2016年10月

2016年10月29日

はじめて売れた瞬間

「はじめて売れた瞬間」


先日、会員さんから嬉しいご報告がありました。

自分で作ったホームページからはじめて商品が売れたというのです。

その商品というのはオリジナルの財布です。

許可を取っていないのでNさんとしておきましょう。

もちろん、Nさんはネットビジネスが初体験ではなく、
自分のサイトを作る前にオークションを経験しています。

しかし、自分のサイトから商品が売れたというのは喜びも大きいでしょうね。

なぜなら、ヤフオクやアマゾンに出品をして販売するというのは、
集客をポータルが勝手にやってくれているわけです。

一方で、自分の独自サイトというのは集客を自ら行わなければなりません。

自分で集めたお客様が自分で作ったサイトで商品を買ってくれたというのは、
特別な気持ちが湧いてくると思います。


実際に、私自身もはじめて商品が売れたときのことを今でも忘れません。

私がネットビジネスを始めたのは今から15年も前の話になりますが、
自分で作った小冊子をネット販売しようと思ったんですね。

知る人ぞ知るヒミツの小冊子、のような感じで売りたかったのです。

これはその後、情報販売として大きく成長していくことになります。

当時はネット集客なんて知りませんから、自分でホームページを作って
ほったらかしにしていたんです。

すると、何もしていないのに数時間後には商品が1つ売れたんですね(笑)。

おそらく、掲示板に「ホームページが完成しました」といった書き込みを
していたので、そこから購入者が来たのではないかと思います。

しかし、ビギナーズラックはここまででした。

その後、数日間は売れない日が続いたので、
ネット集客をしなければならないと思った次第です。


その当時考えられるネット集客は限られていて、検索エンジン対策、
メルマガ、あとは先ほどの掲示板への書き込みくらいでしょうか。

PPC広告はまだ存在していなかったと思います。

検索エンジン対策ではちょっとした失敗をしてしまったことを覚えています。

あなたのサイトを5位以内に入れます、みたいな宣伝文句につられて(笑)、
業者のサービスに申込んだのです。

確か10万円だったと思います。

当時サラリーマンだった私にとっては、とても大きな金額でした。

しかし、検索順位は一向に上がらず、終いには業者と連絡が取れなくなる始末。

こういった失敗を経て、たどり着いたのがメルマガでの集客でした。

このメルマガ集客は、背筋がゾクゾクするほど爆発的に売れましたね。

その後、私は自分で体験したネット集客とホームページ作成を教えるようになり、
会員さんから多くの成功者が出てきたのです。

会員さんの事例では、私の数倍売れた方もいましたね。



さて、冒頭のNさんのお話です。

彼はヤフオクを中心としたオークションをやっていたのですが、
ある程度実績が出てきたので独自サイトでの販売を準備することになりました。

部分的には外注さんに作ってもらったようですが、ほぼご自身で作ったということです。

Nさんが自分で作ったというのは滅茶苦茶大事なポイントですよね。

なぜなら、結果的に今回売れた原因も自分で作っていたからできたことなのです。

私のところでは会員さん向けに毎月オンラインのセミナーを開催しています。

その中で、ある会員さんが写真を従来よりも大きく撮影したら売れるようになった、
という報告があったんですね。

さっそくNさんは写真のサイズを大きくしてホームページに掲載しました。

その直後に売れたそうです(笑)。

思いついた時にサッと自分で修正ができるというのは大きいですね。

これがホームページを自作することの大きなメリットです。


また、Nさんの面白いところはオリジナルの財布を扱っているところです。

もともとオークションをする際に海外から商品を仕入れたりすることもあったので、
海外サイトを見ることにも慣れていたのでしょう。

良さそうな海外の業者を見つけて、
既存の商品をNさんの希望に合わせて作り直してくれたそうです。

OEMに近いのかなと思いますが、厳密にはNさん仕様の財布ということになります。

これを小ロットで発注をして、今回はじめて売れたということですね。

自分のオリジナル商品を作るというのはなかなか難しいことのようですが、
Nさんに言わせると簡単なことだそうですね。

オリジナル商品となることで価格競争も無くなりますし、メリットがたくさん出てきます。

これが既製品になってくると、確実に価格競争となってきます。



自分のオリジナル商品を作って、ヤフオクやアマゾンといったポータルだけではなく、
独自サイトでの販売も行っていく。

そして、何より集客をNさん自身が行っているというのは素晴らしいことだと思います。

財布というありふれた商品なのですが、競争力のあるビジネスを行うことができます。

今後もNさんには益々頑張って欲しいと思います。


mhiraga1 at 15:34|Permalink 成功事例 

2016年10月20日

検索の仕方は人によって違う

「検索の仕方は人によって違う」


先日、「シチズンフォー スノーデンの暴露」という映画を観てきました。

アメリカ政府が個人情報を監視、収集していて、
尚且つ同盟国の盗聴も行っているという内容ですね。

少し前に大きな問題になった件なので、覚えている方も多いことでしょう。

告発をしたのは、CIAとNSA(国家安全保障局)の職員だった、
エドワード・スノーデン氏。

現在はアメリカより逃れ、亡命先のロシアに滞在中だとか。


この映画で興味深かったのは、個人情報の監視や収集に関してですね。

メールに関しては、Gメールとかヤフーメールを収集してしまうわけですから、
アメリカの権力を使えば簡単にできるだろうなと思ってしまいます。

また、映画内ではフェイスブックの個人アカウントにアクセスをして、
誰と友達なのか、活動エリアはどこなのかを一瞬にして弾き出してしまいます。

しかし、驚いたのはノートパソコンに付いているカメラにアクセスする部分です。

皆さんもスカイプなどを使う時に、カメラを使用することがあると思いますが、
このカメラを乗っ取ってしまうわけですね。

映画の内容では、フェイスブックの個人アカウントにアクセスをして、
そこからカメラに接続しているみたいでした。

技術的には可能なんでしょうね。

映画の中でもスノーデン氏が自身のノートパソコンのカメラ部分にテープを
貼っていましたが、そういう時代が来るのかもしれません。

ただ、私達のような一般人の場合はカメラにアクセスされることも無いのですが(笑)。

ドキュメンタリー映画としては良いと思いますので、ぜひご覧になってみてください。



さて、本題に入りたいと思いますが、検索の仕方って人それぞれ違いますよね。

キーワードの入れ方とか、そもそもグーグルを使わないとかですね。

例えば、身近に10〜20代の若者がいたら、
「○○を検索してほしい」と言ってみてください。

おそらく、グーグルよりもフェイスブックなどのSNS内で検索する人が多いかもしれません。

私も先日、身近な若者に先ほどのお願いをしたら、フェイスブックを使っていました。

検索はグーグルだろ、と考えるのは古いのかもしれません(笑)。

ただ、フェイスブック等のSNSで検索をすると良い面もあるんですよね。

「いいね!」の数とかコメントを見ながら判断ができるので、
情報に信頼性が出てくるという面でグーグルよりも良いかもしれません。

ネットの情報というのは、良くも悪くも真実かどうかを見極める必要が出てきます。

そういう意味では、フェイスブックで「いいね!」が多数付いていたり、
良いコメントが入っていると信用してしまうこともあるでしょう。


ちなみに、私の検索方法というのは複数の媒体でチェックすることにしています。

ウラ取りをしているような感じかもしれません。

まず最初にグーグルで検索しますね。

その次に、最近はYouTubeを使うことが多くなっています。

なぜYouTubeかといいますと、映像で観たいということが第一ですが、
以前に比べると更新スピードが早くなったと思います。

スピードでいうなら圧倒的にツイッターだと思いますが、
私はあまり使わないので、上記の2つを使うことが多いですね。



というわけで、検索の仕方というのは有力媒体が増えることで多様化しています。

多様化の元になっているのは、明らかにモバイルの発達ですね。

フェイスブックとかツイッターがこれだけ使われるようになったのは、
スマホの進化に比例しているからだと思います。

スマホで検索する場合、フェイスブックやツイッターのアプリって
見やすくて使いやすく出来ているんですよね。

そう考えると、私達のようにネットビジネスをしている場合は、
いかにサイトを見やすくするかがポイントになってきます。


前回メルマガに書いたロングテールを狙う際のページ構成ですが、
ページ内リンクを使いながら1ページで作ったほうがスマホでは見やすいと思います。

以前のようなコンテンツごとにページを分けてしまうと、
どうしても別ページが立ち上がる形になるのでスマホでは見難くなってしまいます。

グーグルもスマホでの利便性考えて、
こういった構成のサイトを上位表示させるようになったのでしょう。

実際に、パソコンの検索では上位に入っていても、
スマホでは順位がかなり悪い例も多く見受けられます。

数年前に導入されたモバイルフレンドリーが
より明確な形となって順位に反映されるようになっています。

この辺も十分に気をつけていきたいところです。



検索の仕方というのは、大きく分けると年齢やネット歴などによって変わってきます。

若者向けの商品やサービスを扱っているのであれば、
迷わずソーシャルメディアを狙っていく必要がありますね。

また、中高年がターゲットであれば検索エンジン対策を強化する必要がありますが、
これは長期的な対策になるのでうまく広告を併用するのが良いでしょう。

現在のように検索が多様化して複雑になればなるほど、
生半可な知識ではビジネスとして成功することは出来ません。

逆に言うと、しっかりと勉強している人はチャンスが多いということになりますね。


mhiraga1 at 09:45|Permalink マーケティング 

2016年10月12日

正しい知識でサイトを再構築する

「正しい知識でサイトを再構築する」


前回に引き続き医療ネタになってしまいますが、
数日前に人間ドックへ行ってきました。

私は起業してから毎年人間ドックへ行くのですが、
例年8月に受診していたのが今年は10月となってしまいました。

予約がなかなか取れずにこの時期となってしまったのですが、
受診される人が増えてきたのかもしれませんね。

起業家の方はぜひ受診されたほうが良いと思います。



人間ドックと言えば、ハイライトは胃カメラ検査になりますね(笑)。

私の行っているところは、検査をする前に注意書きを読むことになっています。

どんな注意書きかといいますと、

「リラックスをして腹式呼吸をしましょう。
目線は遠くをぼんやりと見るようにして、半眼が望ましいです」

腹式呼吸に半眼というと、これは完全に瞑想ですよね。

ただ、瞑想をしたことのない人にはイマイチわからないと思います。


例えば、私の前に並んでいた人は、
身長が180センチで体重100キロ以上もあるような屈強な男性でした。

待合室で喉に麻酔のスプレーをしてから施術室に入るのですが、
10人くらい入ることのできる施術室なので隣合わせになるわけです。

胃カメラの検査自体はものの数分だと思いますが、
私の隣りにいた屈強な男性はその間ずっとゲーゲーしているわけですね。

たぶん、腹式呼吸と半眼の意味がわからなかったのでしょう。

逆に瞑想をやったことがあって、腹式呼吸と半眼の使い方がわかっていると、
それほど苦労することはないと思います。

なので、胃カメラ検査を行う前に練習をしてもらうと良いですよね。

その場でマスターはできないかもしれませんが、
やり方を知っているのと知らないとでは結果が大きく違います。



そんな話を会員さんにしていると、その方は毎日のように瞑想を行って、
尚且つ週に3回は90分のウォーキングをしているとか。

しかも、そのウォーキングは山道だそうです(笑)。

以前のメルマガでも書いたと思いますが、福沢諭吉さんは執筆の前に、
お弟子さんを連れて30分間歩いていたという話を聞いたことがあります。

足を動かすというのはとても大事なことだと言われていて、
健康に良いのはもちろんですが、心身のバランスが良くなるそうです。

例えば、悩みを持つというのは内側(心)を使うことになりますよね。

しかし、足を動かすというのは外側使うことになるからだそうです。

正しい知識を持ってバランスを保つことがいかに大事なのかということですね。



さて、先日、長年SEOの研究をしている高島さんとお話をしました。

特に先月から大きく検索順位が変動しているので、
情報収集のため数百万円を費やしたとか(笑)。

彼はSEOの知識を使ってアフィリエイトもやっているのですが、
順位が一時下がったため報酬額も落ちたそうですが、現在は月150万ペースで推移。

記事作成も外注さんをうまくつかって書いてもらっているため、
彼自身はそれほど作業をしているわけではありません。

やはり、コンテンツの質と量が今の検索順位を決めているということでしたね。

私の会員さんの成功事例と高島さんの話をもとに、
私のメインサイトも記事更新の方法を大きく変えています。

まだすべて完了していませんが、感触はかなり良い感じですね。

いろいろと実験を重ねるうちに一時は圏外に飛んでしまうこともありましたが、
再び良いポジションが狙えるところまで回復してきました。

現在、特に意識してやっていることとしては、



1.ページ数を増やすことに注力するのではなく、
  1ページあたりのコンテンツ量や質に気をつけること。


2.アクセスのないページは一旦非表示にしてしまって、
  再構築してからもう一度表示していく。



1つ目については、少ない文字数でもページ数が多ければ良いという考えが
以前はあったんですね。

もちろん、それで様々なスモールワールドが上位表示された時代もあったのです。

しかし、今は1ページあたりのコンテンツ量と質が大事になってきます。

例えば、1ページの文字数が500文字で1000ページのサイトがあったとします。

一方で、1ページの文字数が2万文字で20ページのサイトがあったとします。

単純な比較で言うと、後者のほうが様々なキーワードで上位表示されやすいですね。



次に2つ目のアクセスのないページについてです。

これは1番にも関連してくるのですが、コンテンツ量の少ないページというのは、
現在上位表示されにくくなっています。

結果的にアクセスが無くなってくるので、そういったページが大量にサイト内にあると、
全体的な検索順位が悪くなる傾向があります。

そのため、アクセスのないページは非表示としてしまうわけです。

非表示と書いていますが、もちろん削除しても構いません。

これらの記事はコンテンツ量と質を見直して、再構築すれば無駄になりませんね。

大きなサイトですとすべての作業を行うのが大変になってしまいますが、
私や高島さんのように外注さんを使いながら行っても良いでしょう。


サイト全体に手を入れることになりますから、当然時間も掛かります。

そのため、正しい知識を持ってバランス良く行うことが必要となってきますね。

mhiraga1 at 11:17|Permalink マーケティング 

2016年10月03日

SEO対策は土台作りから

「SEO対策は土台作りから」


先日、奥歯にかぶせてあるクラウン(かぶせモノ)が取れてしまったので、
歯医者に行ってきました。

虫歯になっていると、そこを削って再び型を取らなければなりません。

そうなると面倒だな、と思いながら歯医者さんにチェックしてもらいました。

すると、


歯医者「虫歯にはなっていませんね」


との回答。

その場で接着剤?で付けてもらい、
帰宅しようかなと思ったら定期検診の打診をされました。


歯医者「定期検診のハガキが届いていますよね?」


平賀「あ、はい。届いていました。。。」


定期検診は青い液体を歯に塗って、歯ミガキが正しくできているのかどうか、
新しい虫歯がないかどうかをチェックします。

時間が掛かるので面倒なんですよね(笑)。


歯医者「帰りに次回の予約を入れておいてください」


というわけで、再度来院して定期検診を受けたのですが、
歯ミガキが完璧にできていると褒められました。

これって、一生懸命磨いているわけではなくブラウンのオーラルBを使って
磨いているからです(笑)。

オーラルBという歯ブラシは回転式になっていて、ただ歯に当てるだけで
勝手に磨いてくれるんですね。

アマゾンでディスカウントされていた時に買ったのですが、
これは良い買い物でした。

歯医者さんというのは虫歯のチェックもしますが、歯茎の状態を特に見るそうです。

土台がしっかりしていないと、歯も弱くなってしまうということでしょう。

オーラルBというのは歯茎のマッサージ効果があるみたいで、
歯茎の状態を特に褒められたんですね。

ブラウンというと髭剃りが有名ですが、歯ブラシも一流だと思います。



さて、9月の後半から検索エンジンの順位が大きく動いていますね。

私のサイトは狙っているキーワードで一時圏外まで飛んでしまうところでしたが、
ようやくトップ10を狙えるところまで回復してきました。

以前はページを量産すると良いというやり方でしたが、これはもう通用しません。


例えば、「LINE 使い方」とか「Facebook 使い方」などで検索すると、
同じような作り方のサイトが上位に来ていることがわかります。

私の会員さんにはSEOをよく研究している人が何名がいるので、
彼らの意見を聞いても同じような事を言っていました。

つまり、ページの数ではなく1ページ当りのコンテンツ量とか質が求められているんですね。


仮に私の昔のサイトのように、1000ページを超えるサイトがあったとします。

しかし、文章量は少なくて明らかにページ数を稼いでいるわけですね。

一方で、ページ数は20ページくらいしかないのですが、
1ページ当たりのコンテンツ量や質が高いサイトがあったとします。

どちらが上位に来るのかというと、明らかに後者のほうが上位表示されやすいわけです。

また、私の会員さんにはバックリンク対策をまったく行わずに、
さまざまなキーワードで上位表示されているサイトもいくつか見受けられますね。

対策そのものが、以前とは明らかに違ってきているのです。



それでは、今回の変動で順位を落としてしまった人はどうしたら良いのでしょうか。

ネットに飛び交っている情報を鵜呑みにして、一気に修正しないほうが良いでしょう。

今日修正したからといって、明日順位が上がるわけではないので、
検索エンジンの順位が落ち着くのを待ってからが良いと思います。

まずは、アクセス解析を確認してください。

コンバージョンの上がっているキーワードや経路を調べてみて、
検索エンジンの順位が落ちているものに関してはPPC広告を出す必要があります。

特に最近はYDNとリターゲティングを使う方法と、スマホのインフィード広告が
極めて好調だと聞いています。

ヤフーの広告が良いでしょう。

私はアドワーズ広告をメインに行なっていますが、
アドワーズ広告は会員さんのご報告ですとあまり良くないみたいですね。


PPC広告の出稿と並行して検索エンジン対策も行っていきます。

先程も書いたように、ページ数を稼ぐために作ったようなコンテンツの薄いページは
削除していく方向で考えたほうが良いですね。

今後はいかにコンテンツの量と質を兼ね備えたページを作るかなのですが、
それほど難しく考える必要はないと思います。

私などは過去に使っていた記事を外注さんに編集してもらって、
ボリュームのあるページを作っている最中です。

もちろん、その記事は使いまわして重複しないように気をつける必要があります。



検索エンジンのアルゴリズムというのは頻繁に変わってきますが、
悪いことばかりではありません。

シャッフルされることで、チャンスが訪れるわけですよね。

これがないと、いつも同じサイトが上位を占めることにもなりますから、
適度にアルゴリズムが変わったほうが良い場合もあります。

日々の順位に一喜一憂することなく、今できることを行うのが良いと思います。

冒頭の歯茎と同じように、土台をコツコツと作っていくことですね。

mhiraga1 at 13:40|Permalink
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