2016年07月

2016年07月27日

データは長期と短期で判断すべし

「データは長期と短期で判断すべし」


先日、富士山の方までバイクツーリングに行ってきました。

今の時期、市街地を走っている時には滅茶苦茶暑いんですよ。

ヘルメットを被ったり、
プロテクターの入ったジャンバーを着ますからね。

しかし、富士山が近くなってきて、
トンネルを抜けると一気に気温が下がってきます。

体感的には10度くらい下がったような感じです。

この感覚はバイクならではですね。


私はビジネスにおいて、この「感じる力」を大切にしています。

インターネットというのはバーチャルなわけですから、
当然相手(お客様)が目の前にいるわけではありません。

例えば、何かのクレームが来た時にメールを返信するとします。

本当は電話のほうが良いのですが、メールでという方も多いことでしょう。

その際に、「このメールを送ってどのように感じるかな」、
と考えることが大事ですね。

売り言葉に買い言葉のごとく、
火に油を注ぐような返信をしたとしても解決はしません。

もしくは、せっかく良い内容のメールを書いたとしても、
難しい言葉を使って相手に伝わらなければ意味が無いわけですね。

というわけで、バーチャルだからこそ「感じる力」を意識したいところです。

これは意識している人と、意識していない人で大きく違ってきます。

レイキなどでも学ぶことができますが、五感で感じるということですね。



さて、ある会員さんからご相談がありまして、
データの見方を教えて欲しいという話がありました。

その方が扱っているのは、海外製の腰痛ベルト。

ご入会された時に、すでにホームページを持っていましたので、
まずはそのホームページをチェックさせていただきました。

ご自身の自作なのですが、これが結構よく出来ていたのです。

ただ、唯一の欠点がスマホで拝見した時にイマイチだったんですね。

ご本人に確認すると、ほとんどの成約はパソコンサイトからとのこと。

今のネットビジネスというのは、いかにスマホサイトの成約率を高めるか、
というところなので、さっそくスマホサイトの修正に取り掛かりました。

ワードプレスで作っていた場合、自動的にスマホサイトへ変換されます。

しかし、パソコンサイトとスマホサイトがまったく同じというパターンが、
良い場合もあれば、悪い場合もあるわけですね。

例えば、パソコンサイトで文章量がとても長い場合、
そのままスマホサイトに変換してしまうと長すぎて読みづらい場合があります。

そういう場合は、スマホサイトの文章量を短くする方法もあるのです。

または、トップのバナーをパソコンサイトとスマホサイトで
別々に作る場合もありますね。

この会員さんの場合、スマホサイトをしっかりと作り込んでから、
徐々にスマホからの成約が増えてきました。



ここまで来た段階で、次に本格的な集客を行うことになります。

独自サイトの集客を行う場合、まず基本となってくるのは検索広告です。

ヤフーやグーグルでキーワード検索した際に、出てくる広告のことですね。

ただし、この検索広告というのは比較的値段が高いケースが多いため、
金額の安いディスプレイ広告から始めてしまう人もいます。

今回は検索広告に絞って考えてみたいと思います。

この会員さんの場合、腰痛ベルトということですからキーワードも見つけやすい。

これが私のようなコンサルタントですと、キーワード選定が難しいんですね。

「コンサルタント」で検索する人は同業者くらいですから(笑)、
一般の方が検索するキーワードを見つける必要があります。


さて、広告を出したその後ですが、1週間に3件くらい売れるようになりました。

赤字にはなっていないということなので、このまま継続するように伝えました。


というわけで本題です。

広告の予算は決まっていますので、その範囲内で今後どうしたらいいのでしょうか。

大まかには下記をアドバイスいたしました。


1.成約するキーワードをピックアップしていくこと。


2.成約しないキーワードは一時停止か削除をしていくこと。


3.考え得るキーワードを追加していくこと。


1つ目の成約するキーワードに関してですが、
これはコンバージョンタグの設定をしておけば自動的にわかることです。

これは簡単ですね。


次は、2つ目の成約しないキーワードを一時停止か削除をしていく作業です。

しかし、この方の場合は1週間に3個程度売れるだけなので、
1ヶ月のデータで削除してしまうには期間が短すぎますね。

幸い、この方は1年くらい前から広告を出してたということで、
過去1年分の広告データがあったわけです。

その1年間のデータを見ながら、コンバージョンの上がらなかったキーワードを
一時停止、もしくは削除をしていくのです。

コンバージョンは上がっていないのに、広告費が掛かっているキーワードですね。

もちろん、スマホサイトを修正した
直近1ヶ月程度のデータも併せて見ていくと良いでしょう。


3つ目はコンバージョンの上がっているキーワードの類似を見つけていきます。

この類似キーワードというのはダメなときにはまったくダメですが、
時々ヒットすることもあるので注意が必要ですね(笑)。



というわけで、長期と短期のデータを両面から見ていくと、
今まで気が付かなかったことに出会うことがあります。

もちろん、この方の長期データというのは1年間でチェックしましたが、
販売個数の多いビジネスの場合は3ヶ月でも良いと思います。

この辺はケースバイケースになってきますね。

データを見るときには、コンバージョン数によって期間を決めると良いでしょう。


mhiraga1 at 08:26|Permalink マーケティング 

2016年07月19日

食事の仕方で人間性がわかる?

「食事の仕方で人間性がわかる?」


先日、ある会員さんと話していると人間性をどう判断するのか、
という話になったのです。

その方は食事の仕方で判断すると言っていました。

どういう事かといいますと、一緒に居酒屋などへ行った際に、
料理の注文の仕方とか食べ方を見ているそうですね。

ここからは実話なのですが、
5人で居酒屋へ行った時に5個入りの唐揚げを注文したと。

普通は1人1個と計算して食べますよね。

しかし、ある方は5個を全部1人で食べてしまったとか(笑)。

さらに、追加の唐揚げを注文していたそうです。

この話は合コンで実際にあった話なんですね。

当然唐揚げを独り占めしてしまった方は、
女性陣から嫌われてしまったということです(笑)。

よほど唐揚げが食べたかったのでしょう。。。

確かに、食事マナーとまでは行きませんが、
食事の仕方である程度はその人の性格などがわかるかもしれません。

先ほどの方のように、好きなモノを集中的に食べる人。

全体的にバランス良く食べる人などなど。

周りの人と楽しく会話をしながら食べる人や、
最近ですとスマホを片手にという人も多いことでしょう。



この話に関連して、「好かれる営業マンになるためには」という
ネットの記事を読んでいたんです。

自己啓発的な要素の強い記事だったのですが、
大事なのはその営業マンに「自信」があるかどうかだということでした。

自信というと抽象的でわかりにくいかもしれませんが、
お客様から見て「安心感」とか「信頼感」が出てくるのではないでしょうか。

逆に自信が無いと、何となく頼りないとか目がキョロキョロしているとか、
マイナスのイメージを与えてしまうわけですね。

厄介なのは、自信とか余裕というのはイメージだということです。

受け答えがハキハキとしていれば良いということでもなく、
身なりを清潔にすればそれで良いということでもありません。

あくまでもお客様がイメージとして捉えるものなのです。


それでは、どうやったら「自信」や「余裕」が出てくるのでしょうか。

私の会員さんの例から言いますと、「小さな成功体験」を積み重ねることですね。

まったく成功体験のない人は、当然のことながら自信がありません。

15年くらい前に私が副業で始めた情報販売に関しても、
最初はまったく自信がありませんでした。

しかし、その商品が売れてくるようになると、自信が身についてくるんですね。

皆さんも経験があると思いますが、自転車に初めて乗った時と同じです。

最初は補助輪を付けたりして、
お父さんやお母さんに手伝ってもらいながら乗るわけですね。

練習を続けていくと、補助輪が無くても乗れるようになってきます。

もちろん、その過程では転倒することもあるかもしれません。

しかし、ほとんどの方はこういった体験を経て自信を深めていくわけですね。

いずれはスイスイと自転車に乗れるようになり、
周りから見ても何の不安も感じることはないと思います。

「自信」や「余裕」がイメージとして相手に伝わるためには、
この自転車と同じプロセスが必要になってくるわけです。



以上の話は営業マンの話なのですが、これはネットビジネスにも当てはまります。

ネットビジネスの場合はホームページが営業マンの代わりになります。

つまり、自信や余裕というものをホームページで表す必要が出てきます。

ただ、自信や余裕というと、「自信満々」とか「余裕綽々」といった言葉を
思い浮かべる方もいることでしょう。

悪い言葉ではありませんが、ビジネス上ではそれを嫌う人もいるでしょうね。

なので、ここでは「安心感」とか「信頼感」というふうに捉えてください。

ホームページ上で安心感とか信頼感を出すためには、いくつかポイントが有ります。


1.運営者の人となりが伝わっていること。


2.お客様の声や写真が掲載されていること。


3.料金や決済方法が明確に記載されていること。


上記は当たり前のことなのですが、
やはりホームページ全体のイメージが大切になってきます。

一通りポイントは押さえているけれど、
色がゴチャゴチャしていて怪しいサイトに見えるとか。

運営者の写真は掲載されていても、
それが海水浴の写真だったらすべてが終わってしまいます(笑)。

実は、昔、私の会員さんでそういう例があったのです。

ホームページはそこそこ良く出来ていたのですが、なぜか写真が海水浴(笑)。



というわけで、安心感や信頼感をホームページに出すというのは、
それほど難しことではありません。

ただ、1つのパーツが全体を壊してしまう可能性もあるので注意が必要です。

もちろん、すでにサイト運営をされている方でも、
最近注文が少なくなったとか、問合せが減ってきたという方は調整が必要ですね。

1つのパーツを変えるだけで、反応が戻ってくる可能性もあります。


mhiraga1 at 08:53|Permalink 気付いたこと 

2016年07月13日

売上が半分になった時、彼は・・・

「売上が半分になった時、彼は・・・」


先日、床屋さんへ言った時の話です。

その床屋さんは30年前から、近隣では初めて予約制を導入したとか。

当然のことながら、当時は携帯電話のない時代。

最初は戸惑うお客様が多かったそうですね。

例えば、予約を取らずに来店されて、
予約を入れている先客がいたためにカットができなかった常連さん。

または、予約を入れたにも関わらず時間を間違えてカットができなかった人。

導入当初はデメリットのほうが多かったと店主はおっしゃっていました。

確かに、今まで予約無しで来店していたお客様からすると、
携帯のない時代ですから予約を取る煩わしさがあったことと思います。


しかし、メリットもあったわけですね。

予約制のないお店というのは、今日何人来るのかもわからないわけです。

朝から晩まで、来るか来ないかわからないお客様を待つわけですから、
ストレスは掛かりますよね。

予約制になると、1日に何名来店するのかがわかります。

あと、業務の効率化という面でスタッフの人数を最小限にすることができます。

予約の少ない日などは、事前に休憩時間を多めに予定することもできます。

例えば、空き時間に近くの歯医者へ行ったりすることもできますよね。


結果的に、30年経って生き残ったのはこの床屋さんだけとなったそうです。

床屋さんも全盛期に比べると件数が激減していて、
多くの店舗が廃業、もしくは激安店のスタッフとして働くようになったとか。

なぜ、店舗数が激減してしまったのでしょうか。

それは、今まで床屋さんを利用していた男性が美容室へ行くようになったり、
先ほど書いた激安店へ行くようになったからだそうです。

あとは、単純に1ヶ月に1回通っていた人が2ヶ月に1回になるということで、
頻度が落ちたということですね。

会社の寿命も30年と言われていますが、
同じく床屋さんも30年生き残るのは大変だということだと思います。

30年間営業してこられた理由の1つとして、その店主は予約制を挙げました。

皆さんのビジネスにおいても、予約制を使うことを考えてみると良いでしょう。



さて、数日前のことですが、ある会員さんから相談がありました。

この方は今までサポート付きの教育教材を長く販売していて、
売上はコンスタントに200万円を超えていたのです。

彼自身が作ったオリジナルの教育教材ですから、
利益率が非常に高いため結構な利益を出していたと思います。

広告費もそれほど使っていませんでしたからね。

しかし、今年の4月に売上がいきなり半分となってしまいました。

長年販売している方なので、季節変動でないことは理解していたようです。

その時点で私にも相談があったため、
アクセスなどに変動がなければもう1ヶ月様子を見ましょうと伝えました。

ただ、5月になっても売上は回復せず、6月もそれほど良い状態ではなかったのです。

いろいろヒアリングをしていくと、
ご自身に関するネガティブな情報をメルマガに書いたという話がありました。

ネガティブな情報というのは、
この方が昔からの持病を治療するために1週間ほど仕事を休んだらしいのです。

そのことをメルマガやホームページに書いたということですね。

これらを削除したところ、徐々に売上が回復してきました。

要するに、ユーザーからすると療養中の人よりは元気な人にサポートして欲しい、
という気持ちがあったのではないでしょうか。

メルマガとかホームページはもちろんですが、
ブログやフェイスブックなどのソーシャルに書く内容にも気をつけたほうが良いですね。

特にフェイスブック等は必要以上に拡散してしまう可能性がありますから、
ビジネス的に使っている人はネガティブな情報を載せないほうが良いと思います。

私のメルマガをお読みになっていただいている方はビジネス系の方だと思いますが、
くれぐれもこの点は気をつけたほうが良いですね。

プライベートでフェイスブックなどのソーシャルを使っている場合はまったく問題ありませんが、
ビジネスで使う場合はネガティブな内容にならないことですね。

その投稿を読んだだけで、気分が落ち込んでしまうというのは良くありませんから(笑)。



今回のケースで言いますと、起業というのは波があって当たり前なのです。

世の中の経済状況やライバルの動向など、外部要因に左右されることも多いですし、
内部要因によって業績が下がってしまうこともあります。

そのような中で、私達が目指すのは波の振幅をいかに小さくするかということです。

ネットビジネスの場合は、安定したアクセスとホームページの成約率が必須である、
ということになりますね。

儲かるときには大きいけれど損することも多い、といった大きな振幅になってしまうと、
精神的にも安定しません。

そのためには、外部要因、内部要因によくアンテナを張っておいて、
迅速に対応できるような体制を整えておく必要がありますね。


mhiraga1 at 09:45|Permalink マーケティング 

2016年07月01日

円高は神風なのか、それとも...

「円高は神風なのか、それとも...」


先日、輸入コンサルタントをやっている森さんと話をしていると、
昨今の円高についてアツく語ってくれました。


森さん「120円の時にはどうなるかと思いましたが、
    ようやく利益が確実に出る状況となってきました」


確かに1ドル120円の場合、仕入れが高くなってしまうため、
どうしても価格を上げざるを得なくなります。

今まで9800円で販売していたものを、ざっくり2割値上げした場合、
以前ほど売れなくなってしまうわけですね。

もしくは、価格を据え置きにすると利益が無くなってしまいます。

こういった状況の中で、
輸入ビジネスをする方が止めてしまうケースもありました。

続けて森さんはこのようにおっしゃっていました。


森さん「しかし、何とか踏ん張って続けてきた人は、
    今回の円高で大きなご褒美をもらうことになりました」


1ドル120円だった為替レートが、今や100円そこそこになったわけですから、
仕入れが2割安くなる計算ですね。

ここで、森さんの言葉の中にとても重要なことが含まれています。

それは、「何とか踏ん張って続けてきた」というところですね。

つまり、1ドル120円という円安の状態でも
利益が出る工夫をしてきたということです。

これができるようになると、100円になった時には大きく利益が出てきます。


私の会員さんで有名な、シークレットブーツを売っている岡田さんがいます。

彼ともちょうど話をしていまして、利益が格段に上がったと言っていました。

つまり、以前と同じ売上であっても仕入れが安くなりますから、
利益が上がってくるわけですね。

しかも、彼の場合はイギリスのポンドで決済をすることが多いため、
ドル以上に円高のメリットが出てくると思います。


経済評論家の中原圭介氏の本を読んだところ、購買力平価説から考えると、
1ドルは100〜105円の間と言われているそうです。

つまり、実体経済では円高というよりも今が普通なのかもしれませんね。

ちなみに、購買力平価説という言葉はちょっと難しい感じがしますが、
ビッグマック指数というのは聞いたことがあるかもしれません。

ウィキペディアから引用すると、下記のとおりです。

「マクドナルドが販売しているビッグマックの価格で各国の購買力を比較し、
算出した購買力平価のこと」

これも購買力平価の1つですね。



というわけで、今回は長くビジネスをするための
リスク回避について書いてみたいと思います。

前回もリスク回避について書きましたが、これらはとても大事なことです。

輸入とか輸出ビジネスをしている方は、どうしても為替が気になってきますよね。

円高になれば輸入ビジネスが有利になり、円安になれば輸出ビジネスが有利になります。

リスクを回避して、長くビジネスを続けるには3つほど方法があります。


1つ目は、輸入と輸出ビジネスの両方を行うことですね。

これは私がよく会員さんに言っていることですが、
スタート時はどちらか好きな方から始めて、軌道に乗ったらもう1つを行うと。

そうすると、円高になっても円安になってもビジネスが終わることはありません。

為替の動向でビジネスが終わってしまうのは辛いですよね。


2つ目は、少なくともドルをある程度持つことです。

もちろん、海外に銀行口座を持たなければならないということではありません。

よく通貨を分散して資産管理をされている方がいますよね。

円だけでお金を持っているのではなく、ドルやユーロでも持っておくという方法です。

今ではFXの口座を持っていれば、安い手数料でパソコンから通貨を購入できますからね。

そうすると、円高の時にドルを買っておいて、円安になったらそこから決済するのです。


3つ目は日本国内で完結するビジネスを見つけることです。

私はこれがもっとも長続きするのではないか、と思っているくらいです。

なぜなら、10年前と比べて最近の為替レートは大きく動きすぎるんですね。

何もトピックがないのに、
1日に平気で1円も為替が動くなんて以前はあまり見かけませんでした。

莫大な投機マネーが為替の中で動いているということでしょう。

日本というのは1億2千万人という人口を抱えた先進国です。

1億人以上の人口がいて、経済的に豊かな国って日本とアメリカくらいでしょうか。

また、私たちのようなスモールビジネスの場合は、
何万人も顧客を集める必要がありません。

数百人レベルで十分だったり、多くても千人とか2千人くらいなんですね。

そう考えると、日本国内だけで十分に長くビジネスができてしまうわけです。

もちろん、これから始める方や副業の方は、
勉強も含めて円高の今なら輸入ビジネスをされても良いと思います。



ビジネスというのは長く続けることができて、始めて資産が増えてきます。

その資産というのはお金だったり、ご本人に蓄積されたノウハウやキャリアも含まれます。

短期間で構築したビジネスというのはさまざまな面で脆いところがあります。

税金も高いのでお金が貯まりにくいという面もありますね(笑)。

mhiraga1 at 07:59|Permalink マーケティング 
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