2014年05月

2014年05月28日

通信教育の成功者たち

「通信教育の成功者たち」


最近、メインPCの動作が重くなってストレスを感じていました。

起動するまでの時間が長いので、
パソコンの前で座ってジーっと待っているんです(笑)。

さらに、インターネットのブラウザもサクサク動かないんですよ。

ネットで検索して、軽くする対策はほとんど試してみました(笑)。

でも、それほど変らないんです。

購入してから4年以上経っていたので、
そろそろ買い替え時かなと思っていたんです。


そんな時、ハードディスクをSSDに変えると速くなる、
という記事を見つけました。

サブで使っているノートパソコンはSSDなので確かに速いです。

でも、そんなに簡単に交換できるのかなと調べてみたら、
1時間くらいで出来ると書いてありました。

試しにやってみようと思って、アマゾンで17,000円程度の
SSDを購入したんです。

昨日の朝に注文したら、夕方届きました。

何事も、早いということはいいことですね(笑)。

今日の朝、さっそく交換してみたのですが、滅茶苦茶速いです。

これが同じパソコンか、というくらい劇的に変りますね。

ウィンドウズのコントロールパネルに
「コンピューターの状態を確認」という項目があります。

これをクリックすると、
「パフォーマンス情報の表示」というデータが出てくるのですが、
なんとハードディスクのスコアは7.7にジャンプアップ。

最高が7.9ですから、いかに性能が高いかわかりますよね。

動作が重くなって買い替えようと思っている方はハードディスクを
SSDに変えると良いです。(自己責任で)

交換の仕方は、親切な人がネットに書いてくれていますので、
それを見ながらやるとよいでしょう。



余談はこれくらいにして、本題に入りたいと思います。

通信教育というと、真っ先に思い浮かぶのが英会話です。

10年ほど前になりますが、通信教育で英会話を学んでいました。

どんなメニューだったのかと言いますと、
毎週1回ネイティブの方と30分間電話でレッスンを行います。

また、教材となるCDやテキストが毎月送られてくるんです。

教材があるといっても、
最初の頃は相手が何を話しているのかわからないわけですよ(笑)。

その先生は日本語がほとんどわかりませんから、
日本語で聞いても教えてくれません。

レッスンの30分間がいかに長く感じたことか。

お互いに無言になる時間が辛いですよね(笑)。

この英会話はちょっと専門的な内容だったため、
月額3万円を超えるという高額な部類に入る価格でした。

しかし、今や月額5000円程度の英会話レッスンは良く見かけます。



先日も、ある会員さんで英会話を学んでいるという方がいました。


平賀 「どれくらい習っているんですか?」


Aさん「もう半年くらいになります」


平賀 「レッスンは週に1回くらい?」


Aさん「いえ、毎日です」


毎日レッスンして、月額5000円は激安ですよね(笑)。

フィリピンの大学生が教えてくれるそうです。

スカイプなどを使ってレッスンを行いますから、通信料金も無料。

Aさんはネットでこのサービスを見つけたそうですが、
検索していくと同じようなサービスがたくさんありますよね。



英会話は特に激戦の分野ですが、
私の会員さんにはちょっと変った通信教育をやっている人がいます。


例えば、数学の通信教育をやっている会員さんがいます。

キャンセル待ちができるくらいに繁盛しているそうです。

凄いですよね。

元々は学習塾の講師だったそうですが、
今では独立して通信教育のみを行っています。

面白いのが、普通に考えると
大学受験を目指した生徒が受講生だと思いますよね。

もちろん、受験生が多いのは当然なのですが、
社会人がとても多くご入会されているそうです。

社会人で数学を学ぶって、趣味で勉強するのでしょうか(笑)。

私も卒業した大学は文系なのですが、高校時代は理数系だったんです。

受験科目も数学を選択していましたから。

なので、数学は比較的好きな方だったのですが、
社会人になって学ぶというのは凄いなと思います。



次に、ちょうど昨日連絡を取り合っていたのですが、
マクロビオティックの通信教育を行っている西野さん。

数学の通信教育と同じく、ニッチな分野なのかもしれません。

つい1週間ほど前にマクロビオティックのDVDを販売されたそうですが、
とても売れ行きが良かったそうです。

下記は西野さんのブログですが、よくできていますよね。
http://ameblo.jp/nishinoyasuko/

ほぼ毎日更新されているみたいです。

また、メルマガやフェイスブックもよく更新されています。

彼女のように更新頻度が高くなってくると、
PPC広告などをあまり使わなくても集客ができますね。



私がやっているコンサルティングも通信教育の部類に入ります。

動画のセミナー、メールや音声で回答する仕組み。

そして、定期的にDVDなどを送ったりするのも通信教育ですね。

ネットがこれだけ発達しているわけですから、
現在行っている事業に通信教育を加えるというのは良いと思います。

今回ご紹介したようなニッチな分野の場合は、
アナログで集めようとしてもなかなか難しいところがあります。

やはり、ネットで集客するのが一番効率的ですね。


ちなみに、数学の通信教育をやっている会員さんが、
31日に予定している会員セミナーでゲスト出演してくれる予定です。

行列の出来る通信教育のポイントを話してくれると思います。

mhiraga1 at 14:12|Permalink 成功事例 

2014年05月22日

隙間ビジネスを成功させる3つのポイント

「隙間ビジネスを成功させる3つのポイント」


先日、ネットで面白い記事を見つけました。

俳優の石田純一さんっていますよね。

以前はテレビドラマなどに出ていたのですが、
最近は各種のイベントに引っ張りダコらしいです。

その記事によると、石田氏は「キャンペーンボーイ」という
”隙間産業”を確立したと書かれていました(笑)。

新製品のキャンペーンなど、
俳優業とは関係のないところに多数出ているわけですね。

実はこの隙間産業というのは、
私たちのような小規模なネットビジネスにも有効です。

そして、もっとも成功率が高いのも隙間を狙ったビジネスですね。

今回はその隙間ビジネスについて書いてみたいと思います。



隙間ビジネスを成功させるためには、
大きく分けて3つの大切なポイントがあります。


1つ目は商品やサービスの選定ですね。

例えば、私の会員さんで数学の通信教育をやっている方がいます。

この通信教育は大繁盛していまして、
今やキャンセル待ちの状態だということです。

通信教育と言うと、よくあるのが英会話などですよね。

ちなみに、「英会話」というキーワードは検索エンジンの激戦ワード、
ベスト3に入るくらいのキーワードです。

しかし、数学の通信教育というのはあまり聞いたことがありません。

また、面白いのが大学受験などの受験生向けに始めたのですが、
今では社会人などが受講する例が増えているそうです。

数学が趣味ということなのでしょうか(笑)。


そして、商品ということですと、
いつもメルマガでご紹介させていただいているシークレットブーツがあります。

靴といってもいろんな種類がありますよね。

スニーカー、ビジネスシューズ、スポーツシューズ、サンダルなどなど。

また、メンズなのかレディースなのかによっても変ってきます。

その中で「シークレットブーツ」に特化したというのは面白いです。

店舗で売っているところも少ないと思いますので、
ネットならではの商品ですね。

これらは完全な隙間ビジネスの成功事例になります。



2つ目はノウハウなどの専門知識です。

例えば私のようなコンサルタントという業種は数多いと思います。

その中で「輸出ビジネス」に特化しているというのは少ないですよね。

少し前までは、
私の会員の塚原さんくらいしか目立った人はいませんでした。

最近は円安の影響もあって、
輸出ビジネスの本などを出している人が増えてきましたね。

その他でも、特定分野だけに絞った専門知識を生かして、
隙間ビジネスを行っている方がいます。

ただ、ノウハウとか専門知識というのは隙間ビジネスにしやすい分野なのですが、
ネットに出ているような内容だとビジネスになりにくいです。

仮にネットに出ているような情報だとしても、
体系的にわかりやすく解説していくなどの工夫が必要ですね。



そして、3つ目はマーケティングになります。

私の会員さんで誰もが簡単に仕入れられる時計を販売して、
大きく業績を上げている人がいます。

誰もが仕入れられる一般的な時計になると、価格競争になりますよね。

しかし、その方は他のサイトよりも少し高めの価格で販売して、
利益を確実に確保しています。

どうしてそんなことができるのかと言いますと、
ライバルサイトとは違った方法で集客しているからですね。

時計を売ろうと思って、手っ取り早い集客方法としては、
楽天とかアマゾン、ヤフオクなどに出品するのが良いと思います。

しかし、簡単に集客できるということはライバルも多いわけです。

さらに、上記の販売ルートというのは安物買いのユーザーが多い。

結果的に価格競争になるわけですね。

しかし、その方の場合は検索エンジン対策を行って、
検索エンジン経由のユーザーに時計を販売しているわけです。

検索エンジン経由のユーザーというのは、
価格は二の次という方が多いので、比較をすることが少ないんですね。

ショッピングモールに集まるユーザーとは、
ちょっと違った傾向があるのです。


別の会員さんで、ジョギングなどをするときに身に付ける、
ガーミンやポラールといった海外の時計メーカーを扱っている方がいます。

ガーミンの並行品というのは輸入ビジネスの定番になった時期があって、
扱っていた方も多数いるのではないでしょうか。

しかし、この方は日本でも数少ない正規品を扱うことができるんですね。

並行品よりも若干割高なのですが、
日本語表示になったり、アフターケアの面でも正規品のメリットはあります。

私もジョギングをしていますので、
前からこの時計を買おうと思っていたんです。

先日、その方と話しをしている時に、
最新モデルのポラールの正規品を彼から買ってしまいました(笑)。

ライバルが並行品を扱っている中で、
正規品を扱えるというのは差別化になりますね。

そして、この販売方法も隙間ビジネスを成功させる要因になると思います。



というわけで、隙間ビジネスを成功させるポイントを書いてみました。

実際には大きな市場でビジネスをするのがベストなのですが、
資本力がないと勝ち目のないケースが多いわけですね。

そういう中で、隙間ビジネスを見つけて、
実践していくのは資本力がなくても結果が出てきます。

ネットビジネスの場合は初期費用があまり掛からないので、
面白い隙間ビジネスを見つけると、すぐに実践できる良さがありますね。

mhiraga1 at 06:25|Permalink 気付いたこと 

2014年05月16日

6人の男達には共通点がある

「6人の男達には共通点がある」


私の会員さんの話ですが、最近面白い傾向に気が付きました。

それぞれの会員さんが、ご自分のペースで実践されているのですが、
その中の6名に共通点があるのです。

もちろん、6人以外にも結果を出されている方はいると思いますが、
たまたま見つけた共通点ということですね。



6名の方を順不同でご紹介いたします。



1人目はよくメルマガなどで紹介させていただいている、
シークレットブーツの岡田さん。

彼は先月が過去最高を記録するなど、相変わらず好調をキープしています。

一時的に売れただけではなく、ビジネスは継続しなければ意味がありません。

そういう意味ではお手本のような事例ですね。



2人目は時計の販売をしているナギラさん。

彼は結果を出すまでのスピードが極めて早かったですね。

おそらく、月商500万円まで半年くらいの期間だったと思います。

また、毎日5ページ更新するまで寝ないという良き習慣を持っています(笑)。



3人目は治療院の集客代行を行っている杉原さん。

彼のビジネスはとても安定していますね。

お母さんが福島県で治療院を経営されているのですが、
月間にネット経由で100名集客したというのは今でも伝説になっています。

モバイルサイトの成約率は2%を超えるとか(驚)。



4人目は占いのサイトを運営している松田さん。

彼の真骨頂はPPC広告の使い方がうまいことですね。

無料鑑定を行って、すでに数万件のリストを集めることに成功しました。

リストマーケティングというのは、どんなマーケティングよりも強力です。



5人目はDVD販売を行っている高橋さん。

彼は複数のコンテンツを販売しているのですが、業績は安定しているようです。

コンテンツビジネスというのは商品寿命が短いのですが、
複数の商品を扱うことでそのリスクを解消していますね。



6人目は革製品を扱っている中山さん。

4月に販売を開始した商品は彼のデザインしたオリジナル商品です。

10日間で3万5千円の商品が40個売れたそうです。売上140万円。

ファッション系の商品を自分で作る人は滅多にいないので、
貴重な事例といえますね。



というわけで、6名の会員さんをご紹介しましたが、
面白いのは複数の共通点があることです。


1つ目の共通点は年齢がほぼ同じなんです。

30〜31歳ですね。

誕生日の関係もあると思いますが、学年は同じなのではないでしょうか。


2つ目の共通点は皆さん1人で仕事をしていること。

これは私の影響もあるのかもしれませんが(笑)、
今のところ外注を使って1人でやっているみたいです。

いずれは、スタッフを雇ってビジネスをされる方も出てくるでしょう。

1人でやっているということで、
仕事の進め方などは6名全員が比較的似ていると思います。


3つ目の共通点は、勉強会などによく顔を出していますね。

私の会員さんは自主的に全国で勉強会を開催しているのですが、
彼らは頻繁に出席をされているようです。

おそらく、この6名も大なり小なりお付き合いがあるのだと思います。

つまり、お互いが良き友人であり、良きライバルということですね。

私の経験から言いますと、
こういう人間関係を持っている人は伸びるのが早いです。



結果的に共通点が増えてくると、収入面も同じくらいになってくるものです。

これが不思議なところですよね(笑)。

皆さん、それぞれ違ったビジネスをされているので、
当然利益率も違いますし、メインで行うマーケティングも若干違ってきます。

でも、同じくらいの年収になってくるのです。


逆に考えると、同じような行動パターンを取れば、
彼らと同じように結果が出てくるということが考えられます。

もちろん、年齢は真似できませんが、それ以外は真似できますよね。

例えば、外注をうまく使いながら1人で仕事をして、
勉強会などに定期的に参加するということは真似できることです。

年収的な面で言うと、
多くの方が月収100万円とか年収1000万円を目指すことと思います。

この収入を最短で達成するためには、1人ビジネスがもっとも早いのです。

なぜなら、利益を総取りできるからですね。

専属のスタッフを1人増やすと、給料だけではなく事務所も必要になりますし、
机や椅子などの備品を用意する必要もあるかもしれません。

あっという間に利益が減ってしまいますからね。

将来的には増やすことを考えても良いと思いますが、
先ほどの収入を最短で得たいのであれば、1人ビジネスが最短距離だと思います。



他にも業績を上げている会員さんは多数いらっしゃいますが、
共通点があるという意味で今回6名の方をご紹介いたしました。

年齢もまだ若いので、多少無理するくらいに仕事をしてもいいですね(笑)。

これからも頑張って欲しいと思います。

mhiraga1 at 07:12|Permalink 成功事例 

2014年05月06日

優先順位の1位はこれだ

「優先順位の1位はこれだ」


休日なので軽いネタから入りますが、実はとても深い話です。


今から十数年前、私がサラリーマンだった頃、
会社の上司に強面で怖れられていた先輩がいました。

その先輩は飲み歩くのが好きで、誘われたら最後、
朝まで付き合わされると言われていました。

また、この先輩に嫌われたら会社で生きていけないとも(笑)。

私はこの先輩が自分の直属の上司にならなければいいな、
と内心思っていたんです。

しかし、想いは逆に叶うもので、
ある時私の上司になってしまいました。

当時の同僚からは、「ご愁傷様」と言われたものです(笑)。

ウワサどおり豪快な人で、朝まで飲み歩いて、
その後にラーメンの大盛りを食べたりする人でした。。。

最初に誘われた時には一緒に飲みに行っていたのですが、
ある時、仕事が忙しかったので断ったんですね。

その時に先輩から、

「オレの誘いを断ったのは平賀が初めてだ」

と言われました(笑)。

後になって気が付いたのですが、
私はこの当時から何の抵抗もなく「ノー」と言えるタイプだったのです。

この性格は、起業家になってからプラスに働くこととなります。

ちなみに、その後この先輩には大変可愛がっていただき、
優秀な社員だということで本部に報告してもらったりしました。

もちろん、相撲の”かわいがり”ではないですよ(笑)。

以上のことを頭に入れて、下記の文章をお読みください。



私の大好きな著者でアル・ライズという方がいます。

この方の本はどれも素晴らしいのですが、
その中でも「フォーカス」という本は代表作の1つ。

この本は一度絶版になったのですが、
数年前に再販されるようになりました。

おそらく、一部のファンから後押しがあったのでしょう。

内容はタイトルの通り、
やるべきことを「絞る」とか「集中する」ということです。


私はコンサルティングを10年以上やっていますので、
いろんな会員さんと接してきました。

よくあるケースなのですが、
複数のビジネスに手を出す人がいます。

右脳経営と言われるそうですが、
起業家にはよくあるタイプの1つです。

思いついたことをすぐにやりたくなってしまうタイプですね。

あるいは、朝令暮改、
毎日言っていることが違うようなタイプです。


人間というのは、1日に4000以上の思考があるそうです。

寝ている時間を除くと、17秒間に1回切り替わるとか。

これを全部やっていたら大変なことになりますよね(笑)。

つまり、アイデアを出すことは良いことです。

しかし、”優先順位が決められない”ところに問題があるのです。

結果的に、どれも中途半端に終わってしまって、
思ったほどの業績が上げられないわけですね。


鉄鋼王のアンドリュー・カーネギーが
こんなことをおっしゃっていたそうです。

一部引用させていただきます。


---------------------------------------------------------
失敗する企業はいたるところに投資をしてしまう。
ビジネスで成功したければ1つに賭けて、
そこにすべてのエネルギーを注ぎ、細心の注意を払うべきです。
---------------------------------------------------------


増して、私たちの場合は大企業ではありませんから、
エネルギーもお金も限られています。

それらを分散させるのではなく、一点に集中せよということですね。


逆に、優先順位を決めて一点に集中している人は成功しやすい。

それを毎日繰り返すのです。

私の会員さんで、
毎日5ページずつホームページを増やすという人がいました。

検索エンジン対策の一環ですね。

5ページ増やすまでは眠らないそうです(笑)。

現在、その方のサイトは8000ページくらいになって、
検索エンジンに様々なキーワードがヒットするようになっています。

もちろん、サイトの売上も好調です。



最後に本質的なことを書いておきます。

どうして1つのことに集中できないのか、
そして、優先順位を決められないのかわかりますか?

確かに起業家の性格としては、よくあるタイプなんです。

冒頭にも書きましたが、その答えは「ノー」と言えないからです。

知り合いからジョイントビジネスを持ちかけられたとか、
商品を持ち込まれたりすると「ノー」と言えないわけです。

実は、1つに集中できないタイプの人は、
断ることが苦手な人が多いのです。

ここがポイントです。


ちなみに、私は10年以上コンサルティングしかやっていません。

過去には様々なビジネスのお誘いがありましたし、
マスコミからのお誘いも多数ありました。

しかし、全部断っていたんです。

仮に片手間でやったとしても、
中途半端なら話を持ってきてくれた方に迷惑が掛かりますよね。

それだったら、最初に断ってしまった方が親切だと思うんです。

大切なのは、優先順位を決めて一点に集中すること。

ぜひ実践していただくと良いでしょう。


mhiraga1 at 07:48|Permalink 気付いたこと 
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