旅行
2007年10月02日
2007年09月29日
2007年09月28日
沖縄旅行〜その2
沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館
こんな大きなサメが見られますよ。
このサメを見て、一緒に行った安田君が一言。
「食べたらうまいっスかね?」
アホですね〜(笑)
mhiraga1 at 15:51|Permalink
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2007年09月27日
2007年07月20日
室町時代にタイムスリップ
このお寺は、私のクライアントの関係先ということで訪問させていただいた。
写真は、室町時代に建てられた重要文化財である薬師堂。
この建物は、1408年に建てられたので来年で600年になるという。
600年前にタイムスリップした気分で写真に納まりました(笑)
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mhiraga1 at 09:23|Permalink
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2006年04月20日
友人が撮ってくれた写真〜その1
この写真は一緒にオーストラリアへ行った末岡氏が撮ってくれました。う〜ん、色とかおかしくないですか?
※クリックすると拡大します。
彼が撮影してくれたときに使っていたのは”使い捨てカメラ”。
納得の仕上がりです(笑)
mhiraga1 at 07:51|Permalink
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友人が撮ってくれた写真〜その1
この写真は一緒にオーストラリアへ行った末岡氏が撮ってくれました。う〜ん、色とかおかしくないですか?
※クリックすると拡大します。
彼が撮影してくれたときに使っていたのは”使い捨てカメラ”。
納得の仕上がりです(笑)
mhiraga1 at 07:51|Permalink
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2006年04月07日
平賀正彦のオーストラリア紀行〜その12(日本へ)
スペースもエコノミーの2.5倍くらいある。
食事はフルコース(笑)
しかも、次から次へと飲み物を持ってくる。
そんなに飲めないよ・・・。
写真は飛行機から撮影した夕焼け。
※今回で平賀正彦のオーストラリア紀行は終わりとなります。
mhiraga1 at 07:10|Permalink
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平賀正彦のオーストラリア紀行〜その11(ケアンズ編)
今の時期は雨季なので、どうしても曇りがちなのだ。
午後12時過ぎのフライトに備えて、10時にはホテルをチェックアウト。
空港でチェックインした後に、中で食事をしようということになったのだがトラブル発生!?
私がカンタス航空のカウンターへ行くと、その飛行機は満員だと言っている。
「満員?そんなわけないだろ?ここにチケットあるよ」
と言うと、早口の英語をまくし立ててきた。
対応に困っていると、日本語の出来るスタッフが出てきて、どうも向こうのミスでダブルブッキングしたみたいだ。
鈴木氏と末岡氏は関西空港行きなので、成田へは1人で帰らなければならないのだ。
「オイオイ、帰れないじゃないか・・・」
すると、そのスタッフはこう言った。
「1時間後の飛行機でよろしければ、ビジネスクラスに無料でグレードアップしますが・・・」
「別にいいですよ」
と言うと、スタッフが4〜5人集まってきて大騒ぎ。
”あなたは最高だ!”なんて言いながら、親指を立てている(笑)
そんなに凄いことなのかな、と思いながら親指を立てる私(照)
オーストラリア人はフレンドリーなのだ。
mhiraga1 at 07:08|Permalink
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2006年04月06日
平賀正彦のオーストラリア紀行〜その10(グレートバリヤリーフ編)
15分で1周できるような小さな島。
そこにテントを張って、ダイビングなどを楽しむ。
私は日焼け対策でダイビングで使うスーツを着ていたのだが、一緒に行った日本人観光客はスーツを着ていなかった。
すると、わずが1時間で体の色が変わってくるのが分かる。それほど日差しが強いのだ。
その日の夜は、体中が痛くて寝れなかったと思う(笑)
mhiraga1 at 07:42|Permalink
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平賀正彦のオーストラリア紀行〜その9(グレートバリヤリーフ編)
ケアンズからバスに1時間ほど乗り、そこから船でさらに1時間ほど下る。
熱帯雨林だけあって、それらしい雰囲気になってきた。
TVでよく見るような風景だ。
mhiraga1 at 07:34|Permalink
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2006年04月05日
平賀正彦のオーストラリア紀行〜その8(エアーズロック編)
健闘を称え合う2人。
しかし、こんなに危険な登山を一般に公開しているのは凄いと思った。
日本では絶対にありえない。
他の観光スポットは日本人が多いのだが、エアーズロックだけはいなかった(笑)
ま、フツー登らないですよね。。。
さて、明日はグレートバリヤリーフだ。
mhiraga1 at 06:48|Permalink
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平賀正彦のオーストラリア紀行〜その7(エアーズロック編)
いざ登ってみると、まさに這って歩くような感じである。
足元はすべるし、両サイドは絶壁。
私は一緒に登った末岡氏にこう言った。
「写真撮るからこっち向いて」
そうしたら、彼はバンザイしながら振り向いた。
オイオイ、危ね〜よ(笑)
mhiraga1 at 06:41|Permalink
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2006年04月04日
平賀正彦のオーストラリア紀行〜その4(エアーズロック編)
この岩を登るのであるが、かなり急斜面だ。
しかも、入り口には「何名もの人が命を落としています。家族が悲しみます」などと書いてある。
う〜ん、どうしようか。
写真の赤丸のところに人が登っているのが分かる。
※写真をクリックすれば分かります。
あんなところを登るのか〜!
mhiraga1 at 06:23|Permalink
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平賀正彦のオーストラリア紀行〜その3(エアーズロック編)
エアーズロックは世界最大の1枚岩で出来た世界遺産。
場所はオーストラリアの真ん中辺りにあるため、ケアンズから2時間半も飛行機に乗らなければならない。
現地の人に日帰りでエアーズロックへ行く、と言ったら「No!」と言っていた(笑)
写真は機内から撮影した雲の上の様子。
mhiraga1 at 06:20|Permalink
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2006年04月03日
平賀正彦のオーストラリア紀行〜その1(ケアンズ編)
成田から7時間半のフライトの後、ケアンズに到着。
快晴を期待していたのだが、天気はどんよりと曇っていた。
写真は、ホテルのベランダから撮影したもの。
オーストラリアへ来た1番の目的である、「エアーズロック」は明日に行く予定。しかも、6時のフライト。ということは4時起きだ(笑)
mhiraga1 at 09:42|Permalink
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