2011年09月

2011年09月29日

依存度の高いビジネスモデルにご注意

「NAVERまとめから学ぶ〜依存度の高いビジネスモデルにご注意!」


皆さん、「NAVERまとめ」って知っていますか?

簡単に言うと、いろんな画像、動画、
ツイッターのツイートなどを自分なりにまとめてコンテンツ配信を行い、
広告収入の一部が還元されるというものです。
http://www.naver.jp/


掲載される広告というのがグーグルのアドセンスだったり、
アマゾンのアフィリエイトだったりするわけです。
これは自分で選ぶことはできません。自動的に配信されるのです。

お小遣い稼ぎにはちょうど良いですし、
副業などでやっていた人も多かったのではないでしょうか。



そこで本題ですが、本日のヤフーニュースで、
NAVERまとめにアドセンス広告の掲載ができなくなったと報じられています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110927-00000075-zdn_n-inet

ということは、広告収入は激減しユーザーに還元される報酬も減ることでしょう。

この手のビジネスモデルには2つの危険性を持っています。


1つ目はNAVERのサービスを利用していること。

自分なりにまとめたコンテンツといっても、自分のサイトではありません。
あくまでも、NAVERというサービスを利用して行っていることです。

例えば、気付かずに著作権に抵触するようなY画像や動画を掲載した場合、
もしかしたらアカウント停止になるかもしれません。


2つ目は報酬が還元されるルートですが、
アドセンスにしてもアマゾンのアフィリエイトにしても、
それはユーザーが選んだものではなくNAVERが指定したものだということです。

自分には選択権がないということですね。

ということは、今回のように一方的に報酬額が減ってしまうこともありますし、
それに対して何も言えないということです。

このように、他者に依存度の高いビジネスモデルというのは
自分の思い通りにならないことが多いわけです。

「依存度が高い=不安定」

「依存度が低い=安定」

ということですね。



それでは、依存度の極めて低いビジネスモデルというのは何でしょうか?

これは3つポイントがあります。


1つ目は独自サイトを作ることでしょう。

レンタルサーバーを借りて、独自ドメインでサイトを作っていきます。
最近は激安のサーバーもありますから、ドメインと合わせて年間1万円もしません。

自分のサイトを作ってしまえば、ある意味何をやっても大丈夫です。
もちろん、法に反すること以外は。


2つ目は集客。

検索エンジンがメインとなりますが、これも依存といえば依存ですが、
ある程度こちらでコントロールができるものです。

そういう意味では、先ほどのNAVERとは違いますよね。

100%こちらでコントロールできるのは、やはりメルマガということになるでしょう。

そのため、検索エンジンで商品を売るのではなく
リストを取るというのが堅いやり方なのです。

ちなみに、ポータル系のブログも依存度はそれなりに高いですね。

滅多にアカウント停止になることはありませんが、
広告が勝手に出てしまったり、禁止事項がいくつかありますから。

余談ですが、無料で使える媒体は結構怖いところがあります。
主導権は提供者が持っていますからね。

その辺を理解されている人は、ポータル系の無料ブログも持ちながら、
MTやワードプレスで作った独自ブログを育てています。


3つ目は商品。

これはいつも書いていますが、オリジナル商品、
もしくは独自の仕入れルートを持っている商品が依存度は低く、
そして一番強いということです。

簡単にライバルが増えてしまうような商品は安定性に欠けるということですね。



少し深い話になってしまいましたが、
いかに他者への依存度が低いビジネスモデルを作るのか。

ネットビジネスでは、それが益々大事になってきているということです。



mhiraga1 at 08:40|Permalink マーケティング 

2011年09月25日

問合せ数一日48件超〜たった一文で成約率を上げる方法とは?

「問合せ数一日48件超〜たった一文で成約率を上げる方法とは?」


関東エリアでリフォーム業を営んでいる会員さんがいらっしゃいます。

メルマガで書くという許可を取っていないので、仮にAさんとしておきましょう。

この方から昨日メールがありまして、
なんと一日に問合せが48件も来たというのです。

しかも、電話は鳴りっ放しでこれからも増えそうな状況だということ。

リフォーム業といえば、高齢者を狙った悪質なケースが報道されていました。

その影響や不景気の煽りを受けて、業種的にはかなり厳しい状態でした。

そんな業種がなぜ一日に48件超の問合せをいただいたのでしょうか。



この話は東日本大震災までさかのぼります。

多くの家屋がダメージを受けてしまったため、
東北地方の工務店やリフォーム関係の業者だけでは人手が足りないわけです。

待っている方が今でもたくさんいらっしゃる。

そこで、関東エリアで業務を行っていたAさんが、
東北まで出張して修理をしようと思ったわけです。

もちろん、問合せはネットで行うわけですが、
ホームページ完成後まったく問合せがありませんでした。

約1ヶ月で冷やかしの電話が数本というありさま。

そういった現状を聞きましたので、以下の部分をチェックすることに。


1.サイト全体の構成とレターの流れは適正であるか


2.施工前、施工後の写真を掲載しているかどうか


3.問合せへの誘導ラインに不備はないか


4.お客様の声&写真は掲載されているか


5.運営者の情報が写真も含めて詳しく掲載されているか


これらの項目を点検すると、大きく修正するようなところはありません。

そこで思ったのが、冒頭にも書いたリフォーム業のイメージです。

いろんな報道がなされましたから、少なくとも良いイメージはありません。

最終的にたどり着いたのは、「安心感」「信頼感」があるかどうかでした。

リフォーム業に限らず、ホームページ作成の基本ですよね。



そこで、下記の一文を問合せフォームに加えるようアドバイスをしたのです。

「こちらからお電話を掛けるようなことはいたしません」

すると、Aさんはこの言葉だけではなく、「しつこい営業は一切行いません」
という文言も入れたのです。

さらにホームページにイラストを掲載し、
「安心感」「信頼感」を出すようなイメージを出していきました。

ここはAさんのアイデアですね。

文章とイラストを組み合わせると、さらに効果が出てくるのだと思います。


というわけで、少なくとも先ほどの一文を入れるだけで反応は上がってきます。

この一文を加えるだけであれば、10秒で記載できますよね(笑)

たったこれだけのことで、
今までまったく反応がなかったサイトが生まれ変わってくるのです。

もちろん、ホームページの修正だけではなく、
SEO対策などの集客も行う必要があることは言うまでもありません。





mhiraga1 at 07:37|Permalink 成功事例 

2011年09月22日

盲腸の手術費が243万円?〜最大限の利益を出す方法(ポッドキャスト)

「盲腸の手術費が243万円って本当?」


先日、ある本を読んでいたら、
ニューヨークでは盲腸の手術と1日の入院で243万円掛かるそうです。
ロサンゼルスは194万円、サンフランシスコが193万円。

※『ルポ 貧困大国アメリカ』堤 未果 (著) より。

一方、日本は国保に入っていれば手術と4〜5日の入院で
最高の自己負担額でも8万円とのこと。

アメリカというのは主に会社を通じて保険の掛け金を支払う仕組みになっていて、
その金額の高さから倒産してしまう会社も多いそうです。

そう考えると、日本の法人税は高いと言われていますが、
あながちそうとも言えないのかもしれませんね。

続きは音声をお聴きください。


mhiraga1 at 06:23|Permalink ポッドキャスティング 

2011年09月21日

カメラを最安値で買いました〜価格競争に巻き込まれない方法

「カメラを最安値で買いました〜価格競争に巻き込まれない方法」


皆さんも同じような買い方をしていると思いますが、
先日、ネットでムービーカメラを買いました。

運動会が各地で行われていますので、
新しく買い替えようと思っている方も多いのではないでしょうか。

それでは、私が先日どのように商品を買ったのか書いてみたいと思います。



1.まずはアマゾンでいくらなのかをチェックします。

基本的にほとんどの商品はアマゾンで買うことにしています。

なぜなら、登録してあるクレジットカードで簡単に決済できますし、
また、アマゾン発送の場合ほとんどのケースで翌日までには到着するからです。

ここがポイントですね。


私が買ったのはこの商品。
http://www.amazon.co.jp/dp/B004JKNDME/

現在34,800円となっていますが、当時は37,000円台になっていました。

アマゾンというのは、他で安いところがあると値段を下げてきます。

ここもポイントですね。



2.次に価格ドットコムをチェックします。

最安値は34,389円です。
http://kakaku.com/item/K0000218278/?lid=ksearch_kakakuitem_title

注意点は送料とか代引き手数料を別途支払うケースがあります。

両方を合わせると1000円くらいになってしまうので、
35,000円台になりますね。

私が購入したときにはアマゾンが37000円台だったので、
結局価格ドットコムの最安値で購入しました。

今の両者の価格だったらアマゾンで購入します。

なぜなら、代引きや振込みは面倒ですし配送もまちまちですからね。

私の場合は、注文してから到着するまでに3日くらい掛かったと思います。



3.押さえで楽天もチェックします。

最近はほとんど楽天では買わないのですが、念のためチェックしておきます。

ここも価格ドットコムと同じで配送が店舗によってまちまちなので、
少し敬遠気味というところでしょうか。



以上のように、3箇所をチェックして購入に至るのですが、
こういう買い方をしている人が多くなるとショップは儲からないですよね(笑)

私も購入しながら、「この会社いくら儲かるんだろ?」、
なんて心配していましたから。

しかし、我々ネットビジネスをしている立場からすると、
多くの学ぶべき点があることは言うまでもありません。

例えば、次のようなことが考えられます。



a)配送はできるだけ早いほうがいい。

皆さんも、注文した翌日に商品が到着すると気分がいいですよね。

アマゾンの凄いところは、実はここだと思っています。

お急ぎ便で申し込むと、東京都内では当日届くようです(笑)



b)代引きとか振込みは徐々に減ってきている。

数年前は代引きとか銀行振込でも問題なかったのですが、
最近の傾向としてはクレジット決済に集中するようになっています。

以前は3万円以上になるとクレジット決済が多くなったのですが、
最近は1万円以下でもクレジット決済を使う人が増えてきましたね。



c)ネットで扱う商品は独占契約かオリジナルが望ましい。

これが結論となってしまうのですが、
やはりネットの場合は簡単に最安値を見つけることができるので、
一般的に流通している商品で儲けるのは難しくなってきました。


それではどうしたらいいのか?

やはり、独占契約で自分しか扱えない商品を販売するか、
もしくは、オリジナルの商品を扱うということになってきます。

例えば、独占契約をするなら地域の名産品などはとてもいいですよね。

果物、魚介類、農産物 etc.

または、職人さんが作った商品を販売するというのも良いと思います。


いずれにしても、価格競争に巻き込まれない商品というのが大事ですね。

価格競争に巻き込まれると、遅かれ早かれ衰退していきます。





mhiraga1 at 13:16|Permalink マーケティング 

2011年09月17日

3つのチェックポイントで反応を数倍に上げる方法

「3つのチェックポイントで反応を数倍に上げる方法」


私の元には、毎日数多くのご質問が寄せられます。

その中で多いのがホームページの添削をして欲しいというご質問。

私がまず最初にチェックするのは全体のレイアウトと見出し、
あとは掲載されている写真ですね。



まず1つ目は全体のレイアウト。

デザイン、ボタンの配列、文章の構成などをチェックします。

デザインなどは好みもあるので、大幅に外れていなければ特に問題ありません。

ボタンの配列はトップに良く使うものを置き、
サイドには運営者情報とか特定商取引法、プライバシーポリシーなど、
直接的に売上には関係のないものを置きます。

全体のレイアウトの中で要となるのは文章の構成ですね。

ターゲットは明確化されているのか、
次の文章が読みたくなるような流れになっているのか。

さらに、読みやすくするために行間を適度にしているのか、
フォントや文字の色までチェックします。

細かいようですが、いずれも大切なポイントです。



2つ目は見出し。

これは、ある意味ホームページの出来を左右するほど大切な項目です。
見出しの出来栄えで7割は決まるという方もいるくらいです。

実例として、私のホームページの見出しをご覧になってください。
http://www.hiragamasahiko.jp/

赤い画像文字で書かれた見出しは、定期的に変更しているんです。

なぜなら、ホームページにも見出しにも100点はありません。
100点がないということは、定期的に変更していく必要があるということです。

ほったらかしにしていると、徐々に反応が落ちていくのがホームページです。

例えるなら、ホームページはペットのようなものだと思っていただくと良いでしょう。
つまり、手を掛ければ掛けるほど良くなるということです。

結果として、私のホームページは一定の反応率を常に確保しています。



3つ目は掲載されている写真。

先日、福島県で出張整体をされている会員さんが大きく業績を伸ばしました。

なんと、サイト開設数ヶ月で新規患者を24名獲得したというのです。

治療院関係はリピートしますから、
この24名様と長くお付き合いすることになります。

1人の方が何回も利用されますから、
それだけ新規を獲得することは大きなことなのです。

特別なことをやったわけではなく上記の1と2をしっかり行った上で、
掲載されている写真のサイズを大きくしただけです(笑)

画像を大きくしただけで反応が数倍になるなら、今すぐやりたいですよね。



以上の3つと現在私の会員さんに勧めている、
ロングテールSEOを組み合わせればまさに最強ですね。

ロングテールSEOというのは、
細かいキーワードを根こそぎ上位表示してしまうという手法です。

すでに多くの会員さんが実践されて結果を出されています。

ぜひ、皆さんも売れるホームページとロングテールSEOを実践してみましょう。




mhiraga1 at 07:15|Permalink マーケティング 

2011年09月14日

100年以上続いている老舗の共通点とは?

「100年以上続いている老舗の共通点とは?」


先日ある本を読んでいると、
100年以上続いている老舗や企業には共通点があると書いてありました。

その共通点というのは、「定番品を必ず持っている」ことだそうです。

この店にしかないというものを作っていて、
それが強力なブランドになっているということでした。

しかし、同じ商品を100年以上も作り続けるにはコツがあるのでは?、
と思うわけです。

これは、時代の流れに応じて少しずつその商品を”変化”させているということです。

例えば、食料品だったら100年間同じ味ではなく、
現代人向けに少しずつ味付けを変えているということですね。



これをネットビジネスに当てはめていくと、2つのことが考えられます。


まず1つ目。


それは、軸となるような定番商品やサービスを持っていない場合は、
事業全体を長続きさせることが難しいということです。

わかりやすい例としては、
ここに2人の輸入ビジネスをやっている方がいるとします。

その2人をAさん、Bさんとしましょう。


Aさんは取扱商品をガンガン増やす作戦を行っています。

取り扱い商品を増やせば当然売れる可能性も高まるわけですから、
さらに増やしていこうとします。

しかし、取扱商品をあまりにも増やしてしまうと在庫が増える。
もしかしたら、それは赤字在庫になる可能性もありますよね。

結果的に仕入れ過多になってしまい、
マイナスになってしまうこともあるわけです。


一方、BさんはAさんほど取扱商品を増やすことはせずに、
売れている商品を集中的に集客をし、販売するという作戦を行っています。

このやり方は、売れている商品を集中的に仕入れて、
なおかつ、あらゆる集客手段を実践していますから広範囲に売れるわけです。

Bさんのやり方のほうが、Aさんよりもリスクは少ないですね。


つまり、冒頭の100年以上長続きしている老舗の秘密は、
”リスクの少ない方法を選択している”ということです。

ここがポイントです。

定番商品やサービスを作るというのは、リスクの少ない方法ということですね。



次に2つ目。


ネットビジネスというのは、大きく分けると大事なことが2つあります。

何度も言っていることですが、以下の2つ。


1.売れるホームページを作ること

2.集客ルートを複数持つこと


さて、この2つは常に改善と変化を繰り返さなければなければなりません。

100点満点のホームページというのはあり得ませんから、
ちょっと反応が落ち気味だなと思ったら、
すぐにトップバナーや見出しを変えてみる必要があるでしょう。

つまり、ほったらかしのホームページは少しずつ反応が鈍っていくということです。


また、集客ルートに関しては従来行っているものを継続しながら、
新しいルートを開拓していく必要があります。

例えば、SEO対策やPPC広告を行っているならば、
これを継続しながらさらに携帯サイトやスマートフォンからの集客ルートを確立する。

当然、ターゲットが変わるので成約するお客様も変わってくることになります。



ネットビジネスというのは、
1ヶ月だけ売上を上げるというのはさほど難しくありません。

長く継続してこそ、生活も安定し周りからも認められることになります。

そんなビジネスを構築していきたいですね。





mhiraga1 at 06:07|Permalink 成功事例 

2011年09月07日

ここだけの話ですが・・・、と言われたら要注意

「ここだけの話ですが・・・、と言われたら要注意」


私はネットビジネスをやっている関係もあって、
クレジットカードを何枚も持っているんです。

おそらく、皆さんも2枚以上持っている方が多いのではないでしょうか。

クレジットカードにはグレードがあったりしますよね?
ゴールドカードとかプラチナカードなど。

私が持っているカードの中で、
ある方の紹介を受けて作ったため、特にグレードの高いカードがあるんです。

そして、グレードが高いと年会費も高くなりますよね。

先ほども書いたように、
他にもたくさんカードがあるのでこのカードはあまり使っていませんでした。

そこで、年会費がもったいないので、
グレードを落とそうと思ってカード会社に電話をしたのです。

すると、いかにもベテランらしき担当の女性が電話口に登場。

私がグレードを落としたいという内容を話すと、
驚くべきことを口走ったのです。



担当者「ここだけの話ですが、平賀様に○万ポイントをこの場でお付けします」



えっ!、と思わず声を出してしまいました(笑)

なぜなら、○万ポイントというのは年会費に相当する金額だからです。

つまり、年会費をポイントで面倒見るからもう1年継続してくれということです。

私がその提案に驚きつつ、「う〜ん、どうしようかな」と言っていると、
さらにその女性はこう言いました。



担当者「9月からのお買い物はポイント2倍になります」



へぇ〜、そこまで優遇してくれるんですか(笑)

実質年会費無料で、なおかつポイント2倍。



担当者「平賀様、この条件でいかがでしょうか?」



電話口の向こうでニンマリと笑う女性の顔が見えるようです。

もちろん、私が継続を承諾したのは言うまでもありません。

そうです、落とされてしまったのです(笑)



ここで学びになるのは、
顧客からダウングレードの申し出があったらこういう提案をして引き留める、
というマニュアルがあるということですね。

担当者の一存でそんなことを決められませんから。

私の例ですと、年会費をポイントプレゼントで充当させるとか、
ポイント2倍で優遇するとか。


そう考えると、我々のようなネットビジネスをやっている起業家も、
いろんな場面を細かくシミュレーションしておく必要がありますね。

例えば、

・新規のお客様から問合せが来たらこう答えると成約につながる

・既存のお客様から問合せが来たらこう答えるとリピートにつながる

といった具合です。

いずれにしても、
こちら側が事前に準備をしっかりしておくことが大事ということですね。



クレジットカードといえば、
先日沖縄でマリンスポーツをやっている玉城さんから興味深い話を聞きました。

玉城さんは毎年過去最高を更新しているのですが、
今年のシーズンも過去最高を記録。

また、今年初めてクレジットカードを導入したら、
全体の4割の方がカード決済を選択したそうです。

これも過去最高のシーズンとなった1つの要因でしょう。

興味深い成功事例の1つですね。





mhiraga1 at 15:16|Permalink 気付いたこと 
プロフィール
こんにちは。平賀正彦です。インターネットを使った集客方法のノウハウを皆さまにお伝えいたします。
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数多くのネットビジネス成功者を世に送り出した平賀のメルマガ。成功事例、マーケティング、旬なビジネスなど、既刊の著書には書かれていない内容が盛り沢山です。

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