2015年09月

2015年09月28日

史上最高・成約率22%の怪物サイト

「史上最高・成約率22%の怪物サイト」


昨日、新しいiPhone 6sが発売されて、
さっそく購入された方もいることでしょう。

その少し前に、アップルからiPhoneとiPad用のOSが、
新しく「iOS9」としてリリースされました。

これは、iPhone 4s以上の端末で使うことができるため、
多くの方がすでにインストールされたことと思います。


私が「iOS9」の中で気になったのが、
サファリに掲載される広告をブロックする機能があるというもの。

名称は、「コンテンツブロッカー」というそうです。

クロームやファイヤーフォックスを使っている場合は関係なく、
あくまでもサファリを使っている時だけ広告がブロックできるのです。

ただ、サードパーティから出ているアプリを入れて、
サファリの設定をオンにした時に使えるようになっています。

ここがややこしいですね(笑)。

つまり、広告をブロックするアプリを入れないと動かないのです。

しかも、最新の情報ではそのアプリの開発者が、
企業がお金を支払えばその広告だけ出るようにする、と言っているとか。

そういう開発者が出てくるので、最初からアップルが作ればいいのに(笑)。

いろいろと他社との兼ね合いがあって、できないのかもしれませんね。

広告というのは企業にとって大事な集客ツールですから。

詳しくは、「コンテンツブロッカー」などで検索してみてください。

実際に使ってみると、
確かに広告が表示されないのでサファリはサクサク動きますね。

一度使うと手放せなくなるくらいに、非常に快適です。

私は広告を出している側なので複雑な気持ちなのですが、
広告が表示されないというのはこれほどまでに快適なのか、
という気持ちです。



そんな時に、古参会員の高島さんとお話をする機会がありました。

彼は健康食品をネット販売しているのですが、
驚きなのはスマホからの購入が全体の9割を占めていることです。

そのため、パソコンサイトに関してはどうでもいい、というスタンスです。

スマホサイトが生命線なわけですね。

そして、集客はSEO対策のみ。


平賀「スマホの成約率ってどれくらいあるんですか?」


高島「エーッと、データを見ますと22%です」


平賀「はぁ?、2.2%の間違いでしょ?」


高島「いえ、22%なんです。データを送ります」


送っていただいたデータを見ると、確かに22%なんです。

高島さん、疑ってゴメンナサイ(笑)。

つまり、100人がサイトに訪れたら22人が買うということですね。

私もコンサルティングを12年間やっていますが、
成約率が22%というサイトは初めてみました(笑)。

しかも、高島さんが販売している商品は有料ですからね。

例えば、無料プレゼントなどを配布してメールアドレスを獲得する際に、
獲得率が22%も行くことはないです。

無料をはるかに超える数字だということが言えるのです。



その後、驚きのデータを見ながら、
さっそく高島さんのモバイルサイトを拝見しようと思いました。

どんなサイトなんだろうと、ワクワクしながらスマホを見ていると、
全然表示されないんですね。


平賀「私のスマホだと表示されないんですよ」


高島「エッ!自分のスマホでは見れますけど・・・」


その後、いろいろ調べた後にようやくその理由がわかりました。

先ほど書いたように、私がいつも使っているブラウザはサファリ。

サファリでは見れませんが、クロームで見ると表示されるんです。

何度やってもサファリでは見ることができません。

もしかして、コンテンツブロッカーが邪魔しているのかなと思いました。

ビンゴでしたね。

コンテンツブロッカーを解除すると、
問題なくサファリでも見ることができます。

それでは、何が原因だったのでしょうか。

高島さんのサイトにアドセンスなどが貼ってあるのかなと思いましたが、
どうやら違うようです。

彼の会社に非常に優秀な辻さんというパートナーがいます。

辻さんがいろいろ調べたところ、
ワードプレスの「あるプラグイン」が原因だったそうです。

これは盲点でしたね。

プラグインが邪魔をして、コンテンツブロッカーに引っかかっていたのです。

辻さん、エライ!



成約率22%を誇るサイトがコンテンツブロッカーに引っ掛かってしまったら、
それはとてつもなく大きな機会損失になることでしょう。

1日放置しただけで、数十件の申込みが無くなってしまいます。

こういったことを無くすためには、
日頃から自分のサイトは1日1回はチェックするとか、
毎日データをチェックすることですね。

高島さんのところは辻さんがいつもチェックしているので、
私が指摘しなくてもすぐに気付いたと思いますが、怖いことですよね。

特に最近のスマホを含めたモバイル環境というのは常に動いています。

そのスピードはパソコン環境の数倍のスピードですね。

よく言われることですが、パソコン(インターネット)の時代は7倍の速さで、
モバイルの時代は13倍の速さと表現されています。

そのスピードに乗り遅れてしまうと、
いつの間にか何が起こったのかわからない「浦島太郎」になってしまいます。

浦島太郎にならないためにも、
最新情報には常にアンテナを張る必要がありますね。

mhiraga1 at 06:12|Permalink 成功事例 

2015年09月23日

田舎暮らしで快適ライフ

「田舎暮らしで快適ライフ」


シルバーウィークということで、ご家族で実家に帰省したり、
旅行に出掛けている方も多いことでしょう。

中には溜まった仕事を片付けている方もいるかもしれません。

私はこういった連休中には読書をすることが多いです。

最近は「脳科学」にハマっていて、
先日もアマゾンでそれに関する本を買い漁っていました。

その本の中で面白い記事があったので、シェアしておきますね。



アメリカのある学校では、
授業を始める前にジョギングをするという実験を行ったそうです。

ジョギングを行うグループと行わないグループに分けて、
テストの結果を比較したところその成績に大きな違いが出てきたと。

ジョギングを取り入れたグループの成績は大幅に上がり、
アメリカ国内でもトップクラスの成績を収めるようになったそうです。

これって凄いですよね(笑)。

要するに、ジョギングをすることによって脳ミソが活性化すると。

さらに、脳ミソの「肥料」となるような成分が分泌されるらしいです。

この話を読んで思い出したことがあります。

昔、ある本に書かれていたのですが、福沢諭吉さんが執筆をする前に、
必ず30分間の散歩をするという話があったのです。

やっぱり、昔の人は賢いですね。

福沢諭吉さんは散歩が脳ミソに与える効果を知っていたのでしょう。


また、アメリカの実験では、ただ単にジョギングするだけではなく、
やり方にもコツがあるそうです。

それは「脈拍」をチェックすること。

一般的に最大脈拍数というのは、「220−年齢」で計算できるそうです。

つまり、40歳だったら最大脈拍数は180ということですね。

この最大脈拍数の80〜90%で30秒くらい全速力で走ると、
先ほど書いた肥料が最大限に分泌されるとか。

普通に30分くらいジョギングしながら、
数回はこの全速力モードを取り入れるということですね。

なので、この学校では脈拍を計測する時計を生徒全員が持っているそうです。

実は私も3ヶ月ほど前にアップルウォッチを購入しまして(笑)、
脈拍を計測しながらジョギングしていたんです。

点と点がつながったので、面白いなと思った次第です。

ちなみに、現代人の誰しもが持っているストレスにおいても、
ジョギングを含めた運動が一番良いと書かれていました。

ストレスが溜まってきたなと思ったら、走ってみてください(笑)。

もちろん、ジョギングだけではなくテニスとかバトミントンなどの、
誰かと一緒に楽しむスポーツもいいらしいです。



さて、私の会員さんは日本全国の都道府県にお住いなのですが、
地方にお住まいの方から多くの成功事例をご報告いただいています。

もちろん、都会がダメというわけではなく、
地方在住の方が目立つんですよね。

これは、おそらくライフスタイルが影響しているのだと思います。

つまり、環境が業績に与えている影響が結構あるのかなと感じています。

冒頭でアメリカの学校の話を書きましたが、
その学校に入ったことで能力が開花した生徒もいるわけですよね。

逆にその学校へ入らなかったことで、開花しなかった生徒もいると。


例えば、私も都会に20年ほど住んだことがあるのでわかりますが、
普通はアパートやマンション暮らしになります。

しかし、地方に住んでいる方は一戸建てに住んでいる方が多いのです。

都会でアパートやマンションに住むだけのお金があれば、
地方だったら十分に一戸建てに住むことができるからですね。

私も以前はアパート暮らしをしていたのですが、
10年近く前から田舎の一戸建てに住んでいます。

何がいいのかといいますと、静かなこと(笑)。

いいのか悪いのかわかりませんが、人の気配がしないんですよね。

これがアパートだと隣の部屋に住んでいる人もいるでしょうし、
さらに上にも下にも住んでいる人がいることでしょう。

そういう意味で、気を使うことも多いかもしれません。

アパートか一戸建てかというのは1つの例に過ぎませんが、
たった1つのことを変えるだけで結果が大きく変わってくることもあるわけです。



都会に住まなければできない仕事というのもあります。

例えば、毎日のように人と会う仕事をしているとか、
もしくは店舗が都会にあるとかですね。

そういう場合は、リラックスできる時間を持てる空間があるといいですね。

それは自宅でなくても構わないと思います。

また、今は都会に住んでいてもいつか田舎暮らしをしたい人は、
今のうちから情報を集めておくとよいでしょう。

それが1つの目標にもなりますし、モチベーションアップにもなります。

ネットビジネスというのは、基本的にネット回線があればできるものなので、
田舎に住んでいてもまったく問題はありませんから。

mhiraga1 at 10:34|Permalink 気付いたこと 

2015年09月05日

手塩にかけたカワイイ奴

「手塩にかけたカワイイ奴」


フェイスブックを見ていると、「○○さんをご存知ですか?」
という通知機能がありますよね。

表示された名前と顔写真を見ていると、
学生時代の同級生だったり、会社の元同僚だったりします。

私はサラリーマンを辞めてから13年ほど経っていますので、
元同僚が出てきたりすると、懐かしく思ったりするわけです。

このフェイスブック機能って、なかなか良く出来ていますよね。



先日、表示された元同僚の名前と顔写真を見ていると、
その中に私が一時部下として仕えていた上司が出ていたんです。

その上司というのは、私が以前在籍していた会社では、
エースと呼ばれるくらいに仕事のできる人でした。

地域最下位のお店が数ヶ月後には地域一番店に。

どんなに業績の落ち込んだお店でも、
その人がテコ入れすると魔法のように蘇るわけです。

ここまで書くと、すごく頭のキレそうなイメージがありますよね。

いつもピシっとスーツを着こなしていて、
スマートに振る舞う様子が目に浮かんできます。

しかし、実際はまったくの逆で、使用後のトイレの水も流さないような、
とにかくズボラな人だったのです。

スタッフ専用のトイレの水が流されていないと、
「また店長流していないよ〜」というスタッフの声が聞こえてくるんです。

しかも大きい方です(笑)。

その時、店長さんが言うのは「わりぃ、流しといて」。。。

ただ、スタッフに対する目配りは細かくて、
元気のないスタッフに声をかけたりするところを何度も見ていました。


例えば、ある時、店長がこんな提案をしてきたことがあります。

「○○君が元気ないから、オレの奢りで出前を取ろうよ」

おっ、さすがエース店長やるな、とその時は思いました。

しかし、カツ丼のような出前を注文して、いざお金を支払う段階になったら、
財布に200円くらいしかないんですよ(笑)。

「わりぃ、平賀クン払ってくれる?」

という感じで、財布の中身を見せながら詫びれる様子は、
周りを笑顔にするんですね。

元気のなかったスタッフも、その光景を見て大笑い。

そして、店長さんの信者になってしまうんですね(笑)。

もちろん、こういったことを計算してやっているのではなく、
自然にできてしまうところが何ともいえないのです。

よく聞く話で、プロ野球で優勝したチームのメンバーが、
「監督を男にしたかった」というメッセージを出すことがありますよね。

それと同じで、スタッフが一丸となって
店長を支えるという状態になるのだと思います。


ある時、その店長さんに次のような質問をしました。

「お店を繁盛させる一番のコツは何でしょうか?」

その店長さんの言ったことは、今でも記憶しています。


『お店というのは生き物なんだ。

わかりやすく言うと、ペットと同じ。

ペットは手塩にかけて面倒見るだろ。

お店もペットと同じで手塩にかけないとダメだね』


この言葉を聞いた瞬間、
私はこの店長さんがエースと呼ばれる理由を理解しました。



これはリアル店舗の話ですが、ホームページも同じですよね。

よく言われることですが、ホームページは24時間休みなしで働いて、
まるで自動販売機のように稼いでくれる、という表現があります。

ほったらかしで稼いでくれる、とかですね。

私はこの表現に否定的な意見を持っていまして、
やはり、日頃から手間を掛けているホームページというのは断然売れますね。

ほったらかしのホームページなどは眼中にないくらいに売れます。

これは私の経験上、間違いのないところです。

例えば、人気ランキングが1時間ごとに更新されるホームページと、
1年間まったく変わらないホームページ、どちらで買いますかということです。

また、ホームページという目に見える部分だけではありません。

既存のお客様へ定期的にメルマガを出すとか、
郵送のダイレクトメールを出すというのは、常套手段ですよね。

儲かっている会社というのは、こういったことをマメにやっています。

一度買ってくれたお客様というのは、
二度目以降も買ってくれる可能性が高いことを知っているのです。

そのためには、多少面倒であっても、コストが掛かったとしても、
実践するのが正解ですね。



というわけで、儲かっているホームページというのは、
常に顧客目線で物事を進めているわけです。

お客様がホームページを見た時に、

どのように感じるのか?

使い勝手はどうなのか?

などなど・・・

逆に、イマイチ儲からないホームページというのはライバルを気にしています。

ライバルのサイトが検索順位で上に来たとか、
自社と同じようなイベントを組んでいるとかですね。

ライバルを気にする以前に、
お客様のことを気にしたほうが売上は伸びるということです。

そして、手塩にかけたホームページを運営することが大切ですね。

mhiraga1 at 09:41|Permalink マーケティング 

2015年09月01日

最新のウェブデザインは熊本にあり!

「最新のウェブデザインは熊本にあり!」


ここ1ヶ月ほど、国内外のウェブデザインを研究していました。

アマゾンのキンドルで「2015上半期厳選ベストサイト」、
という本があったので、さっそく読んでみることに。

私たちのようなビジネスサイトとは関係のない、
アニメやゲームのサイトもあったのですが、中には参考になるサイトもありました。

特徴として、一番目立っていたのはメニューをタイル状にしていることですね。

また、こういったサイトが今後の主流となってくると思います。

スマホやタブレットで見た時に指で操作しやすいように四角い枠で囲われた、
画像付きのメニューを配置しているのです。

しかも、パソコン用のサイトでもこのスタイルで統一されているんですね。


具体的に解説しますと、下記は資生堂のメインサイトです。
http://www.shiseido.co.jp/

テレビコマーシャルのようなイメージ中心のホームページですね。

大手企業なので、この辺は私たちのサイトと違うところでもあります。

ただ、ページの中段を見るとタイル状の画像付きメニューが6つありますよね。

パソコンで見ている方は、
マウスを持って行くと枠が赤くなるのがわかると思います。

私がタイル状のメニューと言っているのは、このことですね。

このタイプのメニューが非常に増えています。

もっと端的な例で言いますと、同じく資生堂の新着情報を紹介するサイト。
http://snsmatome.shiseidogroup.jp/

トップページに掲載されているのは、すべてタイル状のメニューです。

私は現在このサイトをパソコンで見ていますが、
手元にあるタブレットやスマホで見ても同じようなタイルになっていますね。

端末によってレイアウトが少し変わるだけです。

このサイトは資生堂の情報発信サイトとして位置づけられているようですが、
販売サイトとしてもこういった作りのサイトが増えてくるでしょう。

そしてこのタイル形状のスタイルは、
ウィンドウズ8とか、最近リリースされた10でも見られますよね。

要するに、どのような端末でも同じようなレイアウトにして、
操作性を重視した作りになっているのでしょう。



思い起こせば、今から10年前というのは手作りサイト全盛の時代でした。

キレイなサイトは売れないといった都市伝説?もあり(笑)、
わざと手作り風のサイトを演出してサイト作成をしていた方もいました。

手作りのサイトはどうしてもデザインが汚くなってしまうので、
逆にそれが目立つ要素となっていたのでしょう。

特に情報商材のサイトなどは、汚く作れば作るほど、
貴重な情報を扱っているような感覚になって売れていたのかもしれません。

つまり、キレイに製本された市販の書籍というのではなく、
「市販の本に掲載されていないウラ情報」という雰囲気を出していたのでしょう。

実際に、この辺はチラシやダイレクトメール等でも見られた傾向です。

その後、汚い手作りのサイトは徐々に駆逐されるようになり、
より操作性(ユーザビリティ)を重視するするサイト作りがメインとなってきました。

ここ2年くらいはスマホで閲覧した時の操作性を重視するようになりましたね。

それに拍車をかけたのが、
今年の春からグーグルが取り入れたモバイルフレンドリーです。

いわゆるレスポンシブデザインというものですね。

スマホで見た時に最適化されるサイトは、グーグル内で評価が高くなっていきます。

評価が高くなると検索順位が上がってくるのです。



というわけで、最新のデザインを研究する中で、
私のイメージをはるかに越えるような良いサイトを見つけてしまいました。

それは、大手のサイトでもなく、海外のサイトでもなく、
私の会員さんが自社で作成したものだったのです(笑)。

そのサイトは熊本県の、とある会社で作られたものです。

1ヶ月ほど前に、私の古参会員さんで次々とビジネスを成功させている、
熊本県の倉崎さんをご紹介いたしました。

たまたま、彼から剣道防具のサイトをリニューアルした、
というご連絡をいただいていたんですね。

以前もよく出来ていたのですが、
今回は私の予想をはるかに越えるものだったのです。

まずは、こちらをご覧ください。
http://kendo-tool.com/

先ほどの資生堂のホームページと比較して、どちらが良いと思いますか?

もちろん、会社の規模が違うため販売戦略などがまったく違うわけですが、
サイトの評価として比較すると私は倉崎さんのサイトが上だと思います。

「成約率が高いかどうか」の比較ですね。


このサイトは凄いです。

まず、パソコンで見ると
横幅が従来よりも一回り大きくなってインパクトがあります。

上部のスライドバナー、
そして、そこに書かれたキャッチコピー、素晴らしすぎます。

「真夏の汗地獄対策」って笑いますよね(笑)。


このインパクトというのが大事で、
たぶん一度見た人は忘れないサイトだと思います。

「ハイハイ、あの剣道のサイトね」、という風に覚えていれば合格なのです。

検索エンジンで訪れたユーザーがいきなり何万円も買うことは少ない。

一度見て、もう一度訪れた時に買う可能性が高くなります。

その時に、「ハイハイ、あの剣道のサイトね」と思い出してくれればよいのです。



長くなってしまいましたので、そろそろ終わりにしたいと思いますが、
このレベルのデザインであれば、SOHOさんに依頼すればできる範囲内です。

デザインを学んだことのない人が初めて作るのにはハードルが高いですが、
外注をうまく使えば作れないことはありません。

ぜひ、熊本発の倉崎さんのサイトに負けないサイトを作っていきましょう。

mhiraga1 at 08:15|Permalink マーケティング 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
平賀正彦のメルマガ(週刊)

数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

 メールアドレス(必須)
記事検索
携帯で読み取ってください
QRコード