2015年06月

2015年06月26日

東北の実力者はスゴイ

「東北の実力者はスゴイ」


今月の上旬に東北で初の会員向け勉強会が開催されました。

幹事の皆さんや東京から駆けつけていただいた会員さん、
ご苦労様でした。



さて、東北には全体の会員数は少ないものの、
実績を多数出されている実力派の会員さんがいらっしゃいます。

例えば、杉原さん。

東北大学の大学院を卒業したエリートでもあります。

卒業後、大手企業の研究室に勤務していたらしいのですが、
ネットビジネスの世界に魅了されて独立起業をしてしまいました。

それって私の責任かも?(笑)。

今では、サラーリーマン時代の5倍以上の年収があるでしょう。


彼がご入会された当初というのは、
お母さんの治療院に集客することが目的でした。

治療院というのは検索エンジン対策がもっとも効果的なので、
検索対策とPPC広告の出稿で業績を上げ続けていきました。

1ヶ月に100名以上の患者さんが集まってきたこともありましたね。

ほぼ100%がネットからの集客です。

しかも、場所は福島県のいわき市ですから、その凄さがわかると思います。

また、地方でもこれだけの集客がネットからできるということで、
多くの店舗経営者に影響を与えた成功事例だったと思います。


先日、彼とお話をしましたら、
最近はスマホからの集客が順調だということです。

驚きなのは、昨年までパソコンとスマホの申込割合が半々だったのですが、
今年はスマホが9割だということです。

申込をされる方の9割がスマホ経由ですよ(笑)。


ここで、次のことを考えてみましょう。

もし、スマホに最適化されたホームページを持っている人と、
持っていない人がいた場合、結果はどうなるのか?

答えは明らかですね。

スマホに最適化されたホームページを持っている方は成約率が上がり、
逆に持っていない方は成約率が下がるということです。

アクセスが昨年と変わらなかったとしても、結果はそうなることでしょう。

スマホサイトの最適化はさっそく着手する必要がありますね。



さて、同じく東北在住で学習塾の経営をされている中鉢さんと、
昨日お話をいたしました。

彼の行っている事業は面白いんですよ。

本業は学習塾の経営なのですが、
その他に楽器の販売と、ある公務員試験の教材を販売しています。

この2つは副業という位置づけなのですが、
昨年から今年にかけて、これらの方が好調なんですね(笑)。


まず1つ目の楽器販売。

これは以前メルマガでもご紹介したと思いますので、
覚えている方もいると思いますが、マンドリンの販売です。

マンドリンというのは、
私も初めて知ったのですが100万円を越えるようなモデルがあるんですね。

スタンダードなものは5万円くらいだそうです。

中鉢さんが目をつけたのは50〜100万円のモデル。

しっかりとリサーチをした上で、
最初は50万円のマンドリンを実際に購入したそうです。

確かなリサーチの結果があったので購入に踏み切ったそうですが、
心臓はバクバクだったそうです(笑)。

結局、この50万円のマンドリンは無事に売ることができて、
次に仕入れたのが100万円を超えるモデルだったとか。

このモデルを仕入れるときには、さらに緊張したことでしょう。

それほど多くの本数が売れるわけではありませんが、
1つの単価や利益が大きいので、十分に儲かっていると教えてくれました。

やはり、単価の高い商品は利益が取りやすいのでオススメだと言っていました。


次に、これは事業としてかなり長くやっているそうですが、
公務員採用試験の勉強をするための教材ですね。

公務員の採用試験というのはいろんな種類があるのですが、
かなりニッチな分野です。

ただ、世の中の風潮として公務員は人気がありますので、
長きにわたって堅調に売れているそうです。


ここでポイントになってくるのは、
中鉢さんがなぜこういった商品を見つけられたのかということです。

1つ目のマンドリンを選ぶまでには、かなり時間を要したそうですね。

結局、行き着いたのは売れていると評判の商品というよりは、
自分の興味のある商品にしたということです。

もともと、学生時代に楽器を趣味で扱っていたことから、
自分の「得意分野に特化した」ということですね。

2つ目の公務員試験の教材ですが、
これは本業の学習塾に公務員採用試験を目指す学生がいたということです。

大学受験を目指す受験生の中には、
公務員試験を同時に受ける人もいますよね。

そういった人を見ているうちに、教材の販売を思いついたということです。

これは、「本業に関連する事業」ということが言えます。

要するに、いずれも自分のキャリアとか強みを活かしているということです。

商品選びに苦労されている方も多いと思いますが、
やはりここがポイントになってきますね。


というわけで、中鉢さんは現在3つの事業を進めているわけですが、
今後もさらなる拡大を目指しているそうです。

中鉢さんには今月の会員セミナーにゲスト出演していただきます。


mhiraga1 at 05:36|Permalink 成功事例 

2015年06月20日

差がつくのはチューニング次第

「差がつくのはチューニング次第」


先日、久しぶりにアンドロイドのスマホを購入いたしました。

久しぶりというのは、3年ほど前にiPhone5が発売されて以来、
ずっとiPhoneシリーズを使い続けていたんですね。

それ以前までは、アンドロイドの方が使いやすかったので、
アンドロイドのスマホを使っていました。


なぜ今回、アンドロイドのスマホを購入したのか?


1つは、しばらく使っていなかったので、
どの程度進化したのか知りたかったということがあります。

もう1つは、アップルの最新モデルであるiPhone6よりも、
アンドロイドの最新機種というのはスペックが2ランクくらい上なんですね。

例えば、CPUだとかメモリなど。

メモリで言いますと、iPhone6は1GBなのですが、
アンドロイドの最新機種ですと3〜4GBなんですね。

もちろん、スペックが高ければ快適に使えるというわけではないので、
それについては後述いたします。


それでは、今回どこのメーカーのスマホを購入したのか?

それは、たぶん多くの読者さんはご存じないと思われますが、
中国の新興メーカーであるファーウェイ(Huawei)というメーカーです。

安くてスペックが高いというモデルです(笑)。

しばらく使ってみて良かった点としては、
ハイスペックモデルだけあって、動きはサクサク軽快ですね。

写真については、
なんと1300万画素なので細かいところまで描写されます。

インカメラの自画撮りモードも800万画素です。

この800万画素というのは、iPhone6のアウトカメラと同じ画素数です。

値段もiPhone6の半分くらいですから、
この価格でこの性能だったら買っても後悔しないかなと思いました。

iPhone6プラスのSIMフリーモデルをアップルのサイトから買うと、
10万円オーバーですからね。

楽勝でパソコンが買えてしまう価格です。

アップル製品高すぎ(笑)。


さて、ここでiPhone6とファーウェイの比較をしてみたいと思います。

ここからが大切な話になります。

先ほど、ファーウェイのカメラはアウトカメラが1300万画素、
インカメラが800万画素と書きました。

確かに細かいところまで描写されて、すごくキレイなんです。

ただ、インカメラで自画撮りをすると変な顔に写るんですね(笑)。

ビューティーモードというのが付いていて、
それを使うと目が大きく顔が細くなってもっと変な顔になります(笑)。

一方で、iPhoneのインカメラを使って自画撮りをすると、
凄くイイ感じになります。

たぶん、自画撮りをする女性の方は満足するでしょう。

要するに、特に自画撮りの場合、細かいところまで撮影できるというよりは、
キレイに写ることのほうが大事なんですね。

そう考えると、iPhoneのカメラって凄くチューニングが上手いわけです。

画素数は低くてもキレイに写ればいいわけですからね。

アウトカメラも同じく、
ファーウェイのカメラで撮るとギラギラとしたアニメっぽい写真になるんですよ。

ところが、iPhoneで撮影すると暖かみのある自然な写真が撮影できます。

また、CPUやメモリのスペックが低くてもサクサク軽快に動いたりするのは、
アップルのチューニングが上手だからでしょう。



というわけで、このチューニングの考え方というのは、
ネットビジネスの様々なところで大切になってきます。

例えば、それはホームページの作成だったり、
ネット広告の出稿だったりしますね。


ホームページの作成をする際に、
こんなサイトが売れているという情報を得たとします。

しかし、そのサイトをそっくり真似したとしても売れるとは限りません。

そのサイトの扱っている商品と自分の扱っている商品が違えば、
チューニングの仕方も違ってくるわけですね。

当然ターゲットが変わってくるわけですから、
トップバナーのデザインとかセールスレターの書き方なども変わってきます。

この部分を考えずに、そ
のまま真似たとしても決して売れるサイトにはなりません。

単なるパクリのサイトで終わってしまうわけです。


次に、ネット広告の出稿についても同じことが言えますね。

検索広告を出す際に、すでに出稿されているライバルの広告や
ランディングページを参考にすることがあります。

例えば、私が使っている広告文でとても反応の良かったものがあります。


「3分でネットで稼ぐ方法伝授」
ネットビジネスで稼ぎたい方へ
即時回答ネットビジネス無料診断実施
hiragamasahiko.jp


実はこの広告文、結構多くの方が使っているんですね(笑)。

ただ、この文章だけ使ってもうまくいかないことが多いと思います。

私の場合は、この広告文からランディングページに誘導して、
そのセールスレターとセットになってはじめて成果が出ているわけですね。

「広告文+ランディングページ」

この流れがうまくできないと、せっかく作っても成果が出にくくなってしまいます。

さらに言うと、ランディングページで獲得できたリストに対して、
どんなメルマガを送ったらいいのか、というところまで考える必要があります。

要するに、これが「正しいチューニング」ということになるわけです。


今のネットビジネスというのは競争が激しくなってしますから、
いかに正しいチューニングができるかどうか、がポイントになってきますね。


mhiraga1 at 08:17|Permalink 成功事例 

2015年06月07日

この歯医者は信用できるのか?

「この歯医者は信用できるのか?」


先日、タイのバンコクへ行った時のことです。

タイの歯医者には他の国々からツアーのごとく、
歯の治療のためだけに訪れる人がいる、という話を聞きました。

それだけ安くて技術力があるということでしょう。

ちなみに、顎の骨に埋め込むインプラントは、
技術的に日本よりも安くて上手だという話もネットで見つけました。

私の奥歯にはブリッジを行っている箇所があったので、
前々からこれをインプラントにしようと思っていたんです。

しかし、いきなりタイに旅行してインプラントをするというのも
勇気が入りますよね。

一応、手術になりますから。

それで、まずは様子を見に行こうと思いまして、
ホワイトニングをしてもらうことにしました。

何かしらの治療をしてもらえば、雰囲気はわかりますからね。

軽い偵察という感じでしょうか(笑)。


料金は日本円で2万5千円くらい。

3年ほど前に日本でホワイトニングをした時には、
3回セットで4万5千円くらいでした。

タイは1回のみだったので、安いのかどうか微妙なところです。


受付を済ませた後に、さっそく個室に案内してくれました。

すべて個室というのが日本と違うところですね。

すると、先生が1名、看護婦さんが3名で出迎えてくれました。

ホワイトニングごときで4名で施術してくれるなんて。。。

そして、さらに驚いたのがその設備。

私が日本で通っている歯医者に比べると、
最先端の機器を取り揃えているという感じです。


先生「痛いですか?」


平賀「いいえ」


先生「痛かったら、すぐに言ってください」


簡単な英語ができれば、意思の疎通をすることができます。

先生の対応とか設備は素晴らしいと思いますが、
1つだけ気になったこと。

看護婦さん、おしゃべりし過ぎ(笑)。

先生が席を外すと、うるさいくらいに話し出します。

私は少しだけタイ語がわかるので、
何を話しているのか何となくわかるんですね。

今日仕事が終わったら食事に行こうとか。

だったら、男性の○○さんを誘ってみたらどうだろうとか。

私にはまったく関係のない話。。。

私は長い間口を開けっ放しにしなければならないので、
彼女たちの話し声がとにかく気になるのです(笑)。

これって、たぶん個室による弊害ですね。

日本のように広いフロアで複数の治療をしている場合は、
先生の目が常に光っていますから、おしゃべりができません。


さて、ホワイトニングが終了して、その結果です。

日本のほうがキレイになります(笑)。

それは、日本では3回行うということもあると思いますが、
2ランクくらい白くなりますね。

ただ、設備が思っていた以上に良かったので、
最後に冒頭のインプラントの話をしてみました。


平賀「このブリッジをインプラントにしたいのですが」


先生「うーん・・・」


しばらく私のブリッジを見ながら考え込んでいるようです。


平賀「どうでしょうか?」


先生「このままで良いと思いますよ」


先生が言うのは、素晴らしい技術で作られたブリッジなので、
取ってしまうのがもったいないとのこと。

その後、いくつか質問されました。


先生「これは日本の歯医者さんが作ったんですか?」


平賀「はい、私は日本に住んでいますから」


会話の中で、「凄い」を連発していました。

要するに、日本の歯医者さんって上手なんですね。

というわけで、インプラントも日本で行おうと思いました(笑)。



長々とビジネスとは関係のない話を書いている、
と思われるかもしれません。

実は、「小さな実験」を行うことの大切さを書こうと思っていたんです。

いきなりインプラントの手術を知らないところで行うのは、
かなり怖いことですよね。

誰か信頼できる紹介者がいれば別ですが、飛び込みだと心配です。

ネットビジネスも、広告を出すときには気をつける必要があります。

例えば、PPC広告とかフェイスブック広告とか。

特にPPC広告においては、
1日の予算を低くしながら実験を行っていくのがベストです。

1日3万円の予算に設定してしまうと、
本当に3万円消化されますからね(笑)。

先日も、会員さんで1日の予算5万円のキャンペーンを3つ作ったら、
トータルで1日15万円を使ったというケースがありました。

そうではなく、1日3〜5千円くらいの予算にしておけば、
どの程度アクセスが来るとか、キーワードなどもわかるようになります。

そして、1日に5千円広告費を使えば、商品が○個売れるとか、
サービスの問合せが△件入るということが分かればよいのです。

費用対効果が数字として把握できれば、
あとは1日の予算を上げていけばよいのです。



インターネットビジネスというのは、
翌日には正確なデータがわかるようになります。

厳密にはリアルタイムですが、
データというのは数字としての積み重ねがないと判断できませんからね。

小さな実験の積み重ねが、「信用できる数字」となるのです。

この数字さえ把握していれば、何も怖いことはないのです。

事前にどの程度費用が掛かるのかわかれば、リスクはなくなります。

「リスクゼロ」のビジネスができるということですね。


mhiraga1 at 15:26|Permalink マーケティング 

2015年06月01日

世界最強のハゲ俳優って誰?

「世界最強のハゲ俳優って誰?」



休日なので、軽い話題から書いてみたいと思います。


私は映画が好きなので、
毎月の会員セミナーでオススメ映画を紹介しているんですね。

今ではネットで映画が観れる時代ですから、
iTunesなどで自宅に居ながら楽しめるようになってきました。

特に好きなのはアクション系やスリラー系の映画。

しかし、膨大な量の映画から面白いものを探すのは大変な作業です。

レビューなどを見て選んだとしても、
期待ハズレの作品だとガッカリしますよね。

2時間くらい観るわけですから、時間を返して欲しくなります(笑)。


そこで、良い映画を選ぶ際に私が使っている方法をお教えいたしますね。

それは、俳優や女優で選ぶ方法です。

この俳優や女優が出ている作品はハズレがないな、
というものがあるんですよ。

例えば、アカデミー賞を2回受賞しているデンゼル・ワシントン。

この人の出演している映画はハズレがほぼありません。(個人の感想です)
http://eiga.com/person/51206/

どの映画を観ても、それなりに面白いです。

また、皆さんご存知のトム・クルーズの映画もハズレが少ないですね。

面白い脚本の映画にしか出演しないのか、
それとも、その俳優が出演するから面白くなるのか。

面白い映画を探している人は、上記の俳優から選ぶと良いかもしれません。


アクション系の俳優ですと、大御所と呼ばれる方が何人か浮かんできます。

誰でも知っているのは、
シルベスター・スタローンとかアーノルド・シュワルツェネッガー。

このお二人の場合、マッチョですしカッコイイですよね。

30年以上も活躍しているのがよくわかります。

まさに正統派のアクション俳優でしょう。


しかし、ちょっと変わったアクション俳優もいるんです。

私が好きなのは、ジェイソン・ステイサム。
http://eiga.com/person/36376/

トランスポーターという映画で有名になりましたよね。

最近ですと、ワイルド・スピードの最新作にも出ています。

驚いたのは、彼の出演している映画の予告編を見ている時でした。


「世界最強のハゲ!」


とテロップに出ているんです(笑)。

日本語のテロップとナレーションが入っていたので、
日本の配給会社が考えたのでしょうか。

映画の内容とは全然関係のないことなのですが、
キャッチコピーとしてはとてもインパクトが有りますよね。


さらに変わったアクション俳優としては、リーアム・ニーソンがいます。

高齢なのですが、滅茶苦茶強いんですよ(笑)。

この人の出演している映画は私のお気に入りです。
http://eiga.com/person/77122/

「脅威の62歳」とか「最強のオヤジ」などと言われています。


このように、アクション俳優と言ってもいろんなタイプがいますよね。

皆がすべてマッチョでカッコイイわけではありません。

そして、デンゼル・ワシントンのように演技が上手いわけでもありません。

自分の特徴というか、キャラクターを活かしているわけですね。

このキャラクターを最大限に活かしているのは、
やはりキャッチコピーだと思います。

短い文章でその俳優の特徴を表しているのは、素晴らしいことだと思います。

これはネットビジネスでも大事なことですね。



先日、ある会員さんからこんな質問がありました。


「PPC広告の設定代行をしているのですが、ライバル会社に顧客を
奪われてしまいました。そのライバル会社は細かいデータを出して
改善点の提案に優れていたようです。
自社の強みを出していくためにはどうしたらよいでしょうか?」


PPC広告の設定代行業というのは、
管理画面の設定自体は、実は誰でもできることなんですね。

設定のやり方さえ覚えてしまえば、アルバイトでもできる作業です。

例えば、マニュアル通りにキーワードを抽出して広告グループを作っていく。

あとは、顧客に合わせて予算やエリアを設定するだけです。


しかし、大きく差がつくのは頭をつかう部分になりますね。

テキスト広告の文章やバナー広告のデザイン。

これはアルバイトにできることではありません。

そして、ランディングページのセールスレターやオファーのアイデア。

実は、この部分を自社の強みにしていくと、
圧倒的な差別化ができるようになります。

他社に乗り換えるということがほとんどなくなってくるでしょう。

つまり、頭を使う部分を社長さんや幹部社員が手掛けて、
セッティング自体はアルバイトが行っても構わないのです。



冒頭で、自分のキャラクターを活かして
人気を得ている俳優さんについて書きました。

世界的な俳優さん達ですから、プロのアドバイザーが常に付いていて、
キャラクターづくりを推し進めているのかもしれません。

映画業界というのはビッグビジネスですからね。

同じく、私たちのネットビジネスも自分の強みを何にするのか、
そして自分の強みは何なのかをもう一度考える必要があります。

それがライバルを寄せ付けない戦略になっていくのです。


mhiraga1 at 08:13|Permalink マーケティング 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
平賀正彦のメルマガ(週刊)

数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

 メールアドレス(必須)
記事検索
携帯で読み取ってください
QRコード