2016年02月

2016年02月24日

人をダメにするベッド?

「人をダメにするベッド?」


7〜8年前に室内犬を飼いたいなと思っていたんです。

トイプードルとかチワワなど、カワイイですよね。

しかし、家族の猛反対にあって断念(笑)。

理由は、私が仕事をしている間、誰が面倒を見るのかということでした。

一度は断念したのですが、先日、YouTubeを観ていると、
カワイイ子猫の動画がアップされていました。

そこで、ネコだったらいいのでは?、と思ったわけですね(笑)。

ネコはトイレを教えれば決められた場所でするみたいですし、
散歩に行く必要もないとのこと。

ほとんど室内で活動するようですが、
室内で何をするのかなと思って調べてみました。

飼い主と遊んだりするのはもちろんですが、
遊び道具を置いておくと自分で勝手に遊んだりするそうです。

その遊び道具で面白いものを見つけました。

公園に置いてあるような、ジャングルジムというか遊具があるんですね。

それを室内に置いておくと、ネコはかなり喜ぶみたいです。

この遊具は何という名称なんだろうと調べてみたのですが、
イマイチわかりません。

「ネコ 遊具」とか「ネコ ジム」などで検索すると、
それらしいものが出てきます。

この商品は「キャットタワー」というらしいのですが、
さすがに最初はわからないですよね(笑)。

面白いのが、このキャットタワーがアマゾンで売っているんですよ。

ただ、私が最初に検索した「ネコ 遊具」とか「ネコ ジム」では、
出るものと出ないものがありましたね。

商品を登録する際に、ユーザーがどんなキーワードで検索するのかも、
十分に予想しておく必要があります。

得てして販売者というのは、ユーザーが「キャットタワー」という名称を
知っているものだと思っています。

ネコ用品に詳しい人は知っていると思いますが、
詳しくない人は知らないでしょう。


ちなみに、私の会員さんにもペット関連のビジネスをされている方がいます。

もっとも業績を上げた方は、ペット繁殖のブリーダーと提携して、
マッチングサイトを立ち上げた方ですね。

その方がご入会されてから10年近くが経ちますが、
ペット業界でも有名になったそうです。

さらに、ドッグフードなどの食品を扱っている人や、
ペット用の飲料水を扱っている人、さらには動物病院の院長さんもいました。

そう考えると、ペット業界というのは大きな市場だということがわかります。



というわけで、私は気づいたことがあるとすぐに検索をするようにしています。

それはグーグルの検索エンジンだけではありません。

アマゾンや楽天でも検索をしているんですね。

特に楽天で商品検索をすると、
リマーケティングの関係で何度も楽天の広告が出てくることがあります。

先日面白かったのが、その広告に「人をダメにするベッド」が掲載されたのです。

おそらく、以前、楽天で家具関係を検索していたからでしょう。

その広告を見た時に、人をダメにするベッドって何だろう?と思ったわけです。

広告をクリックすると、こんな商品が出てきました。
http://item.rakuten.co.jp/low-ya/vg-relasis/

要するに、ベッドに小さなデスクや収納スペースが付いているものです。

これはいいですね(笑)。

昔のコントに出てきそうなベッドですが、
これ1台あればほとんどその場所で生活が完結するというものです。

一人暮らしの方などは良いかもしれません。

そして、何より素晴らしいのはこのネーミングです。

普通の「デスク付きベッド」とか「収納付きベッド」だとインパクトがありません。

その他多くのベッドと同じですよね。

しかし、「人をダメにするベッド」という商品名を聞いただけで、
どんなベッドなんだろうと興味が湧いてきます。

ビジネスというのは、まず関心を持ってもらうことが大事なので、
そういう意味では満点に近いネーミングだと思います。

ただ、注意点としてはあまりにも興味を惹くネーミングなので、
買うつもりのない人も見てしまうため、広告費がかさんでしまうことでしょう(笑)。



さて、今月は多くの方から成功事例をご報告していただきました。

滋賀県で社労士を営んでいる奥野さんからは、
月間のアクセス数が5万に近づき、問合せ数が過去最高になったと。

主にBtoBのビジネスで、月間のアクセス数が5万というのは凄いことですよ。

BtoCのビジネスであれば5万を越える方もいますが、
対法人のビジネスで5万を超えるというのは素晴らしい数字です。

毎日、かなり忙しいみたいですね。


そして、和歌山県で治療院をやっている八木さんからも良い報告を頂きました。

トップページの写真を変えただけで、成約率が3.2%に跳ね上がったそうです。

100人の訪問者がいたら、3名は申し込むということですね。

これは素晴らしい数字だと思います。

さらに、八木さんは自社制作の補正靴下を開発して、これが大好評だとか。

治療院の方はよく自社制作の腰痛ベルトを売ったりしますが、
八木さんのところでは靴下を開発したというのが面白いです。


というわけで、他の会員さんからも多数の成功事例を報告していただいたのですが、
また機会があったらご紹介したいと思います。


mhiraga1 at 16:23|Permalink 気付いたこと 

2016年02月14日

20代で起業失敗、35歳で復活の兆し

「20代で起業失敗、35歳で復活の兆し」


ここ最近の円高はすごい勢いですね。

しかし、今から4年前の2012年2月1日には1ドル76円!だったので、
それほど驚くことはないのかもしれません(笑)。

さすがに1ドル76円だと超円高だと思いますが、
110円台だったら大したことないかも。。。

ネットビジネスで輸出入をやっていると為替に敏感だと思いますが、
多少でも円高になってくると輸入をやっている人には良いでしょう。



輸入ビジネスといえば、先日、20代後半で起業して私の会員になっていただき、
結構な業績を上げた方と話をする機会がありました。

仮にAさんとしておきましょう。

その方は今から10年近く前に、脈拍が測れるスポーツウォッチを並行輸入して、
それを日本国内で販売していたのです。

今でこそ脈拍の測れる時計というのは一般的ですが、
当時は限られたメーカーしか存在しませんでした。

私の記憶ですと、
それらの時計を真っ先にネットで販売したのはAさんだったと思います。

その時にAさんから来たメールは今でも忘れません。


Aさん「こういった時計を売ろうと思うのですが、どうでしょうか?」


平賀「これは間違いなく売れますよ。よく見つけましたね!」


案の定、ネットでこの手の時計を販売しているのは彼だけだったため、
爆発的に売れたことを覚えています。

しかし、そんな良い状態も長くは続きませんでした。

その時計を並行輸入することは、それほど難しいことではなかったので、
ライバルが劇的に増えてしまったのです。

結果的に価格競争に陥ってしまい、利益が取れなくなってしまったのです。


当時、私もAさんにアドバイスしたのですが、
多角的なマーケティングを行って自社サイトを強くするべきだったのです。

例えば、SEOがうまく行っていて、
検索エンジンの上位に自社サイトが表示されているとします。

商品はそれなりに売れると思いますが、
検索エンジンの順位が落ちる可能性も考えなければなりません。

そのためにも、PPC広告を最適化しておくとか、
大手ショッピングモールに出品することも必要になることでしょう。

要するに1つのルートだけで商品を販売しているというのは「危険」なのです。

今だったらアマゾンだけに出品していて、
自社サイトを持っていないというケースですね。

そういった対策をしなかったため、
Aさんの業績は坂道を転げ落ちるように下がってしまいました。

本来は次の商品を探しておくべきだったのですが、
それも間に合わないほど急激な売上の減少だったのです。


結局、Aさんは時計販売を諦めてスポーツウェア全般を扱うようになりました。

ご存知のように、ウェアというのはサイズや色がありますよね。

サイズは最低でも、S、M、Lが必要ですし、色も5色くらいあることでしょう。

これらを全部揃えるとなると、結構な資金が必要になるわけです。

時計の販売で得た利益だけでは足りずに、お金を借りて仕入れるようになります。

しかし、思ったように売れず、在庫はそのまま残ってしまうわけですね。

その後、Aさんは起業を一旦中止して、会社に就職することを選択しました。

この状態になると、ネットビジネスは副業ということになってしまうため、
本業が忙しい時には時間が割けないということになります。

この当時は精神的にも辛い思いをしたかと思いますが、
まずは目の前にある本業に全力で取り組んでいくことにしました。

実は仕事をする上で私がもっとも大切だと思っているのは、
「目の前のことに全力で取り組む」ということなんですね。

あれこれ将来のことを悩んでみたり、過去を後悔しても始まりません。

目の前のことに全力で取り組むことで、チャンスを得ることができるのです。



先日、Aさんとお話をした際、
彼は目を輝かせながら現状について報告してくれました。

現在は物流関係の仕事に就いていて、ある部署のリーダーとなっているそうです。

昨年、彼の率いるチームは過去最高益を出したらしく、今年も順調だとか。

今後は、今の会社でキャリアを積みつつ、再び起業したいとアツく語ってくれました。

一度は夢に敗れた時期があったわけですが、
こうやって復活の兆しが見えてきたというのは素晴らしいことだと思います。


そして、最後にAさんから次の質問を受けました。


Aさん「長く良い状態を保つためにはどうしたらよいでしょうか?」


前回の起業時に打ち上げ花火のごとく終わってしまったことを憂慮しているのでしょう。

私からの回答は、たった一つのことをやれば良いと言いました。


「1日のサイクルをできるだけ同じにすること」


例えば、早起きしなくてもいいので起床時間を同じにするとか、
就寝時間を同じにすると目の前にある予定を消化しやすくなるわけです。

冒頭で目の前にあることを全力で行うということを書きましたが、
サイクルが日によってバラバラだと予定が消化できなくなるわけです。

結果的に、「中途半端」に終ってしまうわけですね。

それと、1日のサイクルの中に必ず学びを入れることです。

本を30分読むということでもいいですし、語学を学ぶということでも良いです。

Aさんが1日のサイクルを同じにした時、さらなる飛躍が期待できますね。

そんな報告を楽しみに待ちたいと思います。

mhiraga1 at 12:30|Permalink 成功事例 

2016年02月06日

見込客の獲得単価1000円は高いのか?

「見込客の獲得単価1000円は高いのか?」


10年近く読んでいる日刊の有料メルマガがあるんです。

このメルマガは毎日同じ時間に届くんですね。

ところが、先日は珍しく配信トラブルがあって、
届いたのは夕方というケースがありました。

皆さんもメルマガやブログを定時に配信しているケースがあることでしょう。

毎日同じ時間に来るものが、来ないとなると心配になります。

無料であれば問題ありませんが、
有料のものだとクレームに発展する可能性もありますよね。

後日談で、メルマガが弾かれてしまい送信できなかった、と書かれていました。

これはいくつかの原因が考えられますが、
私がメルマガを書く時にいつも気をつけているのは次の2つです。


1.機種依存文字を含めない。


2.不適切なキーワードを含めない。


1番は含めた状態で配信すると文字化けしてしまうため、
多くの配信スタンドではチェック機能が備わっています。

中にはそういった機能が付いていないものもあるので、注意が必要ですね。

2番は不適切なキーワードを含めていると、
プロバイダによってはメールを弾いてしまうことがあるのです。

これが一番ややこしくて、ある人には届くのですが、
別の人には届かないというケースがあるのです。

この2番に関しては、明らかに不適切だとわかるキーワードと
そうでないものがあるので、判断が難しいことがありますね。



上記の方と同じように、私も出張先で会員さんのメールに返信したり、
また、メルマガを書いたりすることがあります。

そのためには、必ずパソコンを持ち歩かなければならないわけですね。

現在使っている出張用のパソコンはMacBookの15インチ。

ホームページの診断をする際に、少しでも大きな画面で見たいため、
このサイズが気に入っています。

ただ、出張に持ち歩くにはちょっとサイズが大きい。

結果的に、持ち歩くバッグもキャリーバッグを使っていたんです。

ここ数年使っていたこのキャリーバッグがくたびれてきたので、
他のバッグを探しても、パソコンが大きくて入らないケースがあるのです。

そんな時、たまたまYouTubeを見ていたら、
Thule(スーリー)というバックパックが良いという動画を見つけました。

結構有名なユーチューバーさんが投稿していた動画ですが、
それを観ていると、MacBookの15インチ専用に作られたものだとか。

こういう人は商品を紹介するのが仕事なので、さすがによく知っているなと(笑)。

また、その紹介の仕方もテレビショッピングのように、
売り込みをしているわけではなく、単純に使って良かったという動画なのです。

アマゾンでさっそく調べてみると、
私と同じようにその人の動画を見て買ったというレビューもありました。

ここで学びになるのは、「信頼できる人の勧めるものは買う」ということ。

そして、信頼できる人になるためには、「売り込みを強くしない」ことですね。


ちなみに、私はそのバックパックをまだ買っていません。

なぜなら、スーツを来て出張に行くこともあるので、
さすがにリュックサックを背負ってというのはどうなのかなと(笑)。

プライベートで旅行に行くのであれば、全然買いだと思いますが。



さて、本題に入りたいと思いますが、
私がビジネスを見極める時に重要視しているのが広告費になります。

広告費がいくら掛かるのか。

これを事前にシミュレーションすることで、利益の額もある程度決まってきます。

例えば、まったく広告費が掛からないのであれば、
それは極めて成功率の高いビジネスとなってくるでしょう。

しかし、広告費が莫大に掛かるのであれば、
それは資本力の大きいところが勝つことになると思います。


分かりやすい例で言いますと、以下の3つのパターンが有ります。


1.私のサイトはリスト獲得単価が3000円。

2.教育商材を売っているある会員さんはリスト獲得単価が2000円。

3.セミナー事業をやっている会員さんはリスト獲得単価が1000円。


上記は実際の数字なのですが、もっともビジネスがラクなのは3番の方ですね。

この会員さんはリストをPPC広告と検索エンジン対策で集めて、
フロントの1万円程度のセミナーへ集客いたします。

その後、10万円を越えるセミナーへ参加していただくのですが、
このバックエンドがあることで大きく利益が出てくるのです。

次に2番の会員さんは、PPC広告でメールアドレスを集めて、
そこにステップメールを送ることで15万円の教材販売を行っています。

先ほどのケースと同じように高額なバックエンドが控えているため、
十分な利益をえることができます。

このように、リストを獲得しても高額なバックエンドがないと利益が出ません。

なぜなら、5年ほど前に比べてリストの獲得単価が上がってきているからです。

500円以下で獲得できていた時代は利益が出やすかったのですが、
数千円というレベルになってくると舵取りが難しくなってきますね。


こういったことは、ビジネスを本格的に始める前にシミュレーションできますから、
十分に検討しておく必要がありますね。

本格的にスタートした後では、業績を安定させるのが難しくなってきます。

mhiraga1 at 11:53|Permalink 気付いたこと 

2016年02月01日

48万5千円の大人買いをした人物とは?

「48万5千円の大人買いをした人物とは?」


10日ほど前の話。

輸入ビジネスをされている方と話をしている時に、
たまたま為替が円高に振れていたのです。

ドル・円が116円台だったので、仕入れがラクになりますね、
などと話していたのです。

そうしたら、日銀のマイナス金利導入によって、
現在ドル・円があっという間に121円まで円安になってしまいました。

これが為替の怖いところですね。。。

海外からモノを仕入れている人にとってみたら、
わずか10日で5円も為替が変わるというのは大変なことです。

一生懸命マーケティングを行って販売したとしても、
為替の変動で利益が減ってしまうということはよくあることです。

この部分が、輸出入ビジネスの難しいところだといえます。


物販といえば、大手ショッピングモールに出品すると売れますよね。

私も買い物をするときには、アマゾンや楽天を利用することが多いです。

しかし、モールの使用料や手数料を取られますから、
売れるけど儲からないというケースも結構あるんです。

この傾向というのはさらに強まっていくと思いますので、
できるだけ独自サイトでの販売を強化していくことが必要になります。

自分でサイトを運営して、集客まで行うことができれば、
それが一番儲かるし、安定する方法になるわけです。


それにしても、アマゾンと楽天の競争がますます激しくなっていますね。

私の場合は、配送を考えるとアマゾンから買うことが多い。

あと、決済までの流れがアマゾンはとても良く出来ているので、
使いやすいという印象があります。

しかし、楽天も負けてはいません。

つい先日、楽天で買い物をしていたら、
決済画面がアマゾン風に変わっていました(笑)。

大手でも、良いと思われることはどんどん真似したほうが良いですね。



さて、本題に入ります。

私の会員さんに平山さんという輸出ビジネスをされている方がいます。

現在はeBayのみで輸出ビジネスをしているのですが、
いずれは先ほど書いたように独自サイトの運営を目標としています。

先日、その平山さんから連絡がありまして、
同じお客様から48万5千円購入していただいたと連絡をもらいました。

最初この話を聞いた時に、意味がよくわからなかったんですね。

平山さんはeBayのみで販売しているので、
同じお客様が48万5千円購入したというのはどういうことだろうか。

商品名は書けませんが、そもそも、そんなに高い商品ではないのです。

彼によくよく聞いてみると、
最初に出品していた商品をそのお客様が1つ買ってくれたそうです。

その後、メッセージのやり取りをしながら
手持ちの商品をすべて買い取ってくれたということです。

平山さんが出品していた商品はパーティで使うようなものだったので、
あるだけ欲しい、とリクエストしてきたということですね。



以前、私の会員さんでeBayで知り合った70名ほどのお得意さんに、
フィギュアやミニカーを販売して利益を出していた人がいました。

仮にAさんとしておきましょう。

Aさんは毎月100万円近くの利益が出ていたと思いますが、
その半分はお得意さんからの利益ですね。

驚きなのは、Aさんはホームページも持っておらず、
eBayとヤフオクのアカウントのみでその利益を出していたことです。

やり方は簡単で、今回の平山さんのように大人買いするような顧客、
○○のマニア(収集家)といった人をリスト化します。

要するにメールアドレスを本人に教えてもらうわけですね。

その方の場合は、何か良い商品を見つけたら、
購入する前にお得意さんのリストに打診してみるわけです。

こんな商品があるけど欲しいですか、といったメッセージを送るのです。

相手が興味があるといえば、
価格を決めて決済してもらうという流れですね。

しかも、直メールなのでeBayなどの手数料も一切掛かりません(笑)。

決済に使うペイパルの手数料が3%程度掛かるだけです。

もちろん、独自のホームページを持っていればもっと稼げたと思います。

私はいつもそのことをアドバイスしていたのですが、
面倒だったようで、独自サイトが完成したのは数年後でしたね。



実は、このeBayとかヤフオクというのはとても勉強になるんです。

商品を仕入れて売る、そして購入者とメッセージのやり取りをして、
配送まで行うという一連の流れを学ぶことができます。

さらに、テストに使うことができるんですね。

果たしてこの商品がどの程度の金額で売れるのだろうか、
そういった価格テストを行うには格好の場所なのです。

あとは、冒頭に書いたアマゾンや楽天などと比べると、
圧倒的に利用料金が安いというメリットがありますね。

本格的にビジネスを始める前に使うツールとしては、
オークションに勝るものはないと断言してもよいくらいです。

しばらくの間は平山さんやAさんのようなやり方を行って、
タイミングを見て独自サイトをオープンしていけば良いと思います。

そうすると、より安定した収益が得られるようになるでしょう。

mhiraga1 at 07:08|Permalink 成功事例 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
平賀正彦のメルマガ(週刊)

数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

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