2004年08月12日
クイントン・“ランペイジ”・ジャクソンにビンタをされて喜ぶ人々
この写真は、2004年6月のプライドグランプリ準決勝の一コマ。試合終了後にクイントン・“ランペイジ”・ジャクソンが目の前に現れた。すると多くの人々が彼を取り巻き、ビンタをねだっている(笑)。猪木の闘魂ビンタのようなものである。苦笑しながらジャクソンは一人ずつビンタをしていく。内心「日本人って変わってるな」と思っていたに違いない(笑)。それと、そこまでファンサービスに徹するジャクソンも凄い。mhiraga1 at 08:31
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