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<title>集客請負人　平賀正彦のブログ</title> 
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<modified>2010-03-09T10:51:16Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ネットを使った起業家を応援いたします。
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_uacct = "UA-2847804-4";
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<copyright>Copyright (c) 2010, mhiraga1 </copyright>
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<title>輸入ビジネス～マスターへの道</title> 
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<modified>2010-03-09T01:51:09Z</modified> 
<issued>2010-03-09T10:51:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51796017</id> 
<summary type="text/plain">「輸入ビジネスをやりたいのですが、その手順を教えてください」

私は毎日会員さんからのメールに何十通と答えているわけですが、
この質問がとても多いですね（笑）


これは、輸出入ビジネスが非常に成功確率が高いことが人気の1つでしょう。
ここ最近の私のメルマガでも...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51796017.html">
<![CDATA[<strong>「輸入ビジネスをやりたいのですが、その手順を教えてください」</strong><br>
<br>
私は毎日会員さんからのメールに何十通と答えているわけですが、<br>
この質問がとても多いですね（笑）<br>
<br>
<br>
これは、輸出入ビジネスが非常に成功確率が高いことが人気の1つでしょう。<br>
ここ最近の私のメルマガでも、松田さんとか沢田さん、<br>
その他にも業績の上がった方をご紹介いたしました。<br>
<br>
ビジネス的にはホームランにはなりにくいのですが、<br>
確実にヒットが打てるビジネスといえますね。<br>
<br>
<br>
<br>
ネットビジネスというのは、数年前まで「月収○百万円」などという言葉が<br>
踊っていましたが、最近ではあまり見かけなくなりました。<br>
<br>
ホームランを狙ったビジネスというのは、当然確率が悪いわけです。<br>
<br>
しかし、確実にヒットの打てるビジネスは安心して取り組むことができますね。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、冒頭の質問に答えていきたいと思います。<br>
<br>
まずは小手調べということで、オークションを使います。<br>
海外のeBayというオークションから商品を仕入れて、ヤフオクで販売するのです。<br>
もちろん、逆で行っても構いません。それは輸出になりますね。<br>
<br>
初めての方は100ドル以内の安い商品を購入するといいでしょう。<br>
いきなり200ドル、300ドルの商品を買ってしまうと、<br>
予想した値段で売れなかったときに大変です。<br>
<br>
eBayで購入した商品をヤフオクに出品して、一連の流れを学んでください。<br>
出品者や購入者とのメールのやり取り、また配送関係など。<br>
<br>
この流れがマスターできれば、本格的に始めていただいて構いません。<br>
<br>
私が以前eBayを使っていたときには、ホビー系の商品を扱っていました。<br>
その他、ファッション系、ペット、アウトドア、本やDVD、何でもあります。<br>
<br>
<br>
それでは、この膨大な商品の中から何を扱うのか？<br>
<br>
実は、私が目安としているのは値段なんです。<br>
オークションなので最終的な価格は多少変動しますが、<br>
日本円で2～3万円のものを探していく。<br>
<br>
そうすると、利益が3割だったとすると6000～9000円になるわけです。<br>
価格から入っていくと、見つけやすいというのがその理由ですね。<br>
<br>
もちろん、気になる商品から探しても構いません。<br>
<br>
<br>
<br>
ざっくりとオークションでの売買がマスターできれば、<br>
そこそこ稼ぐことは可能です。<br>
<br>
さらに次のステージに行きたい人は、自社サイトを作成して行きます。<br>
<br>
サイトといっても難しいことはなく、<br>
初めからショッピングカートの付いているASPがたくさんあります。<br>
簡単ホームページ作成ツールみたいなものですね。<br>
<br>
初めての方でも、1時間もあれば十分に作れるでしょう。<br>
いわゆる、ブログみたいなものです。<br>
<br>
<br>
実はこのステージに上がってくると、売上の桁が変わってくるのです。<br>
オークションだけですと月商で100万円行ったら、凄く忙しくなります（笑）<br>
なぜなら、単品商売だからです。<br>
<br>
商品を1個仕入れて、その商品を出品するという繰り返しだからですね。<br>
<br>
<br>
一方、自社サイトになると複数の商品を1つのサイトで販売することになります。<br>
注文が入ったら発送するという流れが出来てしまえば、<br>
顧客対応だけをすれば良いケースもありますね。<br>
<br>
こういった自社サイトを複数持つと、一気に収入が上がってくるでしょう。<br>
<br>
私としてはビジネスを長期的に安定させるためにも、<br>
自社サイトでの販売をマスターして欲しいところです。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">平賀のゴールド会員詳細はこちら</a><br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">平賀の直接相談はこちら</a><br>
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<name>mhiraga1</name> 
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<entry>
<title>脳のパフォーマンスを最大限引き出す方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51795609.html" />
<modified>2010-03-07T21:32:20Z</modified> 
<issued>2010-03-08T06:32:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51795609</id> 
<summary type="text/plain">「脳のパフォーマンスを最大限に引き出す方法」

先日、北京オリンピックで女子のソフトボールチームを指導したという、
西田文郎さんの本を読んでいました。

「へー、面白い本だな」と思っていたのですが、
今度は誰かのメルマガで紹介されていた、
林成之さんの「脳に悪い...</summary> 
<dc:subject>気付いたこと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51795609.html">
<![CDATA[<strong>「脳のパフォーマンスを最大限に引き出す方法」</strong><br>
<br>
先日、北京オリンピックで女子のソフトボールチームを指導したという、<br>
西田文郎さんの本を読んでいました。<br>
<br>
「へー、面白い本だな」と思っていたのですが、<br>
今度は誰かのメルマガで紹介されていた、<br>
林成之さんの「脳に悪い7つの習慣」という本を買って読んだのです。<br>
この方もオリンピックの競泳選手に指導をしていたとか。<br>
<br>
すると、この2冊の本に同じようなことが書かれていたのです。<br>
両方とも脳に関する本なので当たり前なのかもしれませんが、<br>
偶然が重なっています。<br>
<br>
偶然が重なると面白いことが起きる可能性があるので、<br>
メルマガに書いておきたいと思います（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
さて、どんなことが書かれていたかというと、<br>
冒頭にも書きました「脳のパフォーマンスを最大限に引き出す方法」です。<br>
<br>
専門的なことは良くわかりませんが、<br>
脳に入った情報が”好き”か”嫌い”かで、<br>
そのパフォーマンスが変わってくるというのです。<br>
<br>
例えば好きな情報だったら脳が活発に動き、<br>
嫌いな情報だったら脳はあまり活動しないということでしょう。<br>
<br>
確かに、学生のときに好きな教科というのは成績が良いですよね。<br>
逆に嫌いな教科というのは成績が悪い。<br>
<br>
<br>
<br>
これをビジネスに当てはめてみたらどうでしょうか。<br>
ここからは私の考えです。<br>
<br>
<br>
仮に、毎日ブログを更新するとか、<br>
私のようにメルマガを毎週書くという課題があったとします。<br>
<br>
ある人はブログの更新をすることが楽しくて仕方がないわけです。<br>
逆にある人は嫌で嫌で仕方がない（笑）<br>
<br>
当然、同じ作業をしていても良い結果が出るのは前者でしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
ここからがポイントです。<br>
前者のようにブログを更新することに悦びを感じている人は、<br>
そこに理由があるわけです。<br>
<br>
例えば、1日のアクセスが50だったけれど、<br>
毎日更新するようになってから100になったとか、300になったとか。<br>
あるいは、リストが何件獲得できたとかですね。<br>
<br>
つまり、達成しやすいような”悦びの理由”を設定すると良いのです。<br>
小さな目標設定ですね。<br>
<br>
このような設定をすると、達成するごとに悦びが湧き上がってきて、<br>
なおかつ、次へのヤル気が出てくるわけです。<br>
もっとやってやろう、と思うのでしょう。<br>
<br>
<br>
逆に、ブログを1から立ち上げた時点で、<br>
いきなり月商100万円などの大きな目標を設定してしまうと、<br>
大抵の方がヤル気を無くしてしまいます。<br>
<br>
私のクライアントの成功事例を見ても、<br>
小さな目標設定をしている人は業績が上がりやすく、安定しています。<br>
<br>
逆にうまくいかない人は、<br>
あまりにも大きな目標を設定する傾向がありますね。<br>
そのため、途中で嫌になってしまうのです。<br>
<br>
<br>
なので、”悦び”につながるような小さな目標設定をしていく。<br>
これが、脳のパフォーマンスを最大限に引き出す方法になるでしょう。<br>
<br>
<br>
追伸<br>
ヤフー検索エンジンに強いテンプレート2010年度版を<br>
3月中旬に配布いたします。（会員向け）<br>
<br>
<br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">平賀のゴールド会員詳細はこちら</a><br>
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]]> 
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<name>mhiraga1</name> 
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<title>やる気の出る確率の話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51793107.html" />
<modified>2010-03-02T02:34:16Z</modified> 
<issued>2010-03-02T11:34:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51793107</id> 
<summary type="text/plain">「確率の意味を知っている人と、知らない人では大きく差がつく」


皆さんご存知のように、私は以前パチンコ店の店長をしていました。
その経験から言うと、パチンコとかスロットというのは確率のゲームなんです。


例えば、スペック的に300分の1というパチンコ台があったと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51793107.html">
<![CDATA[<strong>「確率の意味を知っている人と、知らない人では大きく差がつく」</strong><br>
<br>
<br>
皆さんご存知のように、私は以前パチンコ店の店長をしていました。<br>
その経験から言うと、パチンコとかスロットというのは確率のゲームなんです。<br>
<br>
<br>
例えば、スペック的に300分の1というパチンコ台があったとします。<br>
つまり、300回スタートが回ると、<br>
その内の1回は大当たりになるように作られているわけです。<br>
<br>
といっても、300回スタートを回して必ず1回当たるとは限りません。<br>
中には1000回スタートを回してようやく当たるケースもあるわけです。<br>
<br>
逆に、10回スタートを回しただけで大当たりになるケースもあります。<br>
<br>
個々のケースではバラツキがあるということですね。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、ここからがポイントです。<br>
<br>
この300分の1というスペックのパチンコ台が「100台」あって、<br>
なおかつ「1年間」運用したときに平均ではどういうデータが出てくるのか？<br>
<br>
限りなく300分の1に近い数字が出てくるはずです。<br>
この数字を管理するのが店長の仕事の1つでもあるわけです。<br>
<br>
<br>
ここで何を言いたいのかといいますと、<br>
「数」がたくさんあって、なおかつ長い「時間」を運用すると、<br>
”安定した数値”になってくるということです。<br>
<br>
<br>
これをネットビジネスに応用すると、<br>
サイトの「数」をたくさん持って、長い「時間」運用すると、<br>
安定したアクセスが稼げ、なおかつ売上も安定してくるということです。<br>
もちろん、その際には売れるサイトになっていなければなりません。<br>
<br>
さらに、「複数」のマーケティングを行うと、<br>
まさにターボチャージャーを組み込んだ車のごとく加速するでしょう。<br>
<br>
そして、この仕組みを作ってしまうと適度なメンテナンスをするだけで、<br>
長期に渡って安定的なネットビジネスを行うことができるのです。<br>
<br>
私のクライアントさんで長期間継続してうまくいっている人は、<br>
間違いなく上記の方法を実践しているのです。<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに、もう1つ確率の話をいたします。<br>
<br>
私は長くサラリーマンをやっていたのですが、<br>
係長とか課長になるのは結構大変だと思っています。<br>
<br>
確率から言うと、<br>
新入社員の中で将来的に課長になる確率はとても低いと思います。<br>
また、それなりの年数も掛かるでしょう。<br>
<br>
どんな仕事も入社して1～2年で役職に就くのはなかなか難しい。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、ネットビジネスで成功する確率は<br>
サラリーマン社会に比べたら非常に高いと思います。<br>
<br>
なぜなら、ネットの発達によってモノを買う人が爆発的に増えています。<br>
それに比べて、実はネットビジネスをやっている人が少ないのです。<br>
<br>
これは”本気でやっている人が少ない”ということです。<br>
正しいやり方で、と言い換えてもいいでしょう。<br>
<br>
<br>
現在会社員の人、もしくは以前会社員だった人なら、<br>
課長になってやる、くらいの本気度があれば間違いなく成功します（笑）<br>
<br>
<br>
また、冒頭に書いたサイトの数、運用の時間、複数のマーケティング、<br>
これらを少しずつ準備すれば、長期的に確率の高いビジネスができますね。<br>
<br>
そのためのSEOに強いテンプレート最新バージョン(Ver.3)を、<br>
会員の皆さんへ今月中旬にリリースします。<br>
<br>
ご興味のある方はご検討ください。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">平賀のゴールド会員詳細はこちら</a><br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">平賀の直接相談はこちら</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
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<entry>
<title>業績アップはヤフー攻略がカギ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51791486.html" />
<modified>2010-02-25T22:19:58Z</modified> 
<issued>2010-02-26T07:19:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51791486</id> 
<summary type="text/plain">「ヤフーを攻略すると、ビジネスが一気に加速してくる」


私が今まで多くのクライアントさんを見てきて、
業績がグンと伸びるポイントが２つあります。

１つは”売れるホームページが完成したとき”。
そしてもう１つが、”ヤフー検索エンジンを攻略したとき”です。

実は...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51791486.html">
<![CDATA[<strong>「ヤフーを攻略すると、ビジネスが一気に加速してくる」</strong><br>
<br>
<br>
私が今まで多くのクライアントさんを見てきて、<br>
業績がグンと伸びるポイントが２つあります。<br>
<br>
１つは”売れるホームページが完成したとき”。<br>
そしてもう１つが、”ヤフー検索エンジンを攻略したとき”です。<br>
<br>
実は、かつての著書に書いた成功事例は、<br>
ほとんどのケースがヤフー攻略を果たした結果、業績が上がっているのです。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、今回はヤフー検索エンジンの攻略についてお話いたします。<br>
<br>
ここ最近はヤフーとグーグルの<br>
検索エンジン利用率が拮抗していると言われています。<br>
<br>
しかし、ネットビジネスに関してはやはりヤフーの成約率が抜群。<br>
また、アクセスにおいてもヤフーの上位に表示されると<br>
グーグルの倍はアクセスが集まりますね。<br>
<br>
この辺は一般ユースとビジネスユースで違いがあるのでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
それでは、ヤフーの攻略にはどんなことをすればいいのか？<br>
<br>
これは以前から言われている、<br>
内部要因と外部要因（バックリンク）を調整することになりますが、<br>
この中で私は内部要因に注目しています。<br>
<br>
ここ最近のケースでいいますと、特に内部要因を見ていますね。<br>
<br>
内部要因のどこを見ているのかといいますと、主に下記になります。<br>
<br>
<br>
<br>
１．キーワード出現率<br>
<br>
２．サイトのボリューム（ページ数）<br>
<br>
３．更新頻度<br>
<br>
４．Webアクセシビリティ<br>
<br>
<br>
<br>
パッと見た感じでは何やら難しそうですが、そんなことはありません。<br>
<br>
<br>
<br>
１番のキーワード出現率は、<br>
その時々によって適正だろうと予想される数値があります。<br>
現在最も良いと思われる数値も、私のところでは把握しています。<br>
<br>
<br>
<br>
次に２番と３番ですが、<br>
これは単純にページ数が多くて更新頻度が高ければ良いという話です。<br>
実際に、この２つを満たしているサイトは非常に順位が上がりやすく、<br>
また安定していますね。<br>
<br>
私などはメルマガのバックナンバーを更新していますが、<br>
そんなことでもいいのです。<br>
<br>
<br>
<br>
最後に４番目。<br>
これが一番やっかいなところですね。<br>
<br>
Webアクセスビリティというのは、<br>
簡単に言うと世界基準に沿った作り方をされているのかどうか、<br>
ということです。<br>
<br>
下記のサイトで皆さんのサイトが１００点になっているかどうか<br>
確認することができます。<br>
http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html<br>
<br>
ちなみに、無料ブログや市販のテンプレートでは<br>
１００点のものが少ないということです。<br>
<br>
<br>
そこで、ご自身で１００点が取れるように調整するわけですが、<br>
これが結構ややこしい作業だったりします。<br>
<br>
実は、私のところでは４年ほど前から１００点のテンプレートを<br>
本を買ってくれた方などに無料で提供してきました。<br>
<br>
最近では何かのキーワードで検索すると、<br>
そのテンプレートで作られたサイトが出てくるほどです（笑）<br>
<br>
<br>
ただし、検索エンジンのロボットというのは日々進化しているわけですね。<br>
それに合わせて、こちらもテンプレートを進化させなければいけません。<br>
<br>
進化版（Ver.2）は現在私の会員さんだけに使っていただいていますが、<br>
この度さらに進化させた2010年モデル(Ver.3)を開発いたしました。<br>
３月になったら会員さんに使っていただく予定です。<br>
<br>
<br>
<br>
というわけで、難しそうで簡単なヤフー検索エンジン対策。<br>
<br>
２語を組み合わせたキーワードだったら、<br>
先ほど挙げた方法をいくつか試すだけで比較的簡単に上位表示することができます。<br>
<br>
また、少し気合を入れて頑張ればビッグワードを狙うこともできますね。<br>
<br>
<br>
今月末に開催されるゴールド会員の電話セミナーでは、<br>
ヤフー検索エンジン対策を専門に研究している井関謙二氏をお呼びいたいます。<br>
<br>
実は先ほどのテンプレートを作ってくれているのも彼なのです。<br>
どんな話をしてくれるのか楽しみです。<br>
<br>
<br>
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●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">平賀の直接相談はこちら</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ポッドキャスト～2月25日版</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51791162.html" />
<modified>2010-02-25T03:54:21Z</modified> 
<issued>2010-02-25T12:54:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51791162</id> 
<summary type="text/plain">
「あなたのサイト、リンクや商品点数が多くありませんか？」


実は、売れないホームページというのは、ほとんど同じ理由です。

ここ数日間、会員ではない方から相談メールを受けていました。
当然、ホームページが売れないということで相談されてくるのですが、
サイトを...</summary> 
<dc:subject>ポッドキャスティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51791162.html">
<![CDATA[<br>
<b>「あなたのサイト、リンクや商品点数が多くありませんか？」</b><br>
<br>
<br>
実は、売れないホームページというのは、ほとんど同じ理由です。<br>
<br>
ここ数日間、会員ではない方から相談メールを受けていました。<br>
当然、ホームページが売れないということで相談されてくるのですが、<br>
サイトを拝見すると理由は全部同じなのです。<br>
<br>
<br>
その理由とは、、、<br>
<br>
<br>
<a href="http://db1.voiceblog.jp/data/hiraga/1267064958.mp3">詳しくはこちらをお聴きください。</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>あなたのサイト、リンクが多くありませんか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51790872.html" />
<modified>2010-02-24T07:51:56Z</modified> 
<issued>2010-02-24T16:51:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51790872</id> 
<summary type="text/plain">「あなたのサイト、リンクや商品点数が多くありませんか？」


実は、売れないホームページというのは、ほとんど同じ理由です。

ここ数日間、会員ではない方から相談メールを受けていました。
当然、ホームページが売れないということで相談されてくるのですが、
サイトを拝...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51790872.html">
<![CDATA[<strong>「あなたのサイト、リンクや商品点数が多くありませんか？」</strong><br>
<br>
<br>
実は、売れないホームページというのは、ほとんど同じ理由です。<br>
<br>
ここ数日間、会員ではない方から相談メールを受けていました。<br>
当然、ホームページが売れないということで相談されてくるのですが、<br>
サイトを拝見すると理由は全部同じなのです。<br>
<br>
<br>
その理由とは、、、<br>
<br>
<br>
１．トップページにリンクが多すぎる<br>
<br>
２．トップページに掲載する商品点数が多すぎる<br>
<br>
３．レイアウトの問題<br>
<br>
<br>
大きく分けると売れないホームページというのは、<br>
この３つに問題があります。<br>
<br>
<br>
<br>
まず１番目。<br>
<br>
トップページにこれでもか、というくらいにリンクが入っているサイト。<br>
これでは、せっかくアクセスがトップページに来ても、<br>
多数のリンク先に分散してしまいます。<br>
<br>
本当は商品を買ってもらったり、サービスに申し込んでもらいたいのに、<br>
リンクからどんどん別ページに移動してしまうわけです。<br>
<br>
一番良くないのは、本文の上下にアドセンス広告を張っているサイトですね（笑）<br>
単純にアフィリエイトをやっているのであれば問題ないですが、<br>
そのサイトで商品を販売している場合は良くありません。<br>
<br>
なぜなら、自分のサイトで他社のサイトを紹介しているようなものだからです。<br>
<br>
<br>
これと同じように、<br>
ウィキペディアのごとく本文中にリンクをたくさん入れる人がいます。<br>
これも目的の商品やサービスにたどり着く前に、<br>
別ページにどんどんアクセスが流れていってしまうわけです。<br>
<br>
<br>
ちなみに、私のメインサイトはトップページの本文中にリンクが２つだけです。<br>
余計なリンクは一切入れていません。<br>
http://www.hiragamasahiko.jp/<br>
<br>
余談ですが、２年ぶりにメインサイトのトップバナーデザインを変えました。<br>
これを作ってくれたのはコチャー株式会社の桑原さんです。<br>
<br>
今までは私の専属デザイナーが作ってくれていたのですが、<br>
桑原さんのデザインしたトップバナーは反応がいいと聞いたので、<br>
実験的に使っています。<br>
<br>
バナー内のコピーは自分で考えたものではないので、<br>
少し大げさかな、という感じもします（笑）<br>
<br>
実は、初めは「日本一」とか入っていたんです。<br>
さすがに自分のサイトに「日本一」と入れるのはどうかなと思ったので、<br>
削除しました。<br>
<br>
著書にもそういうコピーが入っていますが、著者ではなく出版社が考えるんです。<br>
他人が考えるコピーというのは、<br>
本人が考えたものより積極的なコピーになりますね。<br>
<br>
そういう意味では、<br>
時々は他の方の意見を取り入れるというもの良いかもしれません。<br>
<br>
<br>
<br>
次に２番目。<br>
<br>
これはいつも私が言っていますが、<br>
トップページの商品点数を極力少なくしたほうが売れますね。<br>
<br>
考え方としては、１番目のリンクの数と同じです。<br>
<br>
どうしてもたくさん載せる必要がある場合は、<br>
オススメ商品を１つだけ決めて、定期的に変更していくと良いでしょう。<br>
<br>
そのオススメ商品をトップページの一番上に掲載して、<br>
それ以外の商品はその下に小さく掲載していくと良いですね。<br>
<br>
<br>
<br>
最後に３番目。<br>
<br>
１番と２番の問題がクリアになったとしても、レイアウトが悪いと売れません。<br>
トップのボタンが多すぎるとか、どこに何があるのかわからないとか。<br>
<br>
<br>
ということで、売れるテンプレートの2010年度版が近々完成します。<br>
いつものように、井関謙二氏が制作し、私が監修しています。<br>
<br>
４年にわたってこの売れるテンプレートを配布しているので、<br>
何かのキーワードで検索すると良く見かけますよね（笑）<br>
それだけ利用率が高いということでしょう。<br>
<br>
また、ヤフーの検索エンジンにも非常に効果がありますので、<br>
ぜひお使いいただきたいと思います。<br>
<br>
最新の2010年度版は私の会員に限りまして配布いたします。(配布：３月より）<br>
<br>
<br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">平賀のゴールド会員詳細はこちら</a><br>
●<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">平賀の直接相談はこちら</a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>本業＆副業が過去最高を記録</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51789978.html" />
<modified>2010-02-21T22:24:29Z</modified> 
<issued>2010-02-22T07:24:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51789978</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「無料鑑定を取り入れて1月は過去最高。さらに、副業も絶好調！」


今回ご紹介するのは、トレバー占星術をやっている松田さん。
松田さんがご入会されたのは昨年の４月のことでした。

松田さんのサイトはこちらです。
http://www.bcfortune.com/...</summary> 
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51789978.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「無料鑑定を取り入れて1月は過去最高。さらに、副業も絶好調！」</strong><br>
<br>
<br>
今回ご紹介するのは、トレバー占星術をやっている松田さん。<br>
松田さんがご入会されたのは昨年の４月のことでした。<br>
<br>
松田さんのサイトはこちらです。<br>
http://www.bcfortune.com/<br>
<br>
<br>
実はこのサイト、<br>
ご入会された当初はほとんど反応が取れていませんでした。<br>
<br>
初めはトップページで有料鑑定に誘導していたのですが、<br>
1ヶ月間に有料鑑定に申し込まれる方はわずか1～2件だったのです。<br>
<br>
その後、何度かやり取りを行い、<br>
トップページで無料鑑定に誘導したらどうかとアドバイス。<br>
<br>
PPC広告を出しながら無料鑑定に誘導すると、1日に5件以上、<br>
多いときには8件も申し込みがあったんです。<br>
<br>
しかし、その後の有料鑑定にはなかなか誘導ができませんでした。<br>
メールの文章を変えたり、いろいろやってみたのですが、<br>
結果は芳しくなかったのです。<br>
<br>
<br>
そうこうしている内に、松田さんが弱気になってしまいました。<br>
売れないホームページに有料広告を出すのは心理的に辛いものです。<br>
<br>
<br>
「自分はビジネスには向いていないのかも？」<br>
<br>
そんなことを、私の会員専用SNSで漏らしたこともありました。<br>
他の会員さんから励ましもありましたが、その時点での本音でしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
どちらにしてもPPC広告をこのまま出し続けていても、<br>
赤字の垂れ流しになってしまうので一旦ストップ。<br>
<br>
問合せがあっても成約しないのであれば、広告費にお金を掛けられません。<br>
ここが大きなポイントになりました。<br>
<br>
<br>
その後、PPC広告に代わって、<br>
無料で集客できるようにアメブロなどをするようにアドバイス。<br>
<br>
集客を無料に切り替えたことが、<br>
松田さんの心理的な安心感と心の余裕を生んだのだと思います。<br>
<br>
これ以降、弱気は影を潜め、<br>
ビジネスに対して前向きになっていったのを感じました。<br>
<br>
<br>
<br>
無料での集客に切り替えてからどうなったのか？<br>
<br>
当然のことながら有料のPPC広告ほどは無料鑑定への申し込みは減りましたが、<br>
それでも、毎日1～2件はコンスタントに来るようになったそうです。<br>
<br>
<br>
そして、今月、彼から下記のようなメールが届きました。<br>
<br>
---------------------------------------------------------------<br>
1月度の結果が出ました。<br>
<br>
無料鑑定：56件<br>
<br>
データには書いてありませんが、<br>
2月に入ってすべて入金が完了しました。<br>
過去最高です。<br>
<br>
これとは別に、<br>
輸入ビジネスで427,189円になりました。<br>
<br>
共に過去最高です。<br>
<br>
<br>
まず、トレバー占星術の方ですが、今月はちゃんと体調崩さず<br>
週2のペースでメルマガを出し続けられたこと。<br>
<br>
メルマガの内容も少しずつ変化をさせ反応を見ているのですが<br>
やはり基本は定期的に出し続けることが大切なんじゃないかと感じます。<br>
<br>
<br>
今後は、若干ではありますが、無料鑑定が少し減ってきてはいるので<br>
少し攻め方を変えて行こうかと思います。<br>
<br>
それと、もうひと月今までのやり方で反応を見て、数字が安定するようでしたら<br>
少しずつPPCを再開しようと、今準備をしています。<br>
---------------------------------------------------------------<br>
<br>
とてもいい傾向になってきましたね。<br>
本業のトレバー占星術、それから副業で始めた輸入ビジネス、<br>
不況の中、両方が過去最高というのは素晴らしいと思います。<br>
<br>
まだまだご本人は満足されていないようですが、<br>
昨年の4月の状態からは見違えるようになりました。<br>
<br>
特に、私から見ると自信に満ち溢れているように思えます。<br>
<br>
”小さな成功体験の積み重ねから沸き上がってくる自信”<br>
これが起業家には不可欠です。<br>
<br>
おそらく、今の調子ならどんなことをやってもうまく行くでしょう。<br>
<br>
松田さん、これからも頑張って下さい。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html</a><br>
●平賀の直接相談はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
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<entry>
<title>８ヶ月ぶりにヤフー圏外から復帰</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51788438.html" />
<modified>2010-02-18T03:56:16Z</modified> 
<issued>2010-02-18T12:56:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51788438</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「ヤフーで圏外に飛んでしまったサイトが8ヶ月ぶりに上位表示」


昨年6月のことでした。
私が大切に育ててきたサブサイトがヤフーの検索エンジンから
消えてしまったのです。



まずは、その経緯をお話しいたします。

今から2年前、私はSEO専門...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51788438.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「ヤフーで圏外に飛んでしまったサイトが8ヶ月ぶりに上位表示」</strong><br>
<br>
<br>
昨年6月のことでした。<br>
私が大切に育ててきたサブサイトがヤフーの検索エンジンから<br>
消えてしまったのです。<br>
<br>
<br>
<br>
まずは、その経緯をお話しいたします。<br>
<br>
今から2年前、私はSEO専門業者、ブルームの高島さんの協力で、<br>
150個ほどのバックリンク専用サイトを作りました。<br>
<br>
また、そのバックリンクはメインサイトとサブサイト５つくらいに<br>
供給されていたのです。<br>
<br>
その甲斐あって、メインサイト、サブサイト、さらには、<br>
バックリンク専用サイトもヤフーやグーグルで上位を占めるようになりました。<br>
あるキーワードでは、<br>
私のサイトがトップ10に3つも入っていた時期もあったのです。<br>
<br>
しかし、昨年の6月にサブサイトのいくつかが<br>
ヤフーで圏外に飛んでしまったのです。<br>
<br>
<br>
<br>
その中で最も大切にしていたサイトが今回の話しになります。<br>
<br>
そのサイトは、主にサラリーマン向けの副業関連サイトとして作りました。<br>
一時期は、ヤフーでもグーグルでも狙ったキーワードでトップ10に入り、<br>
1日の平均ユニークアクセスは500を超えるようになりました。<br>
<br>
メルマガのリストは予想以上に取得できて、<br>
メインサイトに次ぐような重要度の高いサイトに育っていったのです。<br>
<br>
しかし、昨年の6月以降はヤフーで圏外に飛んでしまい、<br>
何をやっても戻りません。<br>
<br>
<br>
<br>
その時にやったことと言えば、<br>
<br>
<br>
１．キーワードの出現頻度を調整する<br>
<br>
２．バックリンクをさらに張る<br>
<br>
３．サイトの記述方式が悪いのかと思い、全ページを新しく書き換える<br>
<br>
４．ページ数を増やす<br>
<br>
<br>
その間、SEOを専門に研究している方にも何度か診てもらいました。<br>
しかし、8ヶ月間まったくヤフーの検索エンジンに出てくることはありません。<br>
<br>
出てきたとしても、100番以降だったりするわけです（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
いろんな事を試していたので、もうダメかな、と思っていました。<br>
ドメインを変えて、もう一度やり直そう。<br>
<br>
諦めようと思った矢先、兆しが見えてきました。<br>
それは、ブルームの辻さんという方と話をしていたときのことです。<br>
<br>
<br>
辻　「記事（文章）の書き方を少し変えてみたらどうでしょうか？」<br>
<br>
<br>
バックリンクの数や質は、そのジャンルでトップクラス。<br>
というか、ほとんどトップです（笑）<br>
さらにオールドドメインを使っている。<br>
上がらない方がおかしい。<br>
<br>
<br>
私は最後の望みを掛けて、記事を思い切って大きく変更してみました。<br>
<br>
<br>
すると、毎朝確認しているアクセス解析の数字に異変が起こったのは1週間後。<br>
それまで100にも満たないアクセスが、<br>
500近くまで伸びているではありませんか。<br>
<br>
そうなんです。<br>
圏外に落ちていたサイトが、狙ったキーワードの1つで3位に復活。<br>
もう1つ狙っていたキーワードも23位まで回復してきました。<br>
これがトップ10に入ってくれば、以前と同じようなアクセスになるでしょう。<br>
<br>
<br>
この原因を探すのに8ヶ月掛かりました。<br>
今思えば大したことではありません（笑）<br>
「な～んだ、こんなことか」、というレベルのことです。<br>
<br>
SEO対策はあまりテクニックに走らず、原理原則を押さえるべきですね。<br>
<br>
<br>
そのサイトを公開しようと思いましたが、今回は止めておきます（笑）<br>
勘のいい方なら、見つけることができるでしょう。<br>
<br>
私の会員さんには今回の詳細をすべてお話いたします。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html</a><br>
●平賀の直接相談はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
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<entry>
<title>英語が苦手でも輸出ビジネスで月商１万ドル突破</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51787127.html" />
<modified>2010-02-14T22:14:38Z</modified> 
<issued>2010-02-15T07:14:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51787127</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「パソコンが苦手、英語も苦手な人が月商１万ドルを超えた！」


今回ご紹介するのはゴールド会員の沢田さんです。
沢田さんは約１年前の３月にご入会されました。

その当時は季節の野菜を販売していたのですが、思うように売れませんでした。
結...</summary> 
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51787127.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「パソコンが苦手、英語も苦手な人が月商１万ドルを超えた！」</strong><br>
<br>
<br>
今回ご紹介するのはゴールド会員の沢田さんです。<br>
沢田さんは約１年前の３月にご入会されました。<br>
<br>
その当時は季節の野菜を販売していたのですが、思うように売れませんでした。<br>
結果的にそのビジネスを撤退して、他のネットビジネスをすることに。<br>
<br>
<br>
そこで私が勧めたのは輸出入ビジネスです。<br>
<br>
通常はほとんどの方が輸入ビジネスを行うんです。<br>
仕入れの部分だけ英語を使いますが、販売の部分は国内で売りますから<br>
日本語になるわけです。<br>
<br>
どうしても、販売の部分のウエイトが高いですからそういう傾向になります。<br>
また、円高という為替の状況もあるでしょう。<br>
<br>
しかし、なぜか沢田さんは輸出をやろうと決めたのです（笑）<br>
おそらく、たまたま見つけた商品が海外向きの商品だったからでしょう。<br>
<br>
その際に彼から相談されたのは、こんなことでした。<br>
<br>
<br>
沢田「英語苦手なんですが、大丈夫でしょうか？」<br>
<br>
<br>
私はすかさず、「まったく問題ありません」とお答えしました。<br>
<br>
<br>
輸出ビジネスの仕方をアドバイスし、<br>
しばらくすると彼から連絡がありました。<br>
<br>
<br>
沢田「初月で2643ドル売れました！」<br>
<br>
<br>
日本円で２０万円くらいですね。<br>
利益が３割として、６万円くらいでしょう。<br>
初めて行ったにしては、まずまずの成果だと思います。<br>
<br>
<br>
その後、毎月売上が上がるようになり、<br>
なんと直近の１２月、１月には１万ドルを軽く超えるようになりました。<br>
<br>
１２月売上：＄11244.25<br>
１月売上：＄10948.54<br>
<br>
１月は１２月より売上は落ちましたが利益は１２月より増えているそうです。<br>
<br>
<br>
というわけで、沢田さんからのコメントをお読みください。<br>
<br>
<br>
----------------------------------------------------------<br>
私が、平賀先生の会員になったのは、昨年の３月です。<br>
もうすぐ１年になりますね。<br>
今はオークションを中心に輸出入ビジネスをしていますが、<br>
初めは季節の野菜を販売していました。<br>
月に２個から４個程度売れるようになりましたが、広告費がかさみ赤字経営（泣）<br>
<br>
「パソコン教室に行った方がいいでしょうか？」<br>
<br>
自分は、元々パソコンが苦手だったので、<br>
きれいなホームページを作れる知識が必要だと思い、<br>
平賀先生に嘆いたこともありました。<br>
<br>
<br>
「その必要はありません。」<br>
<br>
きっぱりと言われましたね。<br>
<br>
確かにその知識があるにこしたことはないのですが、<br>
必ずしもその必要はないと思います。<br>
もちろん、パソコン教室には行きませんでした。<br>
今となっては、<br>
多額のお金を払ってパソコン教室に行かなくて良かったと思います。<br>
<br>
もうひとつ、<br>
<br>
「英語ができないと輸出入ビジネスはできないのでしょうか？」<br>
「まずは、英会話教室に行ってからやらなくてはならないのでしょうか？」<br>
<br>
ちなみに、私は英語をしゃべれません。<br>
英検無級、TOEICも受けていないので0点です。<br>
それでも輸出入ビジネスをしています。<br>
<br>
このビジネスをやるために英会話教室に行く時間とお金をかけるなら、<br>
売れる商品を見つけることに時間をかけるべきですね。<br>
<br>
つまり、自分ができなくても、知識がなくても、<br>
これとこれを使えばできるという方法（情報）を多く持っているかが重要なのです。<br>
<br>
平賀先生のところには、そうしたネットビジネスに関する情報が多く入ってくるし、<br>
それを多く入手しています。<br>
多くの成功者がいますので、そういった成功事例を参考にやっていけば、<br>
売れるようになってしまうのです。<br>
<br>
「成功している（売れている人）は初めからある程度知識や経験があったのだろう<br>
か？」<br>
<br>
確かにそのような方も多くいらっしゃるかと思いますが、<br>
ちなみに私はいまだにパソコンの回線すらつなぐこともできません。<br>
<br>
数年前は表計算のソフト（エクセル）の表に入れる数字を電卓で計算してから入力し<br>
ていました（笑）<br>
初心者やネットの知識がなくても途中で諦めないで努力すれば必ず道は開かれます。<br>
<br>
「石の上にも３年」という諺があります。<br>
<br>
私は「結果がでなくても３年はやってみよう。」と思ってました。<br>
ネットビジネスにも多くの方法や手段があるので、<br>
これがだめでも違う方法や手段で試してみるといいかもしれません。<br>
<br>
「二兎追うものは一兎も得ず」という諺があります。<br>
<br>
ネットビジネスにおいては、二兎も三兎も追っていいのです。<br>
むしろ追うべきでしょう。<br>
例えば、集客方法が１つしかなかった場合、<br>
それが断たれてしまったら売上が０になることもあります。<br>
<br>
また、この方法が駄目でも別の方法で結果がでることもあります。<br>
実際、私も初めはまったく売れませんでしたが、<br>
オークションで少しずつ結果がでるようになりましたから。<br>
途中で諦めるのはもったいないですよ。色々粘り強く試してみてください。<br>
<br>
最後にこれからネットビジネスを始める方、<br>
なかなか結果がでなくて諦めようとしている方にこの言葉をお送りいたします。<br>
<br>
「夜明け前が一番暗い」<br>
<br>
実は、あなたはもう少ししたら結果がでるはずなのに、<br>
今の現状に嘆いて諦めていませんか？<br>
----------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
沢田さんの良いところは、失敗しても諦めないことですね。<br>
そういう姿勢でいる限り、これからも業績を上げ続けてくれるでしょう。<br>
<br>
沢田さん、頑張って下さい。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html</a><br>
●平賀の直接相談はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/</a>]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>126,000円の商品をサクッと売った事例</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51785581.html" />
<modified>2010-02-11T08:05:07Z</modified> 
<issued>2010-02-11T17:05:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51785581</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「126,000円の商品がサクッと売れてしまいました」


先月ご紹介した水晶のブレスレットを売っている、
和歌山の南口さんからまたまた成功事例の連絡がありました。

※先月ご紹介した記事はこちらです。
http://www.hiragamasahiko.net/mail/post...</summary> 
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51785581.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「126,000円の商品がサクッと売れてしまいました」</strong><br>
<br>
<br>
先月ご紹介した水晶のブレスレットを売っている、<br>
和歌山の南口さんからまたまた成功事例の連絡がありました。<br>
<br>
※先月ご紹介した記事はこちらです。<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.net/mail/post_124.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.net/mail/post_124.html</a><br>
<br>
<br>
<br>
なんと今回は、126,000円のブレスレットが売れたということです。<br>
こんな商品です。<br>
<a href="http://www.gold-rutile.com/shopdetail/017000000002/price/" target="_blank">http://www.gold-rutile.com/shopdetail/017000000002/price/</a><br>
<br>
<br>
確かにルチルクォーツは高いのですが、<br>
126,000円の商品をネットでサクッと買うのはある意味凄いですね。<br>
余程気に入ったのでしょう。<br>
<br>
<br>
実は私も20代の頃から水晶ブレスレットを身に付けています。<br>
<br>
昔、箱根駅伝の選手とかプロ野球の選手が<br>
こぞって身に付けていた時代がありましたよね（笑）<br>
その影響があったり、また地元が水晶の名産地だったからです。<br>
<br>
最近ではそのブームが再来したのか、<br>
芸能人とかスポーツ選手なども身に付けているのを目にします。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、ここ最近、南口さんのように物販が好調なケースが良く出ています。<br>
しかも、本業とは別に、<br>
もう1つのビジネスとして始めたケースが多いですね。<br>
その中にはサラリーマンの方などもいらっしゃいます。<br>
<br>
<br>
ご本人の許可を取っていないので、詳しくは書けませんが、<br>
季節の野菜を販売して思ったほど儲からなかった方が、<br>
eBayで別の商品を扱うようになったらガンガン売れるようになったケース。<br>
先日、売上高を聞いて驚きました。<br>
<br>
<br>
また、ダイビングスクールをやっていた方が、<br>
関連商品の物販もやりたいということで販売スタートしたところ、<br>
順調に売れているケース。<br>
<br>
<br>
初めてネットビジネスをやった方が、<br>
6万円のバッグを携帯サイトで販売したケースなどなど。<br>
<br>
<br>
<br>
ご本人に許可を取っていないこともありますが、<br>
この手の物販に関してはいずれにしても商品名を出すことができないので、<br>
その辺はご理解ください。。。<br>
<br>
<br>
それにしても、私自身が、<br>
<br>
「へー、こんな商品が売れるんだ」とか、<br>
「ネットでこんな高額商品が売れるんだ」という驚きを感じています。<br>
<br>
<br>
マニアックな商品、そして高額な商品は今後面白い展開になりそうですね。<br>
何と言っても、1個当たりの利益額が大きいので良いと思います。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html</a><br>
●平賀の直接相談はこちら<br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ヤフー対策は内部要因の調整が必須？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51784708.html" />
<modified>2010-02-08T23:03:01Z</modified> 
<issued>2010-02-09T08:03:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51784708</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「ヤフー検索エンジンの攻略には内部要因調整が欠かせない？」

前回このメルマガでヤフー検索エンジン対策の話を書いたところ、
かなりの反響をいただきました。
というか、検索エンジン対策の話を書くといつもそうなんです（笑）

そこで、今回...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51784708.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「ヤフー検索エンジンの攻略には内部要因調整が欠かせない？」</strong><br>
<br>
前回このメルマガでヤフー検索エンジン対策の話を書いたところ、<br>
かなりの反響をいただきました。<br>
というか、検索エンジン対策の話を書くといつもそうなんです（笑）<br>
<br>
そこで、今回は実際の実例を出しながら検証してみたいと思います。<br>
私のクライアントさんの事例を出すと問題が出てきますので、<br>
私自身のサイトを事例に出してみたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
例えば、下記のサイト。私のサブサイトです。<br>
http://www.netwins.net/<br>
<br>
このサイトは随分昔から持っていたサイトで、<br>
今はサブサイトとしてリスト獲得のために使っているサイトです。<br>
<br>
狙っているキーワードは「アクセスアップ」、<br>
もしくは「アクセスアップ　方法」ですね。<br>
<br>
<br>
以前、このサイトはほとんど更新していなかったこともあり、<br>
まったく振るいませんでした。<br>
<br>
しかし、”ちょっとしたこと”がきっかけで、<br>
現在では「アクセスアップ」が17位、「アクセスアップ　方法」が10位前後、<br>
という位置まで上がってきたのです。<br>
<br>
もちろん、両方のキーワードで常時10位以内に入っていれば良いのですが、<br>
以前に比べるとかなりアクセスも増え、リストも獲得できています。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、先ほど書いた”ちょっとしたこと”ですが、何をやったのか？<br>
<br>
<br>
これは、更新頻度を上げただけです。<br>
メルマガで書いた内容を、バックナンバーとして毎週1～2回更新しています。<br>
サイトを見ていただけると、<br>
左上と本文の真ん中に更新記事が掲載されるようになっています。<br>
<br>
そうすると、ヤフーのロボットが頻繁に巡回するようになるんですね。<br>
<br>
検索したときに日付が出ていますが、「アクセスアップ」と検索すると、<br>
私のサイトは本日の段階で2010年2月5日になっています。<br>
<br>
この部分を他のサイトと比べてみてください。<br>
2010年1月20日とか昨年度2009年12月23日のサイトもありますね。<br>
<br>
ちなみに、私のメインサイトはさらに頻度が高いです。<br>
本日の段階で2010年2月7日ですね。<br>
http://www.hiragamasahiko.jp/<br>
<br>
こちらも、先ほどのサイトと同じように左側にはメルマガのバックナンバーが<br>
出るようになっています。<br>
<br>
<br>
つまり、できるだけ更新頻度を高くしてロボットが頻繁に巡回するような<br>
サイトというのは上位表示されやすいのかなと思います。<br>
<br>
もちろん、全然更新していないサイトが上位に表示されていることもありますから、<br>
絶対ということではありません。<br>
<br>
SEOに絶対はありませんから、<br>
より確率の高いことを見つけて実践するということになります。<br>
<br>
<br>
<br>
その他にも、このサイトでは内部要因をいくつか調整しています。<br>
<br>
細かな部分は私のクライアントの井関謙二さんがやってくれたのですが、<br>
記述の最適化、キーワードの出現率調整などなど。<br>
<br>
この辺の調整は専門家でないと分からない部分もあるのですが、<br>
キーワードの調整などは誰でもできますよね。<br>
<br>
<br>
<br>
検索エンジン対策というのは外部要因と内部要因の調整があります。<br>
外部要因というのはバックリンクの数を増やすことになるので、<br>
時間、もしくはお金が掛かります。<br>
<br>
しかし、内部要因なら自分でできることもありますので、<br>
手軽な検索エンジン対策ができますね。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html</a><br>
●平賀の直接相談はこちら<br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
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<entry>
<title>背景色を変えて売上３倍アップ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51783156.html" />
<modified>2010-02-05T04:27:20Z</modified> 
<issued>2010-02-05T13:27:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51783156</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「サイトの背景色を変えたら、売上が3割アップしました」


今回事例をご紹介してくれたのは、
恵比寿でネイルサロンを経営されている増田さん。

増田さんは以前にも成功例をご紹介いただきましたので、
今回が2回目になりますね。



さて、背景...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51783156.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「サイトの背景色を変えたら、売上が3割アップしました」</strong><br>
<br>
<br>
今回事例をご紹介してくれたのは、<br>
恵比寿でネイルサロンを経営されている増田さん。<br>
<br>
増田さんは以前にも成功例をご紹介いただきましたので、<br>
今回が2回目になりますね。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、背景色を変えたところ売上が上がったとのことですが、<br>
まず増田さんのサイトを見てみましょう。<br>
http://www.innocent-ebisu.com/<br>
<br>
現在は背景色がベージュというか、薄いイエローになっています。<br>
実はこの色というのは、以前からずっと使われていた色なのです。<br>
<br>
昨年の秋に、このベージュをブラウンに変えたのです。<br>
濃い茶色ですね。<br>
<br>
おそらく、増田さんとしては秋という季節感もあって<br>
そのように変更したのでしょう。<br>
<br>
しかし、背景色をブラウンにしていた期間は売上が3割ダウン。<br>
今年に入って、<br>
背景色を元に戻したところ再び売上が元に戻ったということです。<br>
<br>
背景色を変えただけで業績が変わったという、<br>
これは面白い事例ですよね。<br>
<br>
<br>
<br>
ブラウンというのは、高級感を出す色なのです。<br>
なので、ライバルと比較して高額な消費やサービスを扱っているとか、<br>
もしくは高級なイメージを出す場合には最適です。<br>
<br>
例えば高級な家具を扱っている場合とか、<br>
高級な食材を扱っている場合なども良いでしょう。<br>
<br>
<br>
増田さんが現在提供しているサービスというのは、価格帯として1～2万円。<br>
ということは、凄く金額が高いというサービスではありませんよね。<br>
<br>
また、来店されるお客様も若い女性がメインだと思います。<br>
そういう意味でも、あまり高級なイメージを出すよりは、<br>
現在のように親しみやすい、暖かいイメージのある色の方が良いのでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
背景色の話をすると、ビジネス系では青系を使うのが無難ですね。<br>
増田さんのように、店舗を構えている場合はベージュなどがいいと思います。<br>
<br>
青系といっても、濃い青、薄い青などいろんな青があります。<br>
私の場合は、現在スカイブルーにしていますが、<br>
この色は反応がいいので、2～3年使っていると思います。<br>
<br>
以前は、ブラウンやシルバーなどを使っていました。<br>
スッキリと見せるのであれば、シルバーもいいかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
背景色もターゲットによって変わってくるでしょう。<br>
若い女性なのか、30～40代の男性なのかによっても変わってきます。<br>
<br>
増田さんの例で言いますと、背景色だけで売上が変わるケースもありますから、<br>
よく検討した方がいいでしょう。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
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<name>mhiraga1</name> 
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<entry>
<title>1・26ヤフー変動、その後の結果と対策方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51782259.html" />
<modified>2010-02-02T21:05:51Z</modified> 
<issued>2010-02-03T06:05:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51782259</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「１月２６日ヤフーの変動、その後の結果と対策方法」

先月の２６日に、
ヤフー検索エンジンのインデックス・フルアップデートが行われました。

実は昨年の１２月７日にも、
検索アルゴリズムのバージョンアップが行われています。

難しそうな...</summary> 
<dc:subject>マーケティング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51782259.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「１月２６日ヤフーの変動、その後の結果と対策方法」</strong><br>
<br>
先月の２６日に、<br>
ヤフー検索エンジンのインデックス・フルアップデートが行われました。<br>
<br>
実は昨年の１２月７日にも、<br>
検索アルゴリズムのバージョンアップが行われています。<br>
<br>
難しそうな用語はどうでもいいのですが、<br>
１２月の変動の時には私のブログサイトが大きく順位を落としています。<br>
<br>
<br>
<br>
私は現在１５０個ほどのサイトを持っていますが、<br>
半分くらいが順位を落としてしまいました。<br>
<br>
結果、トータルのアクセスも３割ほど減少していたのです。<br>
<br>
また、クライアントさんのサイトも落ちている方が目立ちました。<br>
私と同じくワードプレスなどで作っているサイトは落ちましたね。<br>
<br>
<br>
<br>
それでは、１月２６日の変動でこれらのサイトはどうなったのか？<br>
<br>
<br>
<br>
その前に、手持ちのサイトの半分が順位を落とし、<br>
アクセスが３割減少したときに何を行ったのかを書きましょう。<br>
<br>
とても単純なのですが、<br>
順位の落ちたキーワードや今まで狙っていなかったキーワードで<br>
PPC広告を打ちました（笑）<br>
<br>
<br>
実験がてら、PPC広告はいつもやっているのですが、<br>
従来に比べて今回は費用を倍にしてみたのです。<br>
<br>
すると驚くほどリストが獲得できましたので、<br>
試しにメルマガの配信頻度を上げてみたのです。<br>
<br>
ここ１ヶ月、私からのメルマガが多いな～、<br>
と感じた方は多かったと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、結果ですが、<br>
メルマガの配信頻度を上げて成約に至ったのかというと、<br>
残念ながらあまり効果は無かったですね（笑）<br>
<br>
おそらく、マーケティングの幅が広がってリストが取れたのはいいのですが、<br>
ちょっと広げすぎたのかもしれません。<br>
<br>
このことからも分かるようにマーケティングの幅を広げてアクセスを稼いでも、<br>
逆に成約しにくくなるということがあるわけです。<br>
<br>
アクセスが多いからいいというものではありませんね。<br>
やっぱり重要なのは成約率です。<br>
<br>
結果的に広告費をムダに使ってしまうこととなりました。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、１月２６日の変動結果ですが私のサイトは、<br>
ほぼ１２月の変動以前の状態に戻りました。<br>
さらに上がってきているものもあります。<br>
<br>
また、クライアントさんからもご報告が相次いでありまして、<br>
本日のメール相談でも５名くらいの方から「上がりました！」と連絡がありました。<br>
<br>
これらのケースは、１２月の変動後も様子を見ようということで、<br>
従来の対策方法を継続していたのです。<br>
結果的に、あまり変更をしなくて良かったというところですね。<br>
<br>
<br>
<br>
今回学びになったのは、<br>
特にヤフーに関しては頻繁に変動しますから、<br>
変動したときにどういった対策を打つのかということです。<br>
<br>
私の場合はPPC広告を出しましたが、<br>
あまり無理のない程度の出し方にした方がいいでしょう。<br>
<br>
私のように、結果的に無駄な広告費だった、<br>
ということもありますからね（笑）<br>
<br>
また、ヤフーの対策としては従来どおりの内部調整とバックリンクを増やす、<br>
ということで問題ないと思います。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
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</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>新聞配達員が月収150万円？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51780554.html" />
<modified>2010-01-29T23:19:38Z</modified> 
<issued>2010-01-30T08:19:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51780554</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



昨日、独自配信メルマガで桑原浩二さんの話を書いたところ、
大きな反響をいただきました。（内容は最下部に記載しています）

メルマガを配信した直後に税理士の見田村さんからメールがありまして、
「桑原さんの話もっと詳しく聞きたいです！」...</summary> 
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51780554.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
昨日、独自配信メルマガで桑原浩二さんの話を書いたところ、<br>
大きな反響をいただきました。（内容は最下部に記載しています）<br>
<br>
メルマガを配信した直後に税理士の見田村さんからメールがありまして、<br>
「桑原さんの話もっと詳しく聞きたいです！」とのこと（笑）<br>
<br>
見田村先生、焦らないで下さい。<br>
実は、私にはもう１人秘密兵器がいるのです・・・。<br>
<br>
<br>
<br>
その人は、、、<br>
<br>
<strong>「新聞配達をしながら月収が１５０万円に達した男」</strong><br>
<br>
<br>
新聞配達といえば、塚原昭彦さんですね。<br>
メルマガでも何回かご紹介したことがありますので、<br>
ご存知の方も多いと思います。<br>
<br>
こんな人です（笑）<br>
http://www.hiragamasahiko.jp/images/tsukahara.jpg<br>
<br>
<br>
<br>
塚原さんがご入会されたのは、ちょうど３年前の１月でした。<br>
ご入会の時期は、桑原さんとほとんど同じですね。<br>
<br>
その当時は脱サラしたばかりで、まさに極貧時代だったと教えてくれました。<br>
新聞配達を始めたのは、少しでも生活の足しにしようと考えたからです。<br>
<br>
それが今やご自身のトレードマークのごとくなるとは、<br>
この時には知る由もなかったことでしょう（笑）<br>
<br>
その後、情報販売を一時行い、<br>
大きくブレイクするようになったのは輸出ビジネスを始めてからです。<br>
<br>
<br>
輸出というと欧米を連想しますが、現在ではアジアがメイン。<br>
また、あまり馴染みのない国の方々へ商品を販売しています。<br>
<br>
例えば、リヒテンシュタイン、キルギスグリーンランド、モルドバ、etc.<br>
<br>
おそらく、こういうビジネスをしていなければ知り合うきっかけもない<br>
人々ですよね。<br>
世界中に自分の商品を買ってくれた人がいるなんて、とても面白いです。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、先日、塚原さんとこんなやり取りがありました。<br>
<br>
<br>
<br>
塚原「今月は輸出が絶好調で１５０万くらい利益が出そうです」<br>
<br>
<br>
平賀「それは凄いですね。以前は月に８０～９０万と聞いていましたが」<br>
<br>
<br>
塚原「最近は商品も売れまくっていますし、コンサルも順調ですから」<br>
<br>
<br>
平賀「それじゃ、そろそろ新聞配達も止めるんですか？」<br>
<br>
<br>
塚原「いえ、新聞配達は止めません。<br>
　　　というか、責任のあるエリアを任されていて止められないんです（泣）」<br>
<br>
<br>
<br>
新聞販売店の方も、<br>
塚原さんが月に１５０万円も稼いでいるなんて思ってもいないでしょう（笑）<br>
<br>
それだけ稼いでいても、コツコツと配達する姿には感動を覚えます。<br>
<br>
<br>
さて、輸出ビジネスですが、<br>
塚原さん曰く、円高になってもあまり影響が無いとのこと。<br>
シンガポールやタイなどのアジアで商品が売れるらしいです。<br>
<br>
それではどんな商品が売れるのでしょうか？<br>
とっておきのネタを教えてください、と頼んでみました。<br>
<br>
すると、下記のようなお返事を頂いたのです。<br>
<br>
<br>
----------------------------------------------------------------------<br>
安定的に売れるのは、オリジナル商品です。<br>
これらの商品は、評価をためるとか顧客リストがいるとかはないので、<br>
商品さえあればすぐ売り上げにつながりますし、真似されにくいので、<br>
eBayでも継続的に販売できます。<br>
<br>
趣味でテディベアにあわせたリュックサックやかばんを自分で作って<br>
販売している人がいます。<br>
最近あまりeBayには出品していませんが、出せば200～300ドルで落札されます。<br>
<br>
このようにオリジナル商品はいいのですが、なかなか取り扱う機会が<br>
少ないので、去年から、「セットにしてオリジナル商品をつくろう」<br>
ということでクライアントさんに言っています。<br>
<br>
ビートルズのレコード、パンフ、本、ステッカーなどセットにして<br>
販売する方法です。 <br>
----------------------------------------------------------------------<br>
<br>
なるほど。<br>
自分で商品を作るということですね。<br>
<br>
以前、ヤフオクでセット商品（本＋CDなど）を見たことがありますが、<br>
それと同じような感じなのでしょう。<br>
<br>
このやり方は、付加価値を出して価格を上げるには良い方法だと思います。<br>
<br>
<br>
輸出ビジネスの良いところは、<br>
輸入ビジネスに比べるとライバルが少ないですよね。<br>
<br>
つまり、英語が１つのハードルになっていて、<br>
翻訳機能を使えば簡単なのですが、<br>
初めの一歩を踏み出せない人がたくさんいるのです。<br>
<br>
手っ取り早く稼ぐのであれば、輸出ビジネスも面白いですね！<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら<br>
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</content>
<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ドン底を見た男が大躍進、その成功事例とは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51780183.html" />
<modified>2010-01-28T22:06:00Z</modified> 
<issued>2010-01-29T07:06:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:mhiraga1.51780183</id> 
<summary type="text/plain">こんにちは、平賀です。



「今月はホームページ制作の新規契約が12件、契約見込が20件以上取れました」


今回の成功事例は、
このメルマガでも何回か登場していただいている桑原浩二さん。

この方は集客に一切お金を使わない”ゼロ円集客”というものを実践しています。
...</summary> 
<dc:subject>成功事例</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiragamasahiko.com/archives/51780183.html">
<![CDATA[こんにちは、平賀です。<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>「今月はホームページ制作の新規契約が12件、契約見込が20件以上取れました」</strong><br>
<br>
<br>
今回の成功事例は、<br>
このメルマガでも何回か登場していただいている桑原浩二さん。<br>
<br>
この方は集客に一切お金を使わない”ゼロ円集客”というものを実践しています。<br>
今月もこのゼロ円集客で、<br>
20～30万円のホームページ制作をこれだけ受注してしまいました。<br>
<br>
後ほど詳しくお話しますが、<br>
先日は芸能人・スポーツ選手・世界チャンピオン・財界人・政界人<br>
セレブ層がいるパーティーに呼ばれ、1日で7～8件の契約見込に至ったとのこと。<br>
普通は参加できないようなパーティーだそうです。<br>
<br>
もちろん、、桑原さんがいきなりこの状態になったわけではありません。<br>
実はその裏には苦しい過去があったのです。。。<br>
<br>
<br>
<br>
・『3年前の話』<br>
<br>
桑原さんがご入会されたのは今からちょうど3年前のことでした。<br>
<br>
ご入会されたときには何とか食べていける状態ではありましたが、<br>
それ以前はかなり厳しい状態だったと聞いています。<br>
<br>
1日中駆けずり回ってもなかなか仕事が取れなかったり、<br>
またホームページを制作しても代金が回収できなかったこともあったそうです。<br>
当時の下着や靴下など目に見えない部分の衣類は穴だらけだったとか。<br>
<br>
ご本人曰く、「まさに極貧時代でした（笑）」。<br>
<br>
検索エンジン対策を独自で学びながら徐々に仕事が増えてくるようになり、<br>
その頃、私の会員になっていただいたのです。<br>
<br>
<br>
<br>
・『３年前～現在の話』<br>
<br>
会員になっていただいてからは、かなり順調に推移していましたね。<br>
現在は”ゼロ円集客”と言っていますが、<br>
その当時からあまりお金を掛けないマーケティングを好んでいたようです。<br>
<br>
彼がこれだけ受注できる大きなポイントは、<br>
ネットで知り合うきっかけを作っていることです。<br>
<br>
例えば、アメブロだったり、ミクシィ、Twitterだったり。<br>
そういうコミュニケーションツールを使って知り合うきっかけを作っていきます。<br>
もちろん、ここにも”彼独特の使い方”があるわけですね。<br>
<br>
その後、メッセージや電話のやり取りで成約することもあれば、<br>
オフ会などで出会ったときに成約することもあるそうです。<br>
<br>
さらに驚異的なのは、”リピート率の高さと紹介の多さ”ですね。<br>
新規受注を取らなくても、リピートと紹介だけで十分やっていける状態です。<br>
<br>
このような活動を続けてきた結果、冒頭の有名人が多数参加しているような<br>
パーティーに呼ばれるようになりました。<br>
<br>
<br>
<br>
・『ネットビジネスは検索エンジンからコミュニケーションの時代へ』<br>
<br>
最近の不況で業績が落ちているケースというのは、<br>
いずれもSEO対策とPPC広告のみに依存したケースになっています。<br>
<br>
検索エンジンの上位に表示されていても成約しない。<br>
PPC広告の料金が上がって利益が少なくなってしまった。<br>
こういったケースが代表的なものですね。<br>
<br>
もちろん、SEO対策もPPC広告も大事なのですが、<br>
一方で桑原さんのようなコミュニケーションツールを活用している<br>
方々の躍進が目に付きます。<br>
<br>
<br>
先ほど書きましたが、桑原さんもSEO対策はやっているんです。<br>
ただ、それ以上にコミュニケーションツールを活用しているわけですね。<br>
<br>
その結果、下記のような成果を生み出しています。<br>
<br>
<br>
１．コミュニケーションツールを使うと集客費用がゼロになる<br>
<br>
２．コミュニケーションを活用するため”リピート率”がとても高い<br>
<br>
３．コミュニケーションを活用するため”紹介件数”が非常に多い<br>
<br>
<br>
実は、彼の行っているこの方法というのは景気に左右されません。<br>
その証拠に、1月にこれだけ受注しているというのは驚異的なことです。<br>
<br>
ホームページ作成会社で、今の時期にこれだけ受注している会社は<br>
私自身聞いたことがありません。<br>
<br>
何といっても、お金を使っていないのが凄いです（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
さて、この桑原さんが1/31（日）開催のゴールド会員の電話セミナーに<br>
ゲスト出演してくれます。<br>
そこで彼独特の集客方法、そして成約方法などを公開してくれるそうです。<br>
<br>
素朴な疑問として、<br>
「なぜ彼がこんなに受注できているのか？」<br>
その問いに答えてくれると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
追伸：<br>
今月ご入会された方には、2ヶ月前に開催された私の会員総会セミナーDVDを<br>
特典（パート１＆２）としてお送りしております。パート１はご入会時に、<br>
パート２は３月上旬のお届けになります。<br>
<br>
内容は成功事例集になっていまして、成功者と私がサイトを見ながら解説する、<br>
というDVDになっています。今後、販売する予定はありません。<br>
<br>
<br>
●平賀のゴールド会員詳細はこちら（明日受付終了）<br>
<a href="http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html" target="_blank">http://www.hiragamasahiko.jp/support_menu.html</a><br>
●平賀の直接相談はこちら<br>
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<author>
<name>mhiraga1</name> 
</author>
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