2012年02月

2012年02月27日

できるだけお金を使わずに集客する方法

「できるだけお金を使わずに集客する方法」


最近はPPC広告の単価も上がってきましたね。
今後も上がることはあっても、下がることはほとんどないでしょう。

3年ほど前はリストを1件獲得するのに200円程度でした。
しかし、今では1000円以上は当たり前になってきています。

3年間で5倍というのは凄まじい上がり方ですね。



さて、今日のテーマは低コストで集客する方法を学ぶということですが、
私がネットビジネスを始めた10年前というのは無料が当たり前でした(笑)

というか、有料のサービス自体がほとんど無かったんですね。

例えば、まぐまぐで読者を増やすのも無料が主流です。
今は懐かしい”相互紹介”なんて当時は流行っていましたね。

読者数の多いメルマガに紹介してもらったりすると、
一気に数百人も増えたものです。

また、ランキングサイトなるものが当時は流行っていて、
そういうところに自分のサイトを無料でガンガン登録をするわけです。

そうすると、そこからアクセスが集まって商品が売れたりするのです。

さらに、検索エンジン対策も当時は非常にシンプルでした。

キーワードを思いっ切り詰め込んだサイトが上位表示されたりとか、
自分でできる対策が多かったと思います。

その後、2003年くらいからでしょうか。

アドワーズ広告が日本でも出せるようになり、
追ってヤフーリスティング広告(旧オーバーチュア)が使えるようになりました。

この頃から、お金を使ったマーケティングが主流になってきたのでしょう。

しかし、いつの時代も極力コストを掛けずに集客することは大事だと思っています。
そこに知恵を使って、実践していくことが大切ですね。



最近の集客方法の中で、できるだけお金を使わない方法としては、
1つ目はソーシャルメディアを使うことでしょう。

先日も別のメルマガでご紹介したケースとしては、
フェイスブックで12000人以上の登録を集めたというものでした。

イベントを開催すると、リアルにかなりの人が集まってくるそうです。

この方は趣味系のコンテンツなので集まりやすかったのかもしれませんが、
これはいろんな業種で使えるはずです。


また、同じくソーシャルメディアとしてアメブロがあります。

これは多くの方が使っていると思いますが、
最近は検索順位がとても良いという話を聞きます。

メインサイトよりも上位に表示されるというケースもありますね。

結果的に、よりアクセスが集まるようになっているということです。


そして、最後はやはり検索エンジン対策でしょう。

先日もグーグルが動いていたようですが、
少し前から日本語ドメインのサイトが上位表示される傾向にあります。

これにプラスして、私がいつも言っているロングテールSEOを組み込めば、
さらにアクセスアップをすることができるでしょう。

ライバルが多数参入しているビッグワードで上位を取るのは難しいですし、
また時間も掛かります。

しかし、ロングテールで細かいキーワードを取得していけば、
ビッグワードで上位を取るのと同じか、もしくはそれ以上のアクセスが集まるのです。

時間が経てば経つほど、ボディブローのように効果が出てくるということですね。

つまり、早く始めた人のほうが圧倒的に有利ということになります。

時間は巻き戻すことができませんから、
先駆者に追いつくためにはかなりのエネルギーとお金が必要になってきます。


そうならないためにも、
できるだけお金を使わない集客方法を学んで素早く実践していきましょう。



mhiraga1 at 13:56|Permalink マーケティング 

2012年02月22日

ネットの王道〜独自サイトと検索エンジン対策の成功例

「ネットの王道〜独自サイトと検索エンジン対策の成功例」


先日、私の会員で本も出版されている輸出入コンサルの塚原さんとお話をしました。

塚原さん曰く、海外オークションサイトのeBayが出品制限をしているという話。
それも、頻繁に条件が変わるため、ユーザーはかなり混乱しているとか。

新規でeBayのアカウントを取得して出品しようとしても、
数個出品した時点ですぐに制限が掛けられてしまうそうです。

何をいいたいのかと言いますと、
こういったオークションサイトとかショッピングモールというのは、
使い勝手は良いのですがリスクがあるということですね。

楽天でも既存客へのメール配信に制限が掛けられるようになってしまいました。

こういったリスクをどうやって回避したらいいのでしょうか。

それは独自サイトを作って、検索エンジン対策などを強化することです。



私の会員に海外の靴を輸入して販売している岡田さんという方がいます。
このメルマガにも書いたことがありますので、ご存知の方もいらっしゃるでしょう。

岡田さんがご入会されたのは2008年の10月。

その当時、彼は新聞配達をしながらネットビジネスを行っていました。

私の会員さんには新聞配達をしている人が何名かいて、
冒頭でご紹介した塚原さんも以前はやっていました(笑)

岡田さんの場合、初めはオークションを使ったビジネスをやっていました。
ヤフオクとeBayを使ったビジネスですね。

しかし、2年前くらいから独自サイトを使ったビジネスに移行したのです。

その理由は、良い商品が見つかったということもありますし、
先ほど書いたリスクを考慮して、私が勧めたということもあります。

独自サイトを作るのは、最初はそれなりに大変なところがあります。

オークションページを作るのとは違って、一朝一夕にできるものではありません。

それと同時にSEO対策も行っていきます。
狙うキーワードを決めて、バックリンクやページ数を増やしていくのです。

これらの作業というのはそれなりに時間の掛かることではありますが、
実際に検索の上位に表示されるようになってくると注文が入ってきます。

この段階に来ると、ビジネスが面白くてたまらなくなってきます。

メールを受信する際にワクワクしてくるのです(笑)



その結果、今では岡田さんは過去最高の売上を毎月更新しています。

驚いたいのは、売上だけではなく利益もしっかりと取れていること。

ここではその金額を書くことはできませんが、
「すぐに法人を作って節税した方がいいですよ」とアドバイスしたくらいです(笑)

今になってこういった良い結果が出てきたというのは、
2年前に独自サイトを作ってSEO対策をやってきた結果ですね。

しかも、この業績というのはまだまだ伸びますし、長続きします。

オークションとかショッピングモールを使ったビジネスだと、
ここまでの利益が出ることはまずありません。

そもそもオークションやショッピングモールに集まってくるユーザーというのは、
少しでも安く買いたい人ですからね。

そこでビジネスをするということは、結果的に薄利多売を選択しているということです。


我々のような小規模なビジネスをやっている場合は、
安い商品やサービスを数多く売るというビジネスモデルは合わないことが多いです。

元日本マクドナルドの会長だった藤田田さんが同じことをおっしゃっていました。


「起業当初は数少ないお客でも儲かるように、値段の高いものを扱う。
会社が大きくなってきたら、安い商品を数多くの人に売る」


常に頭に入れておきたい、まさに至言ですね。




mhiraga1 at 10:14|Permalink 成功事例 

2012年02月18日

業績の上がっているサイトを真似て成功するか?

「業績の上がっているサイトを真似て成功するか?」


私はメルマガで会員さんの成功事例を紹介することがあります。

コンサルティングを10年近くやっているので、
その累計はかなりの数に上ることでしょう。

今回は、こういった成功サイトをそのまま真似をした場合にうまくいくのか、
というお話です。



わかりやすい話として、治療院を経営している山田さんという方がいます。

山田さんは成約率の高いサイトを作り、
集客もうまく行っているので業績が上がっているわけです。

この山田さんのサイトを真似て集客を行った場合に成功するのかということです。

成功する場合にはいくつかのポイントがあります。



1.集客ルートは山田さんと同じなのか?

SEO対策をしている場合であれば、どんなキーワードを狙っているのか、
などの細かい情報はツールで調べることができます。

ただそれも限界があって、細かいキーワードまで把握するのは難しい。

実際に問合せの来ているキーワードは山田さんしか知りません。
もしかしたら、全然予想も付かないキーワードで来ている可能性もあります。



2.問合せのメール返信や電話対応は真似できない?

問合せがあっても、実際に成約しなければ意味がありません。

探りを入れることはできますが、完全に真似することは不可能です。

これは日々の経験がノウハウとなって積み上がっている部分ですね。



3.リピートの仕組みを真似することができるか?

こちらも2番と同様に探りは入れることができますが、
細かい部分までは難しいところがあります。



というわけで、
成功したサイトを真似ただけではうまくいかないケースが多いということです。

”核心の部分”はサイト運営者と、
その方にアドバイスをしている私のような立場の人間しかわからないのです。


著名な経営学者、マイケル・ポーターの著書に「競争の戦略」という本があります。
ちょっと難しい本なのですが、読み込んでいくと学びになります。

その一節に「経験値」という話が出てくるのですが、
経験の積み重ねというのはライバルが簡単に真似できるものではない、という話です。

つまり、この経験値というのが”核心の部分”だということですね。




mhiraga1 at 07:55|Permalink マーケティング 

2012年02月15日

神アプリとソーシャルメディアの関係

「神アプリとソーシャルメディアの関係」


私にはこの3日ほど悩みがありました。

といっても、皆さんからすると大した悩みではないと思いますが(笑)、
せっかく購入したカーナビとモバイルの通信がうまくいかずに、
渋滞情報などが取得できなかったのです。

今のカーナビは良くできていて、純正ナビでも社外ナビでも、
データセンターから情報を送ってくるようになっています。

例えば先ほど書いた最新の渋滞情報を定期的に取得したり、
あるいは出掛ける前にパソコンでグーグルマップを使い、
そのまま行き先をカーナビへ送るなんてこともできます。

実はカーナビとモバイルの通信ができなくて悩んでいる人は多いそうです。

なぜなら、カーナビとの通信は従来のガラケー用に作られているため、
今のスマートフォンはほとんど対応していないからです。

どうやらスマホには規格の問題があって、
今後も改善する見込みは薄いといわれています。

つまり、最新型のカーナビを買ってもスマホの場合は通信ができないということです。


そこで考えたのが”デザリング”です。
簡単に言うと、スマホを外部モデムとして通信をする方法ですね。

ここからがスマホの真骨頂です。

すでにそういうアプリがいくつか出ていて、
ダウンロードできるようになっているんです。

このアプリをインストールしたら、簡単に接続することができました。
もちろん、渋滞情報も難なく取得することができます。

しかし、ここで問題が発生。

その経緯を書くと長くなるので、簡単に書いておきます(笑)。

車を運転していて、
途中でコンビニなどに立ち寄ってしまうと接続が切れるわけです。
エンジンを切りますからね。

しかし、再度エンジンを掛けると自動的に再接続しないため、
その都度スマホを操作する必要が出てくるわけです。

これはかなり面倒なので、
自動接続を実行できるアプリはないかなと思ったわけです。

それが探せばあるんですね(笑)。
「Tasker」
https://market.android.com/details?id=net.dinglisch.android.taskerm&hl=ja

これはスマホの動きを自動化するアプリです。

例えば、イヤホンを差し込んだ瞬間に音量を5にするなどということができます。
あるいは、ロケーションも設定できるので、
家の近くに行ったら自動でWifiに繋げるなんてこともできます。

私の場合は、通信が切れても再接続するタスクを設定すればいいわけです。
というわけで、今では快適なカーライフを送れるようになりました。

まさに、”神アプリ”です。

外国の方が作ったらしいですが、よくこんなこと思いつきますよね(笑)。



随分と前フリが長くなりましたが、
私の会員さんで12月に有料のアプリ(電子書籍)を出品した人がいます。

なんと、1ヶ月で2500ダウンロードを達成。
しかも、業績は前年度に比べて倍になったそうです。

アプリをフロントエンドにして、3万円ほどのバックエンドを用意しています。

私が以前無料のアプリを出品したときには1ヶ月に5000ダウンロードでした。

有料アプリでその半分まで行ったというのは凄いことですね。

アプリをほとんど使っていない人は実感できないと思いますが、
このアプリの世界は奥が深くてかなりの盛り上がりをみせています。
オンラインゲームもそうですね。

いわゆる従来の客層とはちょっと違った客層になるので、
今のビジネスに行き詰っている方などはターゲットとして良いと思います。



最後にソーシャルメディアです。

私が今回カーナビの悩みを解決できたのは、ソーシャルメディアのお陰です。

検索エンジンを使いながら、いろんな情報を調べていくわけですが、
メーカーからそんな情報が出ているわけがないので、
全部個人ユーザーの方が書き込んだ情報を元にしているわけですよね。

それが車好きが集まる「みんカラブログ」だったり、
カーナビのことなら「価格ドットコム」のレビューだったり。

あるいは、アプリのレビューなどからヒントを得ることもあります。

ソーシャルメディアに書き込んでもらえるような仕組みづくり。

この辺が次世代のネットマーケティングになってきそうですね。
のんびりしていると、乗り遅れてしまいます。

そういう意味では、面白い時代になってきました。






mhiraga1 at 08:26|Permalink マーケティング 

2012年02月11日

趣味の世界は宝の山〜その典型例とは?

「趣味の世界は宝の山〜その典型例とは?」


先日、天気が良かったので富士山方面へドライブへ行きました。

皆さんもご存知のように富士山の近くで大きな地震がありましたから、
観光客は全然いないだろうなと思っていたんです。

しかし、そんなことはまったくありませんでした。
賑わっていましたね〜(笑)

まず、河口湖インターチェンジの手前でパーキングへ寄ったのですが、
中国の方がわんさといました。

そして、北口本宮富士浅間神社というところに立ち寄ると、
参拝に訪れているのは90%が中国の方のようでした(笑)

数年前には見られない光景でしたね。

もちろん、それで地元の人が潤うのですからとてもいいことです。



全然話は変わるのですが、趣味の世界って本当にお金が動いていますね。

まさに”宝の山”です。

ある会員さんで特殊なスピーカーを売っている人がいるんです。

「毎月どれくらい売れているんですか?」と聞いてみると、

なんと、10万円のスピーカーが50台以上売れるというんです。

しかも、結構な利益率。

さらに驚きなのは、このペースで2年くらい売れ続けているんですね。

表には一切出ていない情報ですが、マニアはお金を使うんですよ(笑)



ちなみに、同じような方向性でこんな商品も売れると思います。

「SHURE SE535」
http://www.amazon.co.jp/dp/B003YOH8RW/

このイヤホン、35,800円もするんです。
ただ、音にこだわる人は迷わず買うのだと思います。

さらに面白いのは、このイヤホンの性能を最大限に引き出すためには、
下記のようなポータブルヘッドホンアンプと専用のドッグケーブルが必要になるらしいです。
http://www.amazon.co.jp/dp/B003QLX7DC/
http://www.amazon.co.jp/dp/B002FA9T7S/

ポータブルヘッドホンアンプとドッグケーブルは、
良いものを買うといずれも2万円弱するわけです。

そうすると、一通り揃えたら7万円もするわけですよね(笑)

これらの商品を実際に仕入れて販売することもできると思いますが、
アマゾンのアフィリエイトをやってもいいかもしれません。

この手の趣味系商品というのは、
アマゾンや楽天を見ていけばいくらでも見つかります。

ただ、注意点としては趣味系の商品はある程度の知識がないと売れません。
売れないというか、問合せがあっても答えられませんよね。



それと、もう1つ。

ようやく冒頭のドライブに話がつながるのですが(笑)、
ドライブレコーダーも今後は取り付ける人が確実に増えてきますね。

おそらく、レーダー探知機よりもドライブレコーダーの方がニーズはあると思います。

一度、YouTubeで「ドライブレコーダー」と入れて検索してみてください。

さまざまな事故の瞬間映像が出てくると思いますが、
これは証拠映像にもなるので、事故に遭遇したとき自分を守ることにもなります。

ドライブレコーダーに関しては趣味というよりは実用かもしれませんが、
値段もそこそこしますからよい商品だと思います。


本文内の特殊なスピーカーで業績を上げている話は、
ご本人に許可を取ってから会員さん向けにお話をしていきたいと思います。






mhiraga1 at 06:30|Permalink マーケティング 

2012年02月09日

フェイスブックで12000人を集めた事例

「フェイスブックで12000人を集めた事例」


つい先日、フェイスブックが新規株式公開を申請しましたよね。

なんと、その規模は日本で言うとNTTドコモと同じ規模だとか。

日本の登録者数も1000万人を超えたということなので、
状況的にはかなり盛り上がってきたことと思います。

そこで気になるのは、このフェイスブックがビジネスに使えるのかどうかです。

ミクシィなどと違って本名での登録になりますから、
かなり使えるのではないかという期待もありますが果たしてどうなのでしょうか。



私の会員さんで、
1年ほど前からスポーツ系のフェイスブックページを作っている人がいます。

なんと、「いいね!」ボタンを押した人数が12000人を突破したとのこと。

この数字は、ジャンル内で大手企業を除くと個人レベルではナンバーワンです。

といっても、フェイスブックを本気でやっている人でなければ、
この数字を聞いてもあまりピンと来ないと思います。

私自身も、この方から定期的に人数を報告していただいても、
「へー、そうなんですか」くらいにしか思いませんでした(笑)

しかし、彼の口から次のコメントを聞いたときには大いに興味を持ちました。


「イベント集会を各地で開催するとすぐに人が集まるようになりました」


この手のソーシャルメディアの活用法はここですね。

つまり、もともとはスポーツ系商品の販売も考えて立ち上げたページです。

しかし、商品はさほど売れない。

それならイベントを開催して会を盛り上げようと考えたのでしょう。
これが上手にはまったわけです。



代表的なところでフェイスブック、アメブロ、ツイッターなどは、
総称してソーシャルメディアと呼ばれています。

このソーシャルメディアの良い点としては主に次の3つ。


1.無料で使うことができる

2.SEO対策ほど難しいことはなく、
  ちょっとしたコツでアクセスを集めることができる

3.人と出会うツールとしてはとても有効


一方で、ネットビジネスに活用するという点では不都合なところも。


1.検索エンジン経由に比べると見込み客の度合いが薄い

検索エンジン経由のユーザーというのは、自分で能動的に検索をしてきます。

例えばパソコンを新しく購入しようとすると、
検索エンジンを使ったりしていろんなメーカーを比較しますよね。

ウィンドウズがいいのかマックがいいのか。

さらには、各メーカーの仕様と価格についても細かく見ていくはずです。

ここまで能動的に情報を集めている人というのは購買意欲が高い。

しかし、ソーシャルメディアの1つの特徴として、
たまたま話題に挙がっていたとか、偶然見つけたというケースが多いのです。

それは検索エンジンのように能動的に情報を探しているわけではないので、
購買意欲は低いわけですね。

この低い購買意欲をどうやって引き上げていくのか、というのがポイントです。

つまり、顧客を育てていく必要があるわけです。


2.毎日それなりの時間を掛ける必要がある

フェイスブックの登録者人数が1000万人を超えたといっても、
運用に時間が掛かるからということで
ほったらかしの人や止めてしまったという人もいるようです。

この辺はソーシャルメディアの裏の部分ですね。

毎日のように更新すればアクセス自体はどんどん増えていきます。

しかし、365日運用していくのはそれなりに大変なことです。



というわけで、人と出会うというモデルに持ち込んでいくと、
フェイスブックはかなりの威力を発揮していくと思います。

先ほども書きましたが、
本名での登録というのが信頼感を上げているわけですね。

無料ですからぜひとも試してみると良いでしょう。

冒頭の私の会員さんがどのようにして12000名以上を集めたのか、
これは会員セミナーで紹介することになります。





mhiraga1 at 06:19|Permalink 成功事例 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
平賀正彦のメルマガ(週刊)

数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

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