で止めてしまっていたとのこと。<br>
<br>
そして、この頃から私への連絡も徐々に少なくなり、<br>
仲間との接触も段々と無くなっていったそうです。<br>
<br>
今思えば、この時点から風向きが一気に変わっていったのだと思います。<br>
<br>
結果的に、ご本人が満足できる状況にはなりませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
それでは、Ａさんが失敗した理由は何でしょうか？<br>
<br>
せっかく月収が●●●万円まで行ったにもかかわらず、<br>
どうして失敗してしまったのか？<br>
<br>
いくつか理由は考えられます。<br>
<br>
<br>
・コンサルティングを始めるのが早すぎた<br>
<br>
・物販もコンサルと並行してやるべきだった<br>
<br>
・集客力が無かった<br>
<br>
etc.<br>
<br>
<br>
確かにこれらの理由１つ１つがＡさんの運命を変えてしまったことですが、<br>
一番大きな理由は「人とのつながりを絶ってしまった」ということです。<br>
<br>
ビジネスが成功するときというのは、<br>
そのきっかけを”人が運んでくれる”ことが多いのです。<br>
<br>
桑原さんもそうですし、私自身もそうでした。<br>
<br>
儲け話は人が運んでくる、と聞いたことがありますよね。<br>
<br>
<br>
大切なことなのでもう一度言います。<br>
<br>
ビジネス成功のきっかけは”人が運んでくれる”ことが多い。<br>
<br>
例えば私からの情報だったり、ネット仲間からの情報だったりするわけです。<br>
<br>
それらの情報をＡさんは自分から遮断してしまったわけですね。<br>
<br>
このことを知っているか知らないかで、大きく運命は変わってくるのです。<br>
<br>
もちろん、以上のことを踏まえて、<br>
Ａさんには再浮上してもらいたいと思います。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

