2011年11月

2011年11月26日

サイトのページ数を増やすと売れる?

「サイトのページ数を増やすと売れる?」


毎年秋に東京で開催している会員総会。
今年は東京と大阪の2箇所で開催いたしました。

そのせいか、
大阪会場には今まで来れなかった会員さんが多数ご参加いただきました。

仕事の関係で日帰りなら参加できるという方もいますからね。

いずれも冒頭に1時間ほど私の講義をさせていただいたのですが、
話した内容はここ1年間で成功された代表的なサイトの解説です。

この解説をしていくうちに、
売れているサイトにはある傾向が2つあることに気がつきました。


1.サイトの見せ方がとても上手である


2.サイトのページ数が多い


1番のサイトの見せ方については、
サイトの色、見出しやメリットの出し方、写真の掲載方法などですね。

そして、今日のメルマガでは2番についてお話したいと思います。



この方法はロングテールSEOといって、
細かいキーワードを上位表示させるためにページ数を増やしていくというものです。

例えば、私のメインサイトですと「集客」というキーワードで上位表示を狙っています。

しかし、この方法を使うことによって、
「ホームページ 集客方法」とか「ネットショップ 集客方法」、
さらには、3語を組み合わせたキーワードまで取得していくという方法です。

さくらんぼのネット通販をしている場合には、
「山形県 さくらんぼ」だけではなく、全国の市町村レベルまで地域を細分化し、
「○○県 △△市 さくらんぼ」などを取得していくのです。


実は、このやり方は以前からあった方法なのですが、
約1年前までヤフーとグーグルでは検索エンジンが違っていましたので、
あまりうまく行かなかったのです。

しかし、事態が大きく変わったのは、
ヤフーとグーグルが同じ検索エンジンになってからでした。

私の古参会員数名が
1年ほど前からページを量産するという方法を試していったのです。

その結果、PPC広告を出さなくても業績が上がるようになりました。

私もすぐに行うようになりましたが、
今ではアクセスが1.5倍くらいに増えています。

手動でページ数を増やしていくのは大変なことですが、
その手間隙を考えても余りあるほど効果の高い方法だと思います。

それは、この総会で紹介した成功事例のほとんどが
ロングテールSEOを行っていることからも実証されています。



さて、私は毎日相談メールにご返信をしているのですが、
本日もロングテールSEOで業績が上がったという方から連絡がありました。

その方はハガキとか名刺などを全国通販している会社の方です。

いきなり2倍、3倍にはなりませんが、
この不景気の中でも毎月確実に注文件数が増えているそうです。

ジワジワ業績の伸びるビジネスというのは、一気に下がることはありません。
そういう意味でも、ロングテールSEOの良さが出ていますね。



ちなみに、10日ほど前にヤフーリスティング広告のシステムが変更になりました。
その結果、表示回数が3分の1以下に減ったというご連絡が多数来ています。

表示回数が減るというのは、当然アクセスも減ってくるわけですね。
アクセスが3分の1になれば、成約数も3分の1になる可能性が高い。

しかも、表示回数が以前の状態に戻るまでには
かなりの時間が掛かるという噂も出ています。

ヤフーリスティングのみで集客している方とっては死活問題です。

同じようなケースで、
アドワーズ広告がいきなり掲載不可になったという事例が以前ありましたよね。


しかし、先ほど書いたようにロングテールSEOを併用していた場合、
極端に業績が下がることはなかったことでしょう。

集客のほぼ100%を1箇所に限定するビジネスは極めて危険です。

ビジネスというのは、
いかに集客を分散するかがポイントになるということですね。




mhiraga1 at 07:50|Permalink 成功事例 

2011年11月23日

渋谷で再会〜人生とはこれほどまでに変わるのか?

「誰もが予想できなかった未来を作り上げた男達」


先日、年に1回の会員総会を開催いたしました。
今回が6年目となります。

毎年、東京のみで開催していたのですが、今年は大阪でも開催。
そのため、今までご参加できなかった方も来ていただけました。



渋谷で行われた東京総会では菅野一勢さんをはじめ、
古参会員も多数ご参加してくれて昔の話に花が咲きましたね(笑)

たまたま菅野さんと、ファーストビットの安田さんと話をしていると、
彼がこんなことを言いました。


安田「この3人って7〜8年前にここ渋谷ではじめて会いましたよね?
   平賀さんも菅野さんや自分がここまでなるなんて予想していなかったでしょ?」


そうなんです。とても予想はできませんでした。
というか、本人たちも予想などしていなかったことでしょう(笑)



菅野さんがご入会されたのは、2003年の11月19日。
ちょうど8年前の今の時期です。
今では6つの会社を経営し、社員数は50名。


安田さんがご入会されたのは、2004年の7月17日。
7年前の夏ですね。
今ではモバイル関係の会社を経営して、社員数は60名。


なぜ、私を含めた3名が渋谷で会うことになったのでしょうか?

経緯としては、2004年の暮れだったと思いますが、
安田さんからこんな提案があったのです。


安田「食事に招待したいので渋谷のセルリアンタワーに来れませんか?」


平賀「いいですよ。ありがとうございます」


安田「2人きりだと寂しいので、他に会員さんを1人誘ってください」


平賀「それでは、菅野さんという人を誘いましょう」


というわけで、菅野さんを誘って3人で食事会をしたわけですね。

電話ではいつも話していたのですが、実際に3人が会うのは初めてでした。

第一印象は、私も含めて汚い格好でしたね(笑)
とてもホテルで食事をするような服装ではなかったと記憶しています。

帰り際、飲みに行こうという話しになりました。

すると、菅野さんが「お金をあまり持っていないので」と帰ろうとするわけです。

せっかく3人が出会ったのに付き合いの悪い人だなと思っていると、
彼が財布の中身を見せてくれました。

なんと、1000円札が2枚くらいしか入っていなかったのです(笑)

今どき、高校生でも5000円くらい持っているぞと思ったものです。
それくらいお金がなかった時代なんですね。


その当時、菅野さんは情報販売を始めたばかりで、
作業も1人でやっていました。

安田さんはモバイル関係の仕事をしており、社員数は3名くらい。
ただ、その社員も友達の延長みたいな方々でした。

友達同士が集まって会社を作ったような感じですね。
なので、吹けば飛ぶような経営状態だったと思います。



それでは、彼らが今の状態を作り上げたポイントをお話いたします。

まず、ホップ・ステップ・ジャンプの3段階でお話しすると、
第一段階のホップは小さな成功を積み重ねることですね。

菅野さんだったら情報販売で月に50万、100万円を販売するということになります。

安田さんだったら月に何件のシステム制作を請け負うか、ということですね。


次に第二段階のステップですが、
二人のパターンとしては社員とか協力者を増やして、
会社を少しずつ大きくしたことですね。

初めは数名だった社員が10名、20名と増えていくわけです。
それに応じて、業績も上がってくるわけです。

ここは人それぞれ好みの分かれるところですが、
社員を増やして拡大路線を進むケースと、
私のように社員は増やさずに外注を使って業務をこなしていくケースもあります。


そして、第三段階のジャンプですね。

これは、今後の菅野さん、安田さんがどう展開していくのかによりますね。
私も楽しみに見て行きたいと思います。



7〜8年前にご入会された二人が当時の何十倍もの売上を達成してるのを目にして、
とても大きな喜びを感じました。

もちろん、彼らだけではなく多くの会員が予想もできないような未来を創っています。
それを目の当たりにすることは、コンサル冥利に尽きますね。

また、彼らを含めた古参会員が今でもご入会されていて、
総会に来ていただけることは嬉しい限りです。



このメルマガをお読みの皆さんも、未来は誰にもわかりません。

菅野さんや安田さんのような、
本人たちも驚くような未来が待ち受けているかもしれません。

そのためには、自分自身が第一歩を踏み出す必要があるわけですね。

これらの時代、自分の足で歩を進めることのできない人には大変な時代です。
逆に、自分の足で前進できる人にはとても大きなチャンスが出てくるはずです。

未来は誰にもわからないですが、自分で創るということですね。





mhiraga1 at 08:19|Permalink 成功事例 

2011年11月19日

短期間で成果を出すなら限定ビジネスに限る

「短期間で成果を出すなら限定ビジネスに限る」


最近は短期間で成果を出す方が多くなってきています。

キーワードは”限定”です。

今回は”エリアを限定する”ビジネスと、
”時期を限定する”ビジネスをご紹介いたします。



エリアを限定するビジネスとしては、
例えば福島県のいわき市で出張整体を営んでいるケース。

このケースの場合は、
サイトをオープンしてから2〜3ヶ月で大きく業績を伸ばしました。
集客は検索エンジン対策です。

結果として新規の方が20名以上申し込まれ、
今では毎月40名くらいの新規が申し込まれています。

リピーターを含めると、なんと毎月80名もの施術を行うとか。
1人でやっていますから、スケジュールは一杯の状況でしょう。

もうこれ以上は受けられない状況かもしれません。


さらに、もう1つのケースとしては京都で中古車販売をしているケース。

こちらも、集客は検索エンジン対策。

このケースの場合もエリアを京都に限定しているため、
1日のアクセスが少ないのですが、成約率が抜群に良いのです。

この方は従来アナログで集客をしていたため、
ネットからの売り上げはそのままプラスアルファとなっているわけですね。


この2つのケースでポイントになるのは集客です。
つまり、検索エンジン対策ですね。

例えば中古車販売のケースで、
全国エリアで販売を行った場合は失敗する確率の方が高いです。

なぜなら、検索エンジン対策に時間が掛かるからですね。
もしくは、ビッグワードの場合、上位表示がうまくできない可能性もあります。

PPC広告を出せば事足りますが、広告費用との戦いになりますね。


以上のケースを見ていくと、明らかにエリアを限定してサイトを作り、
そして集客をしたほうが成功率の高いことがわかります。

さらに言うと、地方でビジネス展開した方が成功率は高いということです。

都会で検索の上位を狙うよりは、
ライバルの少ない地方で上位表示する方がはるかにラクですからね。

そういう発想になると、
全国47都道府県で出張整体のフランチャイズが展開できたりします。

あるいは、中古車販売もいきなり全国版のサイトを作るのではなく、
地方から1つずつ攻めていくという手法の方が良いということになります。



次に時期を限定するビジネスとしては、
例えば旬な食材を扱うビジネスが考えられます。

1年を通して7〜8月しか売れない旬な果物を扱う、とかですね。

あるいは、クリスマスの時期だけ売れるものとか、
もしくは年末年始だけに売れるものを扱う、というのも良いと思います。

これら時期の限定された商品というのは、黙っていても売れるんです。

軽く検索エンジン対策をしただけとか、軽くPPC広告を出しただけとか。
もっと極端なケースでは、ブログだけで集客なんていう事例も出ています。


というわけで、ここまでお読みになった方はお分かりだと思いますが、
”集客がラク”というのがビジネス成功の一番のポイントになるわけです。





mhiraga1 at 08:26|Permalink 成功事例 

2011年11月13日

こっそり稼ぐ人々の手法とは?

「こっそり稼ぐ人々の手法とは?」


ネットビジネスというと、
1つの商品やサービスが短命で終わってしまうという傾向があります。

その理由の1つとして、検索エンジンなどでサイトを見れば、
どんな商品やサービスを扱っているのかがすぐにわかってしまうからです。

例えば、検索エンジンにキーワードを入力すれば、
代表的なサイトが一瞬にして出てきます。

上のほうから見ていけば、ある程度わかってしまいますよね。

これは、なかなかリアルのビジネスにはないことです。


そのため、アフィリエイトや輸入ビジネスを行っている人などは、
自分の運営しているサイトを絶対に教えないという傾向もあるわけです。

なぜなら、真似されてしまう可能性があるからです。

ただ、検索エンジンの上位に表示されていれば、
遅かれ早かれライバルにわかってしまう可能性は高いことも事実です。

そういう意味では、
ネットビジネスにもメリットデメリットがあるわけですね。



さて、私の会員さんではライバルにわからないように、
こっそり稼ぐ人たちが増えています。


例えば、毎年夏になるとマンゴーを販売している方がいます。

旬な果物ビジネスなので、売れる時期は2ヶ月くらいに限られてしまいます。
しかし、月商は初年度から1000万円を超えたとのこと。

どうしてこれほど売れたのでしょうか?

サイトを見ても普通のサイト。

マーケティングは検索エンジンとPPC広告といった、
至って普通のことをやっているだけです。


実は、そのサイトが売れている理由は”法人向けのお中元”が多いからです。
もちろん、そのことはサイトに書いているわけではありません。

仮にこのマンゴーが1つ5000円だったとします。

個人の方が購入する場合には、普通は1つ購入するケースが多いでしょう。

しかし、法人向けのお中元ということになると、
5個とか10個とか一度に購入するわけですね。


そのサイトが法人向けの販売や業販で稼いでいるというのは、
ライバルが見てもわからないのです。

こっそり稼いでいるということですね。

しかも、翌年以降にはリピートもする可能性が高い。
これもライバルにはわからないことです。



というわけで、こっそり稼ぐポイントとしては、
法人向けや業販ができて、なおかつリピートする商品ということですね。

この2つを兼ね備えている商品は長く続くネットビジネスになるでしょう。





mhiraga1 at 09:27|Permalink 成功事例 

2011年11月05日

売れるホームページの色はこれだ〜最強は黄色系?

「売れるホームページの色はこれだ〜最強は黄色系?」


先日、海外に住んでいる会員さんから、
その国によって反応の高い色が違う、というお話を聞きました。

確かに、そういった傾向はあると思います。
また、業種や扱っている商品、サービスによっても違うでしょう。

例えば、高級な家具を扱っているサイトではダークブランを使うことが多いですね。

これが、ポップ調の明るい色を使うのはミスマッチといえるでしょう。



そこで、反応の良いホームページの色は何でしょうか。

一言でいいますと、黄色系統の色ですね。

薄い方からですと、ベージュ、オレンジ、ブラウンetc.

特に全体のイメージとしてベージュを使うと、
比較的どんな業種にも合うと思います。


以前、カウンセリングをやっている方がブルー系でホームページを作っていました。

反応がイマイチだったので、全体のイメージをベージュに変えたんです。
すると、反応率が2倍になったというケースもあります。

ブルーとベージュというのは対照的な色でもあるので、
暖か味のあるベージュで反応が倍増したというのは理由がわかりますよね。



ちなみに、私のメインサイトをご覧ください。
http://www.hiragamasahiko.jp/

以前はグレーを使ったり、オレンジを使ったりすることもありましたが、
ここ数年はブルー系をメインカラーとして使っています。

ベージュを使っていないじゃないか、と言われるかもしれません(笑)

しかし、よく見ていただくとわかるように、
ボタンはオレンジとか黄色を使っているのです。

オレンジとか黄色というのは、
購買意欲や集中力を高めるという意味があるそうです。

なので、お申込みボタンは迷わずオレンジか黄色にしているわけですね。


つまり、全体のイメージに黄色系統のベージュなどを使うのか。

もしくは、ボタンなどの大事な部分に、
黄色系統のオレンジ等を使うのかということですね。



そういえば、アドワーズのディスプレイ広告にイメージ広告があります。

私はこのイメージ広告はオレンジ中心に作っているのですが、
大手の会社も黄色系統を使っているケースが多いです。

おそらく、反応率を計測しながらデザインなども変えているのでしょう。


いずれにしても、色を変えて反応が上がるのであれば試さない手はないですね。





mhiraga1 at 06:59|Permalink マーケティング 

2011年11月03日

続・身近な成功事例から学ぶ〜名選手は名監督にあらず

「続・身近な成功事例から学ぶ〜名選手は名監督にあらず」


前回のメルマガで他業種の成功事例から学ぶという話を書きました。

結構反響をいただきましたので、もう1つ大切なことを書きたいと思います。

※前回のメルマガはこちら
http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1012.html



よくプロ野球などで、名選手は名監督にあらず、という話を聞きます。

つまり、現役時代に大活躍した名選手が監督になっても、
さほど大きな実績を残すことができないという話ですね。

プロ野球だけではなく、プロゴルフを見るともっとわかりやすいでしょう。

例えば、石川遼選手を指導したのはお父さんです。
さらに、横峯さくら選手を指導したのもお父さん。

二人のお父さんというのはプロゴルファーではありません。
普通の人よりも詳しいのでしょうが、いわゆるアマチュアです。

ボクシングの亀田兄弟のお父さんも同じような感じだと思います。


さて、これらの選手というのは誰を参考にしているのでしょうか?

もちろん、指導してくれているお父さんを参考にしているわけですね。

最初からご存知タイガー・ウッズや、
フィリピンの英雄であるマニー・パッキャオを目標にはするかもしれませんが、
参考にしたりはしないでしょう。

”身近なお父さんを参考にして真似ている”はずです。

ここがポイントですね。

遥かかなたの目標を真似るのではなく、手の届きそうな身近な人を真似るのです。



それでは、これらのことをネットビジネスに応用してみましょう。

前回のメルマガで、レゲエグッズを販売している沖縄県の田中さんと、
行政書士をしている大分県の中野さんをご紹介いたしました。

例えば、沖縄の田中さんがいきなり楽天やヤフーショッピングを真似て、
サイト作成したら売れるでしょうか。

日本でトップクラスのショッピングサイトを真似たって売れるわけがありません。

そうではなく、私の会員で売れているような身近なサイトを参考にするのです。

もちろん、レゲエのグッズを販売しているのは田中さんしかいませんので(笑)、
他業種の成功事例を参考にすることになります。

どの部分を参考にするかと言いますと次の2つになります。


1.ホームページの見せ方


2.マーケティング


1番のホームページの見せ方というのは、ほとんどがトップページです。

トップバナーの見せ方、商品の配列、
写真の配置、見出し、文章の書き方などなど。

これらの項目を商品の”価格に合わせて変更”を加えていくのです。
これも大きなポイントですね。

高い商品と安い商品で、まったく同じ見せ方にするのは良くありません。

この辺の微調整が売れるサイトと売れないサイトの違いといえるでしょう。


次に2番目のマーケティングになります。

私の会員さんの成功事例であれば、
このサイトがどのようなマーケティングを行っているのかを知ることができます。

これが、まったく見ず知らずのサイトだと正確にはわからないでしょう。

沖縄の田中さんのように、
iPhoneのアプリで販売しているなどと推測できる人は誰もいないと思います。

仮に推測ができたとしても、どの程度売れているのかまではわかりません。

※以前メルマガに書いたので記憶にある方もいると思いますが、
田中さんはiPhoneのアプリを使って業績を大幅に上げました。



というわけで、身の丈に合った事例を参考にするのが、
もっとも成功率の高い方法になるわけです。

まずは小さな第一歩を踏み出し、
業績に合わせて次のステージに進むための準備をしていくのがベストです。

そして、大成功している起業家やサイトは、
将来の目標ということにしておきましょう。




mhiraga1 at 08:29|Permalink 成功事例 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
平賀正彦のメルマガ(週刊)

数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

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