2015年07月

2015年07月28日

グーグルに依存したモデルの危険性

「グーグルに依存したモデルの危険性」


私のリラックスする方法というのは、
以前は静かな部屋で本を読んだりすることでした。

しかし、今はのんびりとYouTubeを観るのが至福の時間ですね(笑)。

映画も無料で観れますし、音楽も無料で聴き放題。

お気に入りのユーチューバーが毎日投稿する動画を観るのも、
1つの楽しみになっています。

YouTubeというのは興味のある動画を一度観ると、
次からはそれに関連する動画が自動的にラインアップされます。

頭を使わないというのが、YouTubeの怖いところですね。

大人がこれだけハマるわけですから、子供はもっとハマりますよ。

子供たちがスマホで何をやっているかというと、
ゲームをするかYouTubeを観るかでしょうね。


先日、あるニュース・コラムを読んでいたら、
あるユーチューバーの視聴者はほとんどが小中学生だったそうです。

ゲーム実況などをメインにやっているケースですね。

そこに広告費を出す企業は採算が取れるのかという指摘でした(笑)。

まさにおっしゃるとおりですね。

YouTubeに動画をアップして1回再生されると、
YouTube経由で報酬が支払われます。

この仕組を利用して、
多くのユーチューバーは報酬を得ているわけですね。

ただ、その報酬額が今年に入って激減したということで、
困っているユーチューバーが多いらしい。

でも、これって昔のグーグル・アドセンスでも同じことがあったんですよ。

私の会員さんにも、
当時アドセンスの報酬額が100万円を超えている人が何人もいました。

しかし、ある時から料率がガクッと下がってしまったのです。

その結果、収入が半分になったりするケースが出てくるわけですね。

今や、アドセンスの報酬だけで生計を立てている人は極めて少数でしょう。

グーグルの広告報酬というのは、これがあるので怖いのです。

時間や場所を選ばない仕事なので、魅力的なのですがリスクも大きい。

歴史は繰り返すではありませんが、
グーグルに依存したビジネスモデルというのは脆弱なのです。

もちろん、広告報酬だけではなく、
企業とのタイアップで収入を得ているユーチューバーもいらっしゃるでしょう。

それは賢い選択だと思います。



もう1つ例を上げましょう。

4月後半のモバイルフレンドリーから、
グーグルの検索順位がかなり動いています。

私のサイトも一時的にグンと順位が上がったのです。

しかし、その後徐々に下がり始めて、
何とか10番以内に入っている感じですね。

その対策として、個別の記事コンテンツを充実させるべく、
内容の濃いページを作り上げている最中です。

昔のようにテクニック等ではなく、
コンテンツを充実させるのが遠回りなようで近道かなと思っています。

あとは、ウェブマスターツールのデータを見ながら、
エラーの修正とか不適切なリンクの整理などをしていく必要がありますね。

要するに当たり前のことをしっかりと行うということです。


さて、もし私のサイトがオーガニックの検索からのみ集客していたとしたら、
長期に渡るグーグルの変動でアクセスが激減しますよね。

まさしく、グーグルに依存した集客モデルです。

ロングテールを狙っていたとしても、アクセスは減ってくると思います。

これを避けるために、10年前からPPC広告も行っていますし、
最近ではフェイスブックを中心としたソーシャルからの集客も行うわけです。

ここまで行って、
初めてグーグルへの依存から少し脱却することができます。

検索の順位が落ちたとしても、
リラックスしてYouTubeが観れるわけですね(笑)。


実は、こういった集客体制を作ることは、
それほど時間の掛かることではありません。

早い人でしたら半年、普通に実践して1年といったところでしょう。

あとは、着実に積み上げていくだけです。



先日、私の会員さんで10年以上教育教材を販売している方とお話しました。

ここ数ヶ月とても好調で、
「これ以上売れなくてもいい」と言っているくらいです(笑)。

データを拝見すると、
1日のアクセスが2500セッションくらいあるんですね。

個人のサイトで1日のアクセスが2500というのはトップクラスです。

検索エンジンの順位も良いのですが、
広告やフェイスブックをやっていることも大きいと思います。

話の中で驚いたのは、
この10年でメルマガを800本位上書いているということ。

しかも、1本の文字数が4000文字を超えています。

4000文字のメルマガを800本以上書いているというのは凄いことです。

ちなみに、私がここ10年で書いたメルマガの本数は510本でした。

完全に負けていますね(笑)。


冒頭に書いたグーグルに依存したビジネスモデルというのは、
この方のように10年続かないです。

私はコンサルをやるようになってから丸12年が経とうとしていますが、
グーグルに依存したモデルで10年以上、安定経営できた人はいないですね。

いきなり広告報酬の料率が変わってしまうとか、
検索順位が頻繁に変わるとかリスクがたくさんあります。

逆に言うと、だからこそ公平性が保てているという部分もあるのでしょう。

「場」を提供している企業としては当然のことなのかもしれません。

私たちはその「場」を借りてビジネスをしているわけなので、
うまく付き合うことが大切になってきますよね。

そして、「場」を失うこともあるので、
他にもリスクヘッジしておくことも必要です。


mhiraga1 at 09:37|Permalink マーケティング 

2015年07月17日

一瞬で売上を倍増させる方法

「一瞬で売上を倍増させる方法」


スマホを販売するメーカー各社が得る営業利益について、
面白いニュースが昨日ありました。

アップルの営業利益がスマホ業界の9割を占めているとのこと。

断トツらしいです。

なぜなら、単純に値段が高いからですね(笑)。


この話題に関連して、友人から面白い話を聞きました。

全世界の車メーカーの営業利益について、
4割はベンツとBMWが占めているというものです。

こちらもアップルと同じく高いですからね(笑)。

もちろん、これらのメーカーは、
値段が高くても買う人が多いということです。

これがブランド力というものでしょう。


例えば、アップルのiPhoneを持っている人の中には、
デスクトップやノートパソコン、さらにiPadも持っている。

すべてをアップル製品で取り揃えているのは、
それほど珍しくはありませんよね。

私の会員さんの中にも結構いらっしゃるようです。

また、車に関してもベンツやBMWに乗っている人は、
ニューモデルが出たら同じメーカーで買い替える人が多いと思います。

実は、このように同じメーカーの関連商品をいくつも買ったり、
ニューモデルが出るたびに買い替えてくれる顧客が上客なのです。

もっとも大切にすべきお客様ということですね。


ちなみに、私の体験ですと、
アップル製品で不具合が出るとすぐに新品交換してくれました。

ケースバイケースだと思いますが、
私の場合は2日後くらいにiPhoneの新品を送ってくれたのです。

しかも、そのiPhoneは海外で購入した端末で保証期間も切れていたため、
感動したことを覚えています(笑)。

車に関しても、国内メーカーよりもドイツメーカーの方が、
サポートが手厚い印象はありますね。

担当者からよく電話が掛かってきました。

もちろん、これは国内の販売代理店がしっかりしているということです。



というわけで、本題に入りたいと思います。

私の大好きな本で、ジェイ・エイブラハム氏の書かれた、
「お金をかけずにお金を稼ぐ方法」という名著があります。

この本は一時品薄になった時期があって、
アマゾンのマーケットプレイスで2万円の値段がついたこともありました。

先ほどアマゾンを見たら、今でも5000円しますね。

その後、出版社が代わって、違う題名で出版されたのです。

新品で買えるのに、なぜ今でも5000円するのかわかりません(笑)。


この本の中で、売上を簡単に上げる方法が書かれています。

その代表的なのが次の2つ。


1.客単価を上げること。


2.購買頻度を上げること。


1番目の客単価を上げる方法ですが、
これは今まで1000円で販売していた商品を、
1500円で販売するということです。

次に2番目の購買頻度を上げる方法ですが、
アップルのように関連商品を出したり、定期購入してもらうことですね。

リピートしてもらうということです。

以上の両方を同時にできればそれに越したことはありませんが、
1つだけでも実践できれば売上が簡単に上がってくるわけです。


ただ、ここで注意しなければならないのは、
1番の客単価を上げるための価格変更というのは一番難しい。

これは慎重に行う必要があります。

アップルやベンツ、BMWといった世界的な企業と、
私たちのような会社では全然ブランド力が違うわけですから。


そこで、私が価格変更をアドバイスする際にいつも注意するのは、
既存のお客様に納得していただけるような理由を考えることです。

先ほども書きましたが、関連商品をいつも買ってくれる方、
そして定期購入して頂いている方はとても大切な上客なのです。

その上客が離脱することは何としても避けたいわけです。

価格を上げた結果、上客が離脱しては元も子もありません。

例えば、価格を上げる際に既存のお客様には据え置き価格で案内するとか、
サプリメントなどの場合は増量するとかですね。

私たちは特別扱いなんだ、と思っていただけるかどうかがポイントです。


もちろん、アップル製品やベンツをいつも購入していた人が、
時には別のメーカーを使うこともあります。

以前、その理由をある本で読みましたが、
それは「同じものは飽きる」からだそうです。

人間は飽きる生き物なので、その辺は仕方がないと(笑)。

しかし、良い商品を提供しているところはいずれ戻ってくるそうですね。

それは商品だけではなく、
マーケティングも大事であることは言うまでもありません。



ネットビジネスに関して言いますと、
以前に比べて広告費がとても掛かるようになっていますね。

もちろん、設定の調整次第でコストを下げることは可能です。

しかし、今後広告費が大幅に下がることは考えにくいため、
利益率が下がってくることは予想されます。

そんな時に、冒頭で書いた2つの方法を実践していくと、
売上とともに利益率が上がってくるということですね。

皆さんも、一度じっくりと考えてみると良いでしょう。

mhiraga1 at 07:26|Permalink マーケティング 

2015年07月10日

YouTubeとFB経由の売上アップ方法

「YouTubeとFB経由の売上アップ方法」


先月からスマホを使い倒して、
ユーザーがどのような行動を取るのか分析を続けています。

アクセス解析を見ればだいたいのことはわかるのですが、
やはり実際にスマホを操作することも大事ですよね。

操作することで気がつくこともあるはずです。

例えば、フェイスブックとかYouTubeに代表されるソーシャルメディア。

スマホの普及率とともに利用率がアップしていますね。

そこで、実際にフェイスブックをスマホで使った時に、
何か気がつくことはありませんか?

それは、フェイスブックのアプリを使って閲覧した際に、
外部リンクをクリックすると別にブラウザが立ち上がってしまうのです。

これって、iPhoneでもアンドロイドでも同じ動きなのですが、
凄く違和感を感じるんです。

なぜなら、外部ページを見終わった後にフェイスブックへ戻ろうとすると、
一旦ブラウザを閉じてから再度立ち上げなければなりません。

設計上、仕方のないことなのですが、
そのままフェイスブックのアプリ内で外部ページが見れるといいのですが。

この動きに気づいている人は、フェイスブックの文章内に、
外部リンクを多数入れたりすることはしないと思います。

ある程度、フェイスブックの記事を読ませておいて、
その後、1本の外部リンクに誘導するという流れを作るのが良いと思います。


また、最近私がハマっているYouTubeについても気づきがありました。

以前は撮影してそのままアップすればよいというレベルでしたが、
最近の人気のある動画を見ていると、編集がプロ並みですね。

特に有名なユーチューバーの動画を見ていると、
話すネタというよりも明らかに編集に力を入れていることがわかります。

例えば、バックにBGMを入れるとか字幕を入れるのは当たり前で、
タイミングよく効果音を入れたり、画面を切り替えたりしています。

あるユーチューバーなどは、
撮影は10分だけど編集に1時間掛けると言っていました。

これは写真撮影でもそうですが、
ただ単に撮れば良いという時代は終わってしまったのでしょう。

いかに編集して、映像を楽しんでもらうということですね。


以上のように、スマホを1ヶ月使い倒していくと、
普段気が付かないことに気づくことができたりするわけです。

フェイスブックでの記事更新は外部リンクを1本にしたほうが良いとか、
YouTubeへの動画投稿では編集に力を入れるとかですね。

これだけのことを気をつけるだけで、成約率が大きく変わってくるでしょう。



さて、ここからが本題です。

フェイスブックの記事を最適化し、YouTubeの動画編集に力を入れると、
メインサイトへの誘導がしやすくなってきます。

この記事や動画が面白いからメインサイトを見てみよう、
という流れができてくるわけですね。

しかし、メインサイトのアクセスがソーシャル経由で倍増したとしても、
メインサイトの出来が悪ければ成約率は上がりません。

要するに申込みは一向に増えないということになるわけです。

アクセスは日々増えていたとしても、
キャッシュが生まれなければ意味が無いですよね。

ソーシャルメディアからのアクセスというのは、
検索エンジン経由と比較して購買意欲が格段に低いことがわかっています。

なぜなら、検索エンジンのように能動的に検索してきたのではなく、
たまたま見つけたというケースが多いためです。

それでは、どういったメインサイトを作って成約率を上げていくのか?


まずは、何度も私がメルマガで書いているように、
スマホに最適化されているサイトであることが必須になってきます。

私もスマホで様々なサイトを見ていますが、
興味のあるサイトでもスマホに最適化されていないと見ません(笑)。

見ないというか、見にくいので目が疲れるんですよね。

わざわざピンチで文字を大きくしながら見るのは面倒ですから。

今ではワードプレスで作れば、そのまま自動変換されますし、
私のスマホサイトのようにカスタマイズすることも出来ます。

これからは自動変換が必須ですね。


次に、写真とか動画を使って誘導するページを作りこむことです。

セールスレターも大事ですが、
やはり写真や動画の出来が良いと格段に成約率が上がってきます。

その際に、先程も書きましたが編集に力を入れることが大事になってきます。

最近では写真はもちろんのこと、
動画編集ソフトもかなり使いやすくなってきました。

私はアドビのプレミアエレメンツというソフトを使っていますが、
クイック作成のような機能があって、誰でも簡単に作れるようになっています。

バックにBGMを入れたり、画面を切り替えたりするのはすぐにできますね。



というわけで、今回はソーシャルメディアからの誘導についてお話いたしました。

YouTubeやフェイスブックというのは今が旬の媒体なので、
上手にビジネスに活かしていきたいところですね。

そのためには、実際に自分で操作してみることが大事になってきます。

もちろん、スマホでの操作をオススメいたします。

mhiraga1 at 08:17|Permalink マーケティング 

2015年07月03日

1万いいね!を達成する簡単な方法

「1万いいね!を達成する簡単な方法」


最近、YouTubeにハマっています。

時間のあるときには、ずーっと観ていますね(笑)。

中高生がテレビではなくYouTubeを観ている時間が長い、
という報道がありましたが、まさしく私がそうなっています。。。


なぜハマってしまったのか?


実は、最初はユーチューバーの動画を中心に観ていたのですが、
次第に飽きてきますよね。

いろいろと検索していたら、ご存じの方もいると思いますが、
海賊版?の映画が無数にアップされているんです。

しかも、それが最新作だったりします。

これって、映画業界にとっては大きな問題なのだと思います。


昨日はアクション系の映画を検索していたのですが、
なんと、日本でも4月に公開されたワイルド・スピードがありました。

まだ公開されてから2ヶ月しか経っていませんし、DVDの発売も9月とのこと。

最新のワイルド・スピードがあるくらいですから、
近々公開されるターミネーターの最新作もアップされることでしょう。

ちなみに、映画のタイトルでは検索結果に出てきません。

他のキーワードを入れて検索していくのですが、
再生回数を確認すると、観ている人が驚くほど多いことに気が付きます。

その理由は無料であるということが一番大きいのですが、
やっぱり言語が英語だからでしょうね。


これはユーチューバーの動画にも言えることで、
日本語の動画は日本語の理解できる人しか観ないと思います。

そうすると、有名なユーチューバーでも100万回の再生回数を越えるのは、
それほど多くありません。(100万回でもスゴイと思いますが)

しかし、英語圏だと普通に100万回を超えているんですよね。

音楽でも同じことが言えます。

日本の音楽で1000万回を越えるものはそれほど多くありませんが、
英語圏の音楽だとゴロゴロとあったりします。

それは英語を理解できる人が何倍もいますから当然のことでしょう。

というわけで、今回は英語圏をターゲットにしたウェブページが、
大きな反響を得たという事例をご紹介いたします。

レスポンスの「桁」が違うということがわかると思います。



1つ目の成功事例は、
私の古参会員である西山さんから教えていただきました。

彼の奥さんが寄せ植えデザイナーとしてフェイスブックページを持っています。

日本はもちろんですが、
アジア圏でも広告などを使って集客をしていたんですね。

すると、現在の「いいね!」の数が10万件を超えてきました。

おそらく、私の会員さんの中では1番か2番に多い数だと思います。

驚くのはそれだけではなく、
個別記事の「いいね!」が1万件以上集まっているということです。

フェイスブックページを持っていると、当然記事を更新することになります。

その更新した記事に1万件以上の「いいね!」が付くというのは、
ビジネス系では滅多にないことだと思います。

その理由ですが、広告費をたくさん使っているわけではなく、
とても単純なことなんですね。

今回のメルマガのテーマでもあるのですが、英語で記事を書いたからです。

たったこれだけのことです(笑)。

ちなみに、日本語で記事を書くと、「いいね!」は毎回100人程度。

しかし、英語で書くと100倍の1万人に増えるわけですね。

もともと、フェイスブックには翻訳機能が備わっていますので、
日本語で書いてもいいのかなと思いますが、やはり英語がいいのでしょう。



2つ目の成功事例は静岡県で治療院を経営されている平原さん。

彼はわずか2週間で1万を越える「いいね!」を集めました。

もちろん、広告を使ったのですが、
「いいね!」の獲得単価はわずか2円です(笑)。

なぜそれほど単価が安いのかといいますと、
先程の例と同じように東南アジア中心に広告を出したからですね。

これを普通に日本国内だけで集めると、
獲得単価は安くても50円くらいすると思います。

以前から、私の会員さんには東南アジアにフェイスブック広告を出すと、
「いいね!」が集まりやすいという話をしていました。

もちろん、東南アジアに広告を出すのでビジネスとは関係のない
ユーザーが「いいね!」を押してくるわけです。

ただ、日本だけで100とか200の「いいね!」をコツコツと集めるよりは、
海外で一気に1万件集めてしまうやり方もあると思います。

こういった手法というのは昔からよくありまして、
以前はまぐまぐの読者を懸賞で集めるという方法がありました。

メルマガに登録してくれたら、図書券が当たるという類の懸賞企画。

懸賞を使って安く集めることで、読者数の底上げをするわけですね。

まずまぐには読者数ランキングがありますから、
そのランキングを上げていくのが目的になってきます。

見栄えが良くなるという意味では、
フェイスブックページの「いいね!」を増やすのは同じことだと言えます。



というわけで、全世界を巻き込んで集客ができるフェイスブックページ、
これは今後も活用できると思います。

特に英語を使って活用すると面白いことが起きそうです。

また、前回のメルマガでお話したスマホサイトの最適化ですね。

これらがネットビジネスの中心になっていることは言うまでもありません。


mhiraga1 at 08:22|Permalink マーケティング 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
平賀正彦のメルマガ(週刊)

数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

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